もしかして初?小田と同行で島根のクライアントにご挨拶に伺いました。
今まで雪吹がお世話になったお客さまとの引き継ぎがメインだったのですが、社長・副社長揃い踏みというのは、実はあまりないことなのです。
それだけ雪吹の抜ける穴は大きくて、トップ1、2、二人掛かりで対応していくしかないくらい、大きな大きな穴だったワケです。結果、二人が責任を持って対応させていただくということに、クライアントからは高評価していただけましたが。
改めてこの雪吹重之という男、今までのカンドウにはいないタイプの男でした。
今回引き継ぎにあたり、引き継ぎ書なるものを作成し、クライアントごとに遣り取りや契約書、お見積書、どういう経過になっているか、がよくまとめられています。
このシートを見ると、今までの流れが手に取るように分かる代物です。
また全てはクライアントに不安を感じさせないようにと、極力お逢いしてご挨拶をするようにしていました。前回の松江入りではボクと同行し、今回の松江入りはボクと小田。仕掛かっている仕事は、スムーズなランディングができるように、きめ細かい対応をしています。
「全てはクライアントのために」
「全てはカンドウのために」
まさにそんな感じで駆け抜けてくれた4年間。
初めて出逢ったのは浜田でした。
しまね産業振興財団主催のプレゼンテーションセミナーの講師に招いていただいて、そこに松江からスタッフとして駆け付けたのが雪吹でした。
「何か面白いことを一緒にやりたいよね」と語り合い、熱い握手で分かれたのですが、それから僅か数ヵ月後、現在も続いている「Webあきんど養成ジム」のスーパーバイザーとしてそれはカタチになりました。
あれから7年の年月が流れたことになります。その半分以上はカンドウメンバーとして、一緒に脳みそに、身体に汗を掻いてきました。
昨日、一昨日と一緒にクライアントにご挨拶に伺い、つくづく素敵なクライアントに囲まれているな~と感じました。それもこれも雪吹重之という人柄が招いたご縁、紡いだご縁だと思います。
雪吹なき後はボクと小田とが対応するしかない、という結論に達したものの、やはり離れているがゆえの不都合をクライアントに掛けてしまいます。雪吹の後釜となる人財にはなかなか巡り合えないだろうと高を括っていましたが、逆の発想でボクらにも、雪吹にもできない部分を持った人財は必ず島根にいるハズだ、とも思い始めています。
ということで、メンバーを募集します。何ヶ月かは広島本社で過ごしていただきます。
その後、松江で仕事をしていただきます。
プランナーなのか、デザイナーなのか、その中間なのかは分かりませんが、一度話を聞いてみようと思われた方は、是非ボク宛にメールをいただきたいと思います。性別、年齢は問いません。
給料等の諸条件は決して良くはありません。夜も遅いでしょうし、休日も仕事することもあります。
でも他にはない「何か」がカンドウには必ずあります。
お互い納得がいくまで話をしましょう。一番両者にとっていいカタチを探しましょう。(^^)
fukuhara■can-do.co.jp ■には@が入ります。
一緒に島根を面白く&熱くしていきましょうっ!
雪吹重之という男は・・・
真剣に人の話を聴いて、ちゃんと自分の意見をぶつけてくる、そんな男でした。
クライアントのためだったら、寝食を忘れて没頭する男でした。
仲間をとっても大切にする男でした。
家族をとても大切にし、美人の奥さんに「愛しとるけんね」とメールを打つ男でした。(笑)
出来ない理由ではなく、どうやったら出来るか、そればかりを考えている男でした。
クライアントからとても信頼されている男でした。
一緒に風呂に入り、ちん○をブラブラさせながら、シャワーで攻撃し合う、そんなお茶目な男でした。
酒は強いのに、メンバーを酔わすのが好きな男でした。
今の松江の若者が使わないような出雲弁を流暢に操る男でした。
情に脆く、クライアントの痛みが分かる男でした。
天皇陛下に対しても自分の考えを言ってしまう(本当です)、ちょっとヒヤヒヤする男でした。
韓国が好きで、竹島を「平和の島」にするというとてつもない考えを持ってる男でした。
曲がったことが嫌いで、怖いくらい真っ直ぐなところを持つ男でした。
シゲと過ごした4年間はとても熱いものでした。
ヤツと一緒に飲む酒が好きでした。
大好きな男でした。
そして大好きはこれからも決して変わることのない感情です。
雪吹重之、あなたのカンドウコーポレーション卒業をここに証します。
壮行会の写真を整理していたのですが、写真がぶれぶれで・・・。(^^;
暗かったというのもありますが、被写体が動きすぎなんです。
カラオケなんて誰もじっとしてないし。


飲んだというか食べたって感じの壮行会でしたが、それなりに酔っ払い・・・。

シゲのために用意したのは選べるプレゼントでした。
サーフィン(陸サーファーという疑惑あり)グッズ、カメラグッズ、そして目玉はMac Bookでした。
それをトランプのババ抜きのように選ばせようと思ったのですが、それじゃあんまりですので、本人に選択権は与えました。ま、当然Mac Bookを選んでましたけど。


「徒然は親も見てるんですから変な写真は載せないでください~」と言いながら和美自らがこういう写真を撮られることを望んでるんです。(笑)
親御さんにここを教えたお前が悪いよ。(爆)

卒業証書授与式です。他のお客さんも沢山いらっしゃいましたが、全員立ち上がってここだけは厳かに・・・。周りが見えてなかったという説もありますが。(笑)

卒業証書を手に、シゲからメンバーへメッセージを。泣かないシゲの目にもうっすら涙が見えました。涙声の中のシゲからのメッセージは沁みましたね。



メンバー全員からシゲに対してのメッセージです。それぞれからシゲに対しての感謝の言葉、そしてエールを送ります。みんなよくシゲのことを見てたんだな~というのが率直な感想です。

あ~あ、泣いちゃった。(笑)
壮行会ならではの一こまでしょうね。






騒ぎに騒いだカラオケ大会でした。そしてここでもアルコール以外をオーダーするヤツは一人もいませんでした。その結果が・・・この一枚に代表されています。(笑)

シゲの人柄が溢れ出る壮行会となりましたね。(^^)
いっぱい笑いました。いっぱい語り合いました。いっぱい感動しました。
次の日、シゲが二日酔いだったと聞きました。(爆)
ふ~っ、やっと書けます。
この度、4年間島根にカンドウの名前を轟かしてくれた雪吹重之が卒業することになりました。
ボクがしまね産業振興財団時代の雪吹に出逢ってから、もう7年が経ちます。
浜田で行われたプレゼンテーションセミナーに講師として参加した際、財団のメンバーだった雪吹と出逢いました。その時、「何かワクワクすることを一緒にしたいですね~」って話したのは、今でもハッキリと覚えています。
それから3年。「Webあきんど養成ジム」のスーパーバイザーを拝命したボクと、財団の仕掛け人雪吹重之とのセッションで、まさに島根が誇る名物講座にまでなりました。
「いつかは一緒に・・・」のボクの言葉を受け、雪吹が入社してくれたのが今から4年前になります。
そこから雪吹旋風が吹き荒れ、数々の実績を生み出してくれました。
その雪吹の卒業に際し、カンドウ19歳の誕生日を迎えた次の日に、雪吹の卒業式&壮行会が開催されました。いや~、雪吹らしい飲み会となったのは言うまでもありません。
「次の日のことを考えるのはよそう」「明日はみんなにあるのだから」・・・の如く、飲みました。飲みまくり、騒ぎまくりました。今朝は騒ぎ過ぎ、歌い過ぎで咽喉が痛かったくらいの大騒ぎでした。
その模様はまた追ってご紹介するとして、どれくらい大騒ぎだったかの証拠写真がこれです。

久保本ダウンの図
「最高にめちゃくちゃ楽しくて、寂しいよりハッピーをたくさん感じれた時間でした」、これは和美から朝に届いたメールですが、ほんっとお腹が痛いくらい大笑いした壮行会でした。(^^)
雪吹とはもっと一緒に仕事をしたかった・・・というのがメンバー全員の本音です。
雪吹の言葉を借りると「やっと広島と松江の距離を感じないクリエイティブができるようになった」です。
まさに一番脂が乗りに乗った時の卒業となりました。
卒業証書
雪吹 重之 殿
あなたは2010年2月末日を以て、カンドウコーポレーションを無事卒業されることをここに証します。
2006年の入社以来、丸4年の長きに渡り、多くのドラマの主人公を演じてくれたことは決して忘れません。
松江という孤立した場所で、いくらオフィス中原の素敵な人たちに囲まれているとはいえ、よくぞ耐え忍んでくれました。
ただあなたじゃなかったら、松江にオフィスを出そうとは思いませんでした。
あなただったからこそ、もっと松江にカンドウ旋風をもたらしてくれると確信していました。
それは現実のものとなり、わずか4年の間に「島根にカンドウあり!」「島根に雪吹あり!」を実現してくれましたよね。
あなたが残してくれたDNAは、確実に島根に根付いています。
そしてその根をしっかりと大地に張り、太い幹にしていくのがこれからの私たちのミッションの一つだと思います。
今後あなたに代わるメンバーと出逢えるのか不安で溜まりませんが、必ず出逢えると信じてます。何せ「縁結びの地」ですから。(^^)
これから全く畑違いの場所で活躍を期待されていると思います。
どんなステージでも雪吹イズムを発揮して、エースとなることは容易に想像できます。
ますますの活躍をメンバー一同、心から祈っております。
そして・・・振り返ってもらった時、あなたが自慢できるカンドウコーポレーションで居続けたいと思っています。
卒業おめでとうっ!
だんだんっ!
カンドウらしい素敵な卒業式&壮行会でした。(^^)
次回の徒然は写真で綴る卒業式&壮行会です。(^^)v
今さらですが、ツイッターを始めました。
まだよく分かってないのですが、興味がある方はこちらで。Twitter公式ナビゲーター
140文字でつぶやく、そんなシンプルなものですが、鳩山由紀夫首相がツイッターを始めたということで一時期話題になっていましたね。
ボクも少しずつですがつぶやき始めました。
「今日は何作ろう?って考えてる時は結構幸せかも。おでん風煮込みにしようっと。」
「昆布と鰹節とあご(飛び魚)で出汁を取りました。ぐつぐつ煮る作業は圧力鍋で時間短縮。大根の面取りと隠し包丁も完璧だ。」
なんだかな~なつぶやきですけど、誰がこのつぶやきを読んで愉しいんだ?と考えながら、いや、考えないようにしてつぶやく。う~ん、結構難しいです。
まだフォローしてくださる方が少ないので、大して考えずにつぶやいてますが、これがフォロワー(フォローしている人)が増えてきたら、ちょっと意識しちゃうもんなんでしょうね。(笑)
ボクのつぶやきを見てみようっという方はこちら 福原勘二のTwitter
最近ではTwitterをマーケティングに使うという方法論も話題となっていますので、ボクは遅ればせながらですが、色んな方をフォローしてチェックしています。飲食業とかはちょっと使い道ありそうですね。
またレポートしまっす。(^^ゞ
どんな話題からでも最後は結局自分の土俵で話が出来る人っていますよね。
全く自分の知らない話でも、会話の糸口を見つけてさっと入り込む。どんな話でも食らい付いてきます。
ボクも常日頃から「自分の土俵に誘い込む」のを得意としていますが、それは闘い方を知ってるとも言えます。あ、決して自画自賛じゃないですからね。(^^ゞ
とあるメルマガを読んでて、「ネタに困ったのかな~」って感じつつ読み進めていくと、旬な話題から自分の得意な、自分が提唱するロジックに話を持って行くんです。しかもさりげなく。
よくもまあこの手の話から自分理論に話を持って来るな~って感心することしきり。
でもこれが「自分の土俵で闘う」ということなんだと思います。
その昔営業マン研修をしていた頃、「どんないいセミナーをやったって、現場を見なきゃ何も始まらない」と研修ルームを飛び出して、現場で飛び込み営業の同行をしたことがあります。
会話と糸口の見つけ方、会話の始め方で大体売れない営業マンと売れる営業マンが分かります。
いきなり商品の話を切り出したり、いきなりヒアリングという名の下に質問攻めに合わせたり。
これじゃあ商品云々の前に、二度とドアを開けてもらえません。
以前、といってもかなり以前ですが、カープの話と天気の話をしていたら会話は成立したという時代がありました。今だったらカープとサンフレッチェですね。(笑)
応接室の絵画や書籍を見て会話を広げるという手法が、それらしく伝わった時代もあります。
もちろんインパクト次第によってはそういう切り出し方もしますけど、ゴルフのキャディバッグを見て「あ、ゴルフされるんですね。どれくらいで回られるんですか?」と自分は年に一回くらいしかコースに出ないくせに、相手に話を合わせちゃう。(^^;
ゴルフの話がNGというワケではなく、自分の土俵(せめて土俵の周辺)と相手の方との接点を見つけた方が導入部分としては圧倒的な違いが出ます。
これがカンドウで最も得意なのが久保本です。
彼のスポーツ好きは自分がするスポーツの話題は当然で、テレビ観戦を含めほぼ全てのスポーツの話題にはついていけます。そして趣味が多彩。
「趣味くらいインターネットを窮めてくれたらいいのに」とボクに言わしめた笑い話(笑えませんが/笑)もあるくらい、彼のそっち系の話は深く終わりがないくらいです。
そして決まって自分の趣味の話に相手の方を引き摺り込みます。(笑)
ここで重要なのは自分の土俵を持っているということだと思います。
そしてボクがよくセミナー等でお話するのですが、「引き出しを幾つ持っているか」です。
「この話だったら○○さんに訊けばいい」「ここをもっと掘り下げるには□□さんがピッタリ」・・・とその道のスペシャリストに自分の困ったをぶつける相手を持つことです。「知り合いは沢山いる」ということが重要ではなくて、自分の困ったにちゃんと向き合ってくれる相手です。
ケータイで直電できることは当然として、手を止めて向き合ってくれる人。
「この話」というのが、その人の持つ土俵です。
もちろん自分が他の人からの「困った」を解決できるものを持っているというのは、言うまでもありませんが。ここが「自分の土俵」ですね。
Yahoo!で「ホームページ制作」って検索してみてください。
1ページ目にカンドウサイトが鎮座してると思います。多少前後しますので、時間帯によっては6番目とか7番目にいたり、10番目にいたりしますが。
しかも「約205,000,000件」というのがポイントです。「弐億伍百萬」です。
どうりで全国からのお問い合わせが増えたと思いました。(^^;
「SEOで上位表示したいのですが・・・」というお問い合わせが断然多いのですが、正直に書きます。
自社でも理由が分かってない・・・のです。(笑)
元々はSEOを意識して制作したサイトではありますが、テキストマッチに代表されるサイト内要因以外、これといって特別なことはしてないんです。ベーシックな施策は当然実施済みですが。
リンクファームでリンクを買うとか、ページランクの高いサイトからのリンクを買うとか、そういったものは一切利用したことがありません。だって興味ないんですもん。(^^;
でもこれってSEO的見地から言うととっても素晴らしいことで、無意識(数年前までは意識してましたが)で上位表示されるなんて、SEO業者さんはどう分析されるのか興味があります。
一番いいカタチでしょうね。オーガニック検索なんだから、自然に上がっていくのがいいハズです。(本当か?)
当分ウォッチしていましたが、下がりそうもないので当分はコレで落ち着くのでしょう。
まあ下がれば下がったで何もしませんが。
上位表示されるのはとてもいいことなのですが、意識すべきはコンバージョンですから、問い合わせ=コンバージョンと捉えると成功です。でもそこから仕事には結び付いてない(結び付けてない?)のですから、濃いお問い合わせというワケではありません。
ちなみにですが、「会社案内制作」というキーワードでは約85,900,000件中5~6番に位置してて、このキーワードではもう4~5年前から1ページ目に表示されています。
自社で理由が分かってないとはいえ、サイト公開当時グレーゾーンのSEOは一切排除し、当時の王道と言われる対策を講じています。ただ「当時の」がポイントで、現在のSEOから考えるとそれは幼稚としか言いようがないんですけどね。(^^;
ここで推察されるのは3つ。
・テキストマッチ
・キーワード隣接度
・キーワード出現頻度
・キーワード位置
・キーワードの配置場所
これらがYahoo!のロボットくんに好まれているんでしょう。
もちろんその他の抑えるべきところはちゃんと抑えてありますけど。
一応セミナー等でSEOを語るセッションもありますので、ちゃんと基本は間違えなくお伝えできているという証にはなりますね。(^_-)-☆
セカンダリー(検索ワードで入れる二つ目の項目)に「広島」とか「島根」を入れて1位には簡単にできるのですが、それをしてないだけです。ただ前述の通り、コンバージョンを考えたら「広島」や「島根」「岡山」などのように、現実的な対応が出来るワードを考える時期に来ているのかもしれません。
この上位表示が邪魔をして、現在のサイトのリニューアルがなされないままになっているのは本末転倒のような気がします。去年から進めていたLP(ランディングページ)がまもなくお目見えするハズなのですが、相変わらず「紺屋の白袴」状態です。(^^;
この徒然を読んで慌てて公開準備してくれることを祈ります。(笑)
「えっ?もう?」って感じですが、一つの区切りの20期がスタートしました。
1991年に設立したカンドウが成人する間際の一年です。
設立当初50キロ前後だった体重は60キロ前後となり、蓄えたものはこのお腹の脂肪。(ToT)
もちろん社外的な信用も蓄えてきましたけど、不必要なものも一杯蓄えてきている気がします。
今年は身体のダイエットとともに、不必要な蓄えをそぎ落とす一年にもしたいと思っています。
その一番が累積赤字です。(^^;
あと僅か・・・というところまで来ていたのですが、18期でマイナスを出してしまい累積赤字も加算されました。19期(この1月までの期)で少しは解消できますが、まだまだのところです。
この一年で一挙に健全な状態にまで持って行きたいところです。
早々とメンバー分の昇給を決めました。
ずっとメンバーに我慢を強いてきましたので、やっと・・・といった感じですが。(^^)
ただ回りを見渡すと給料カットやリストラが相次いでいましたので、給料を維持できていたのはまさに意地でしたが。(洒落てどうする/笑)
今までは実施してなかった月次決算を今期から導入します。
クオーター(3ヶ月)での数字の見直しをしていく中で、その達成度合いによって賞与も復活したいっ!
ボクや小田にとって賞与を出せる瞬間っていうのは、最高のご褒美ですからね。
今年は去年よりも厳しい年になるともっぱら言われています。
確かに去年は厳しい一年でした。
これ以上厳しい一年なのか?と怖くもなりますが、逆境を乗り越える強さもこの20年で蓄えた力の一つです。カンドウは大丈夫。そう自らに言い聞かせてこの20期を乗り越えていきたいと思っています。
20年の垢とでも言いましょうか、色んな「つもり」が溜まりに溜まると、それはただの自己満足。
伝わってると思ってた「つもり」、自分では頑張った「つもり」、せいいっぱいやった「つもり」・・・。
「つもり」って怖いですね。(^^;
積もりに積もった「つもり」(またまた洒落てます)も、この一年でしっかりとそぎ落としたいです。
それこそ「そぎ落としたつもり」にならないようにしなくっちゃ。(^^ゞ