顧客満足度を上げる、戦略系広告制作会社:カンドウコーポレーション(広島・島根・東京の3拠点)

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ボス・・・書く・・・徒然

2008年9月のアーカイブ一覧

ボス・・・書く・・・徒

マスコミのぶぁ~か~っ!

・・・と可愛く言ってみましたが、最近のマスコミの景気問題の取り上げ方はマイナスの言葉の雨アラレ。
ほんっとニュースや新聞を読むのがイヤになってきます。

確かにお世辞にも好景気と言える時代じゃないのかもしれません。
マスコミの宿命として世の中の動きのありのままを伝えるのは、大切なことでしょう。

でも「不景気どころか世界恐慌すら間近です」とかニュースキャスターが言ってますが、言葉には「言霊」というものがあるように、マイナスの言葉ばかり遣ってたら本当にそうなっちゃいます。(^^;
ここに来て美辞麗句を並べて欲しいとまでは言いませんが、少なくともマイナスのオーラをテレビから発するのは止めていただきたいものです。

なんかマインドコントロールされてしまいそうで、そういう時はすぐチャンネルを変えるんですけどね。(笑)

70年代のオイルショック。
70年代後半から80年代の初頭に起こった第二次オイルショック。
90年代のバブル崩壊。

そもそも不景気と好景気は繰り返し起こるものです。
不景気を面白がって報じる(そんなつもりは毛頭ないでしょうけど)のではなくて、こういう時代だからこそもっと明るいニュースを取り上げて欲しいものです。
不景気情報ばかり流すから、消費は冷え込み、どんどん消費者の財布の紐は固くなっていきます。
企業の財布の紐もしかり。

最近はずっと頭がフル稼働させてます。
こんな時代だからこそチャンスがあるハズだ、と思いとにかく脳に汗を掻こう・・・と。

とある経営者が「来年は銀行の締め付けがもっと厳しくなるハズだから、今のうちに借りれるだけ借りようと思ってる」という話をされていましたが、借りたら返すのは当たり前ですし、「ん?そこか?(^^;」と思ってしまいました。

カンドウも前年対比でみると売上はダウンしてますし、利益もマイナス進行です。(こんなことここで書いていいのかどうかは別として)
だからといって自分たちのスタイルを不景気ごときで変えてたまるかっ!と思ってます。

自分たちの可能性を自分たちで信じてやらないと、誰が信じてくれるのかっ!
クライアントは自分たちの未来を、ある意味カンドウに託してくださるのです。
そのカンドウがカンドウを信じられなくてどうするかっ!

信じる力は無限の可能性を秘めている、そうボクは自分にいつも言い聞かせています。(^^)

コンペ敗戦の巻

久々に出たコンペティション(通称コンペ)でしたが、最終3社までは残ったものの結果から言うと敗戦でした。
でもなんか清々しい敗戦なんですよね。

「久々のコンペ&プレゼン」にも書きましたけど、ほんっとワクワクしましたし、ブレストもとってもエキサイティングでした。負けは負けで悔しいですが、コンペには勝敗はつきものですしね。

ご担当の方に以下のメールを打ちました。結果が出て僅かでリプライしてますので、ホットな、それでいてとても素直な気持ちのメールです。

とても残念な結果ではありますが、弊社的には今考えられる全てを出し尽くした気持ちはあります。
「人事を尽くして天命を待つ」と思っておりましたので、この度の不採用は天は何を我々に教えようとしているのか、今一度原点に立ち返り、今まで以上に脳に汗を掻きたいと思っております。

コンペから当分私自身が遠のいておりましたが、コンペの面白さ、難しさを再認識いたしました。
この機会を与えていただいたことに感謝しております。
当分はこの悔しさをバネに出来そうです。(^^)
ありがとうございました。
正直、悔しいですよ。(^^;

何かが足りなかったのかもしれません。
クライアントの望む一歩先の提案をしてしまったのかもしれません。
そもそもヒアリングが足りなかったため、突っ込んだ提案ができなかったのかもしれません。

滅多に出なかったコンペですので、どこかに驕りがあったのかもしれませんしね。
「勝って兜の緒を締めよ」と言われるように、「負けて兜の緒を締めよ」でもあると思います。
結果は残念なものになりましたが、実はコンペの話はもう違うところからも入ってきています。
そこに真正面から向き合うため(今回が向き合っていなかったという意味ではなく)に、敢えて天はそこをボクらに知らしめようとしてくれたのかもしれません。

今回の敗戦はいい刺激になりました。
そういう意味で本当に「ありがとうございます」です。

その結果を知るや否や出張に行きましたので、道中色んなことを思い悩みましたが、しっかりと反省をしつつ、次に活かしたいと思ってます。

いいコンペでした。
あ、負け惜しみじゃないですかね。(^^)



伝説、ここに甦るっ!

2005年に惜しまれつつ幕を閉じた伝説のセミナー。(自分で言っちゃいますが/笑)
数々の価値組を排出し、今尚語り継がれていたセミナーが復活を遂げました。(^^)v

その名も「Webあきんど養成ジム」。
全く同じ名称での復活は、ほんっと嬉しいです。(^^)

ボクは2003年から2005年まで、スーパーバイザーとして全ての講座に関わり延べ人数100名近いあきんど魂を持った受講生の方々とセッションを重ねてきました。
現在松江スタジオの雪吹重之との出逢いもここ。
当時はバリッバリの財団職員だった雪吹を、口説きに口説いてカンドウメンバーとして迎えました。

そんな思い出のWebあきんど養成ジム。涙あり笑いあり・・・。

そしてただ復活しただけではなく、内容そのものもかなりのバージョンアップをしています。
外部からも一流の講師を招聘し、あの当時足りなかった部分を全て網羅しています。

復活!Webあきんど養成ジム

う~ん、痺れる布陣です。(^^)
ボク自身がお聴きしたい講座も目白押しですし、濃い内容になりそうですね。
しかも今回はまたスーパーバイザーを拝命していますので、一環した講義内容にできそうです。

「島根県内に本社又は事業所を有する企業」としていますので、他県からの参加は難しいようですが。(^^;
ここまでやるEC系の講座は広島には当然ありませんし、殆どが単独セミナーでお茶を濁している状態です。
しかもこの充実した講師陣に、この価格。
ま、島根ではちょっと高いセミナー料金ではありますが、絶対に元は取れるセミナーだと自負しています。

今年も熱くなりそうですね~。(^^)


久々のコンペ&プレゼン

コンペに滅多に出ないカンドウですが、今回久々にコンペに出ました。
オリエン、社内ブレスト、二度のプレゼン・・・とボクがべったりと関わったのは、もういつ以来か思い出せないくらいです。
コンペに出ないのにはそれなりの理由があってのことですが、今回、久々にコンペに出てみてなんかワクワクしましたし、とっても愉しかったです。
社内ブレストも白熱し、「こんなブレストがやりたかったんよ~」と何度も口にしながら熱くなっていました。コンペ結果は「人事を尽くして天命を待つ」しかありませんが、こんなにワクワクできるのならもっとコンペに出たいと思います。

ギリギリまで手を入れてくれたやんぷー。FLASHを絵コンテで見せるのではなく、実際にデモできるレベルまで仕上げてくれましたし、久保本もギリギリまでコンテンツと格闘してました。

コンペには勝ち負けがつきものですが、プレゼンが終わってみて久々の達成感を味わっています。
いい汗掻いた~って感じです。(笑)

もちろん是非やりたいサイトですけどね。
広島が誇る世界に通じる数少ないブランドですし。

「是非ウチにやらせてください」・・・こんな言葉を残したコンペ。
いや~コンペの難しさも含めてですが、何よりもワクワク感を忘れていました。(^^ゞ
もっとコンペにも出てみようと思ってます。(^^)

あのアドビ(Adobe)に・・・

クリエイターで知らない人が居たら「連れて来~い」(笑)のアドビ(Adobe)。
数々のクリエイター御用達のソフトを開発してきました。ウチにも様々なソフトが入ってます。
ま、ボクは全くと言っていいほど使えませんが。(^^;

そのアドビにあろうことか柳谷と高味が紹介されています。
タイトルもそのものスバリ「Flash×Movable Type(ムーバブルタイプ)で広がるサイトの可能性」

高味はムーバブルタイプ(MT)のスペシャリストとして以前も紹介しましたが、ムーバブルタイプの大元であるシックスアパート(six apart)のプロフェッショナル・ネットワーク加盟団体で、プレゼンテーションする機会をいただきました。
プレゼン終了後、アドビの方から声を掛けられ「詳しく聞かせてほしい」ということで、今回の記事に至るワケですが、柳谷の持つFLASHの技術と、高味の持つムーバブルタイプの技術との合わせ技を評価いただいたカタチになります。

ボクらプランナーは「こんなことできたらいいな」と理想を口にします。それらを遥かに上回るクオリティで「こんなこともできます」と事も無げに提案されるのですが、今回アドビで紹介されているロジックも、FLASHの特性とムーバブルタイプの特性を熟知していた二人のコラボレーションで生まれました。

アドビFLASHデベロッパーセンターの紹介記事

二人の顔入りで紹介されています。内容はチンプンカンプンの方も是非っ!
ちなみにボクも半分しか分かっていませんが。(泣)

今回はクライアントである東京個別指導学院さまの許可をいただき、「教室検索」を高度な検索技術によって実現できているロジックを公開しています。通常はデータベースの範疇なのですが、自分たちの土俵で実現させたのがこのスタイルですね。

今までFLASHというとその動きにばかり目を奪われていましたが、こういう使い方もできるという見本のような例だと思います。
柳谷は早くからここに目をつけ、数年前からFLASHとエクセルの組み合わせで、クライアントサイドの負担を極力なくした自動生成のロジックを完成、実装していました。

これに高味の持つムーバブルタイプの特性をアドオンすることで、可能性がどんどん広がって行ってます。

「一緒にFLASHとムーバブルタイプの可能性を広げられる人にカンドウに入社してもらえると、もっと面白くなりそうですね~」は柳谷の弁。確かにFLASHのスペシャリスト、ムーバブルタイプのスペシャリスト、ここにその可能性に魅せられた人が加わってくると、ますます面白いことになりそうです。

・・・ということで、デザイナーの募集はまだ締め切っていません。(笑)
応募はこちらの問い合わせフォームから。(^^)

やんぷー結婚っ!第3弾

いや~やっぱりプロが撮った写真は違いますね~。
・・・ということで、第2弾同様、カンドウご用達の藤川カメラマンが撮影してくれた写真をアップします。
ふ~、これで裕恵ファンに刺されずに済みますわあ。(^^;

ボクはもう何度やんぷーの結婚式の写真を見たことでしょう。
何度見てもみんないい顔してます。
どんどんプレッシャーは大きくなりますけど、こういうプレッシャーならどんと来いっ!です。

3枚目の写真は本邦初公開。やんぷーのご両親です。
4枚目5枚目はテーブル毎の写真です。
6枚目は全員集合ですが、若干1名やんぷーの友達が紛れ込んでます。(笑)
金髪の彼はやんぷーの友達ですので、ウチのメンバーじゃありません。

ラストのやんぷーからたまちゃんへのメッセージの写真は、何度見てもジーンとします。ボクがすっとんきょうの顔をしているのは、「ここは小さく歌おうぜ」という合図です。(笑)

結婚式の写真って何回見てもいいもんですね。
ついでに大志の結婚式の写真も見ちゃいました。ついで・・・ですが。(爆)

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カンドウの歴史を作った者~人物図鑑其の一

其の一・・・ということは、続くんでしょうか?(謎)

今回やんぷーの結婚式に駆け付けてくれたのが、その当時のカンドウに新しい風と、衝撃をもたらしてくれた克也こと、「上田克也」でした。

今でも面接の時のことはハッキリと覚えています。

その日はデザイナーの面接の日でした。
来社の前に食事を、ということで、当時のオフィスの目の前の中華屋さんで食事。
ほんっと目の前の中華屋さんですから、食べ終わってオフィスに戻ろうとすると・・・。
ビルの前に一台のバイクとそのバイクの横に佇む怪しげなチーマー風のおにいちゃんが居ます。
ロン毛で、見るからに人相は悪そう。(^^;
もちろん「怖い怖い」と目を逸らしたのは言うまでもありません。

でも何か気になって、小田と「まさか・・・ね」と言い合ってたらドアをノックする音が。

「どうぞ」と入室を促すと、そこにはさっき見たチーマー風のおにいちゃんが金髪のロン毛をなびかせて立っています。Oh,my God.

ど、ど、どうするオレ?(Life Cardのパクリですが)
その時の選択肢は二つ。

「あ、違います。という意味不明のことを言って、ドアを閉め鍵を掛ける」
「覚悟を決めて中に招き入れる。(スタンガンを隠し持って)」

結局、恐る恐る中に招き入れたのですが、話をし始めてみると何かが違うんです。
そりゃ確かにピアスは一体何個付いてるの?というくらいジャラジャラ付いてるし、見た目は渋谷のチーマーと何も変わらないのに。

ちゃんと目を見て話を聞き喋る、しかも敬語をヤツは知っている。
世の中のこともちゃんと知っている。
友達を大切にしている。
何よりも熱いハートを持っている。

そんなこんなで克也の入社は決まったのですが、入ってから驚くこと満載でした。

お客さまが来られてもちゃんと接客するし、しかもとても感じのいい応対。
ボクが読んでいた日経新聞。ボクが読み終えた後、結構真剣に目を通してます。
「コレってどう思う?」という問い掛けにも、しっかりとした自分の意見を持っている。
デザインは今までにないパターンで、カンドウの幅が広がったのは言うまでもなく・・・。

自慢のロン毛をバッサリ切ったかと思うと、気が付いたらピンクになってたり。(^^;
前々から入れたかったんです、とタトゥーを両腕に入れてきたり。

見た目は相変わらずですが、クライアントからの評判も信頼もうなぎ登り。
イラストレーターでもあったのですが、数々の傑作を世に生み出してくれています。

何よりも2人になってしまっていたカンドウに、3人目のメンバーとして確固たる地位を確立していきました。
ボクや小田の信頼も厚く、仲間を大切にし、礼節を重んじる日本男児そのものでした。

そんな彼は一時期「カンドウを卒業したい」という明言を残しカンドウを去りましたが、また再入学してきてくれて。
小田、克也、やんぷーという3枚看板でカンドウデザインの礎を築いていきました。

今回、やんぷーの結婚式で再会しましたが、克也も結婚したせいか見た目はちょっと(笑)は大人しくなっていました。でも変わらぬ笑顔で居てくれたこと、そしてカンドウを卒業して入社した会社でそれなりのポジションで重要な職責を担っていること、相変わらずのお惚けぶりがとても嬉しい再会となりました。

彼があの時に入社してくれなかったら・・・とそう思える共に当時を闘った戦士です。(^^)
そして今でも、いやボクらもそれなりに成長をした今だからこそ、一緒に仕事をしたい克也ですね。

右端が上田克也です。ピアスの数が減ってる?
下の写真はいつもカンドウとタッグを組んでくれているコマーシャルカメラマンの藤川さん撮影による、オールメンバー&たまちゃん、そして卒業生克也との集合写真です。やっと裕恵が映ってます。(^^)

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七転び八起き

一時期は飛ぶ鳥落とす勢いだった青年実業家。
クルマもメルセデスのSクラスからポルシェに替え、マンションの最上階に住む絵に描いたようなセレブ生活。スーツはアルマーニ、グッチ・・・とトッカエヒッカエ。

そんな経営者が国と闘い、闘い破れ会社は倒産。
当時は素早い対応をしたため、個人で背負うことになった負債額は8000万で収まりましたが、それでもかなりの額でした。

でも彼は自己破産の道は歩まず、弁済の道を選びました。
そう、もう一度経営者として立つために・・・です。

毎月かなりの額のお金を弁済しつつ、奥さんと生まれたばかりの子どもを抱えます。
当然一馬力。彼の肩に重く圧し掛かる借金と生活費。
一時期はとあるベンチャー企業に営業担当の責任者として入社し、その後常務にまで登りつめます。
そのベンチャー企業の専務も元経営者。そして彼も元経営者。会社に3人の経営感覚を有する者たちが居たワケです。

「船頭多くして船山に登る」を地で行ってしまい、彼はそのベンチャー企業を去ります。

それから念願だった自分の会社を作ります。当時の自分の部下を引き連れての独立でしたが、思うように売上が伸びず、社員たちは散り散りになりました。

ただ「食う」ため、「借金返済」のためだけに、仕事を転々とするも、一念奮起。
彼は一人で会社を立ち上げました。またそれができる時代(会社法改定等)でもあり、三度(みたび)会社代表になりました。

一年ちょっと前に飲んだ時は、彼の目は死んでました。
彼から借金の申し出も、「延命なのか救命なのか」でボク自身も悩み、その申し出を断った経緯があります。
その時に出した答は「救命だったらするけど、延命はしない」でした。

そんな彼と久々に逢いました。
顔付きは以前のそれとは全く違い、オーラさえ漂わせています。そう、以前の目の輝きとは明らかに違っていたのです。
まだまだスタートだけど、少しずつ結果もついてきているようで、言葉の節々に強い意志が感じられます。

「近いうちに飲もうぜ」
「はい、ありがとうございます」「というか、これから連れて行ってくれませんか?」

図々しさも戻ってきていました。(笑)

で、行きました。飲みました。語り合いました。(^^)

きっと彼は立ち直るでしょう。
いや、もう立ち直っているのかもしれません。

「まだ4000万ほど(借金が)残ってます」と笑います。
「いや~あの時に自己破産しとけばよかったですよ~」と悪態もつけるようになりました。

またの飲みを約束し、固い握手。
いい飲みでした。いい男でした。
彼はここ(徒然)は読んでいませんが、彼にめいっぱいのエールをこの場で送ります。

ボク自身が勇気を貰える飲みになりました。
ありがとう、かつ。

やんぷー結婚っ!第2弾

今朝から話題はやんぷーの結婚式についてです。
昨日アップできなかった写真も含めておまけショット満載の第2弾です。

今朝の話題はもちろんウェディングについて。
心なしかやんぷーの顔がたくましく見えます。(^^)

昨日何故かアップできなかった、一番載せたかった写真が一番上の写真です。
「Oh,Happy Day」の歌中でのやんぷーからたまちゃんへのメッセージシーンです。
シャウトではなく、やんぷーらしいしっとりとした囁くような愛のメッセージでした。
ボクらはコーラスしてたため聞き取れなかったんです。(^^;
今朝、何を言ったのか教えてもらいましたけど・・・内緒です。(笑)

2枚目はここでも笑いを取るか?って感じのキスシーン。写真で見ると決まってますが。(笑)
横に写ってる神父さんがなんか可愛いです。
3枚目は自然な感じの二人です。何を見てるんだろ?影?
4枚目は満面笑顔のやんぷー。いい顔してます。(^^ゞ

以下、おまけです。(笑)

トマト嫌いの和美のパンに、席を外してる間にパンにトマトを仕込みました。イタズラっ子のキラキラとした嬉しそうな瞳が印象的です。(自分で言う/笑)

全国(ごく一部)の和美ファンの皆さま、お待たせしました。
それを「そんなパンなんだろう」と思って我慢して食べた和美です。(爆)

ただひたすらビールを飲む大志。立派なメタボ予備軍です。
オリジナル曲「ありがとう」を熱唱する小田と。
松江から駆けつけたシゲ。
幸せな気分のまま黄昏る久保本他3名。

全世界の裕恵ファンの皆さまごめんなさい。今回、ボクのカメラと裕恵のカメラを持ち込んだのですが、裕恵の写真がないんです。(ToT)
どなたか持ってらっしゃったら・・・ください。第3弾としてアップします。

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