2010年7月 6日(火)23:13
17897
17897、何の数字かというと、今日はボクが生まれてから17897日目ということみたいです。
なんか切りが悪い数字ですが、年で言うと生まれてから今日で49年経ったということです。
17897、何の数字かというと、今日はボクが生まれてから17897日目ということみたいです。
なんか切りが悪い数字ですが、年で言うと生まれてから今日で49年経ったということです。
「お医者さんと禁煙」にチャレンジすることにしました。
ですので、もしも禁煙に失敗したとしてもお医者さんのせいです。(爆)
自分にとってはブランド物というのにそこまで価値を抱いてないんです。
ブランディングセミナーとかガンガンにやってて言うのは変ですけど。(笑)
今、バリに来ています。
暫し頭の中からオフィシャルモードはあっち行け~。
そんな感じの完全オフモード&プライベートタイムです。
「退院します」というメッセージが届きました。
彼女の「その日」を待ち侘びていた仲間たちにとって、ずっと欲しかったたった一言です。(^^)
現在、カンドウのプランニングDiv.のエースになりつある女性。敢えて名前は出さないけど。
彼女は「おしん」のようにずっと耐え、ずっと辛抱してきました。
以前徒然で書いた『社名に掲げた「チーム」という文字』の元女性経営者。
ジストニアという病で病床に伏していましたが、「9月半ばに退院」というビッグニュースが飛び込んできました。本当に「その日」はいよいよのところまで来ています。(^^)
ボクが大好きなアーチスト、浜田省吾さん。そしてもう一人、浜省こと浜田省吾さんを尊敬して止まないアーチスト、桜井和寿さん(ミスター・チルドレン)。
この二人が夢の共演を果たしたのが、「ap bank fes '05」です。
年齢のせいにはしたくありませんが、最近メタボってきたこのお腹をどうするべきか、真剣に悩むようになってきました。
今までだったらちょっと食べる量をコントロールすることでダイエットできたんですけどね。(^^;
エール・ダルジャンと聞いて「あ、ムートンの白ね」って言える人は少ないでしょうね。
相当のワイン愛好家じゃないと、この名前でピンっと来る人は少ないでしょう。
昨日お伝えした通り、お通夜がしめやかに執り行われました。雪吹はさすがに松江からなので駆け付けることはできませんでしたが、広島組オールメンバーでお焼香をあげることができました。
事前に聞いてはいましたが、友達の経営者が本当にオープンさせたのが回転寿司屋。
ちなみにその友達はIT会社の経営者にして、数々の顧問先を有する経営コンサルタントです。
今、コンペに備えて企画書制作や、積算をしているところです。
昨日から企画書へとカタチにするため、あれこれとまとめていますが、なかなか梃子摺ってます。
激動の47歳がいよいよあと一日。
激動の時代と共に、自分自身も色々と変化があった47歳でした。
気が付いたら父親の亡くなった歳を超え、5年以上を超えた記録更新中です。
よく訊ねられることの一つに「どうやってストレス解消してますか?」というのがあります。
あまりストレスを感じないタイプだと思っているのですが、それはそれで良くないとも言われてます。(^^;
最近の徒然はオフィシャルネタが続きましたので、思いっきりプライベートネタで。
しかもビックリニュースです。
日本テレビで「誰も知らない泣ける歌」という番組があります。
たまたま観ていたのですが、そこで放映されたのが「おばあちゃんの唄」という楽曲です。
以前、「趣味という趣味がなくて・・・」という話題で徒然を書きました。
「趣味」 2007.05.07
一日の煙草の本数は毎年増えていって、気が付いたら一日二箱吸っていました。(^^;
しかもニコチンが6mgですから、身体もそうですが、喉に良くないんです。
セミナー講師もボクの大切な仕事ですので、今年は喉を労わる一年にしようと。
今まではどうだったの?って突っ込まれそうですが、今月からお小遣い制に移行しています。
なんかちょっと不思議な感覚ですが、新鮮です。(笑)
ボクがアニキと慕う素敵なやんちゃオヤジが居ます。
その方はずっとご自分のブログのトップで、ず~っと呼び掛けられていました。
事件を風化させないために、応援している者がここにも居るよと被害者のご家族の方にメッセージを伝えるように、そして一人でも多くの方々がこの事件を気に掛けてもらえるように・・・と。
皆既月食なのに、今日の広島の天候は曇り。
雲に覆われて6年半ぶりの神秘的なシーンは見れず終いでしょうか。(^^;
どちらからかもう忘れてしまったのですが、ある日大学時代の後輩とメールの遣り取りをしました。大学時代と言えば、ロック真っ只中で、大学の授業そっちのけでロックに青春の全てを傾けていた時代です。
オフィシャルに相応しいBlogではないのですが、思うことあって書いてみたいと思います。
別に変に詮索されても困るのですが(笑)、理由あって一人暮らしをしています。今までどうだったの?という突っ込みはなしでお願いしますね。
今日、とある経営者と同行した道中の会話。「バスフィッシングにハマってますよね~」から、そう言えばボクの趣味って何だろうという話に。
「前から気になってたんですけど、福原さんってハマってる趣味ってないような気が・・・」
幟町デザイン会議?ん?青山デザイン会議のパクリ?・・・そう思われた方、正解です。(笑)
幟町デザイン会議はそもそも何の会なのか・・・。
殆どの先輩・後輩、友達が知っている福原のニンジン嫌い。(^^;
千切りも炒飯に入っている小さなニンジンもよけて食べれるという、「神の手を持つオトコ」としても有名です。(笑)それくらい苦手というか、天敵というか・・・。
久々に「凄いっ!」「マイッタっ!」と感じさせてくれる後輩との時間。
ボクが以前「中国版ビットバレー五空」の代表幹事をしていた時代、運営委員として一緒に広島を盛り上げてくれていたベンチャー経営者。当時は学生ベンチャーとして一世を風靡していましたけど、今は立派な経営者のそれ。
どうしよう?
どうしたい?
自分だけで解決することじゃないけど。
でも自分の「どうしたい」を持っとかなきゃ。
ちゃんとしろ!
ちゃんとしろ!
ちゃんとしろよぅ。。。(^^;
頼むよ、ちゃっちゃな心。
壊れないで、ちっちゃな心。
お願いだからさ。
Newsの語源の一つに
N=North
E=East
W=West
S=South
というのがあるのはご存知でしたか?
「新しい」という意味の「News=Newses」というのもあるみたいですが。
この3月に亡くなった土田一を感じる旅に行ってきました。辛く悲しい彼の死でしたが、彼の残したメンバーにお逢いできたり、何よりもお父さまや奥さまにお逢いでき、お仏壇に手を合わせることもできました。(^^)
ワインを開けるのに必ず必要な道具、それがワインオープナーです。
ソムリエやギャルソン(フランス料理等で給仕する男性のこと言います)が使用するワインオープナーはそのままずばり「ソムリエナイフ」というものを使います。
どうしてこうオヤジたちはエロ話が好きなんでしょう。(^^;
どうしてこうオヤジたちは熱くなれるんでしょう。(^^;
どうしてこうオヤジたちは気持ちいいんでしょう。(^^;
ボクには実の弟の他に兄弟分が居ます。この兄弟分っていう言い方は、なんかヤ○ザ屋さんチックでこういう場所では書くべきではないのでしょうけど、でも一番ストレートなので気に入ってます。(^^)
今回のツッチーの死で、色んなことを考える機会になりました。
「生きる」ことは簡単ではない・・・ということを考えさせられた友の死でもありました。
人ビ協のメンバーで、新潟の人材ビジネスの雄であった「土田 一」が逝きました。
彼とは誕生日が3日違いの同い年。
以前、大きな病をしたボクを気遣って、いつも「かんちゃん、どう?身体大丈夫?」と訊いてくれてました。
そんな彼が、いつも笑顔だった彼が・・・。
何からこの忙しい期末に、カンドウとは全く別のことに熱くなっているメンバー一人。
「なんで3月のむっちゃ忙しい時に?」と思ったけど、色んな意味で3月に実施するのは意味があると思っています。仕事をしながらのイベント実施なので、集客とか苦戦をしているみたいですね。
Webプロデューサー養成講座(通称WebPro)の'04度生の生徒さん同士が結婚しました。
それだけで充分ボクらにとってはサプライズだったワケですが、じゃあお返しにサプライズ返しということで、二人にサプライズの人前結婚式を仕込みました。(^^)v
シャトー・ムートン・ロートシルト、ポイヤックの第1級格付けシャトーです。簡単に言うとワインの銘柄の一つで、ボクの大好きなワインです。ボクのワイン好きは社内にワインセラーがあったり、ソムリエナイフを携帯していることでも有名ですが。(^^ゞ
世の中のオヤジたちに夢と勇気を与える情報誌「LEON」。(笑)
ここでも取り上げましたけど、以前人気の情報誌みたいですね。
448グラムで生まれて来た赤ちゃんに見えますか?
こんなに大きくなって、こんなに動くようになりました。(嬉)
今日は親父の33回忌の法要でした。
今日みたいないい天気で、でも今日よりももっと暑い夏でした。
あれから32年。33回忌を迎えました。
ペンシルの覚ちゃんこと、覚田社長の結婚式に行って来ました。
インターネットベンチャーの集積「五空」の代表幹事時代からの付き合いで、彼もまた福岡のインターネットベンチャーの「D2K」の代表をしています。
東京は刺激いっぱいの街。
時には痛いくらいの刺激が降り注ぐ。
逢う人逢う人の大きさを目の当たりにする。
ちょっとだけ芽生えてた自信が、音を立てて崩れていくこともある。
そんな中、定宿からの東京タワーは正に癒しをプレゼントしてくれる。
東京タワーに「夏化粧」「冬化粧」があるのを初めて知った。
「田舎者は常に東京タワーじゃい」と宣いつつ、
いつも東京タワーが見える部屋をリザーブ。
刺激もいっぱいあるけど、癒しもこうしてちゃんと用意してくれる東京。
そんな東京が好きになりはじめてきてるのも事実。
もっと暴れたいから、もっともっとの刺激を求める。
そしてまたまたのた打ち回りつつ、また暴れる・・・の繰り返し。
夏色にライトアップされた東京タワーを眺めながら、癒しに包まれる。
明日、また走り続けるために。
明日、また暴れるために。
東京タワーは、いつも傍でボクを抱き締めてくれる。
広島にて。。
ついにまた歳を一つ重ねることができました。無事にこの日が迎えられることをありがたく思っております。誕生日という感慨はありませんが、「生きてる」ことにやはり感謝せずにはいられません。
一時期、一世を風靡したインターネットベンチャー「五空」の同窓会がありました。(笑)
ジギングってご存知ない方が殆どでしょうね。
ボクも去年までは名前さえ耳にしたことがありませんでした。
Webあきんど養成ジムの生徒さんが、このジギングのサイトをリューアルしたいということで、講義、個別コンサルと重ねていき、ボクもいつかはジギングをしたいって感じるようになりました。
高い場所が好きです。
高い場所から眺める景色が好きです。
高い場所に居る自分に酔っています。
ホジションという高い場所ではなくて、ただ単にビルとかの高い場所ですが。(笑)
ふっと「素」になれる、ボクにとっては必要不可欠の瞬間なんですね。
先日、第一報をこの場でお伝えしたところ、今までで一番多くの方から反響をいただきました。ほんっと皆さんと共に応援し続けたということが、再認識できました。(^^)
やっと逢えました。
やっと声を聴けました。
やっとこの手で抱っこできました。
心の旅と聞いて、「あ~だから今夜だけは~君を抱いていたい~♪」って出る人は、良く言えば大人です。悪く言えばおじちゃん&おばちゃんです。(笑)
もし生まれ変われるとしたらどんな人生を歩みたいですか?
ボクはコンプレックスの塊ですから、「えっと~、身長は180センチで、足はスラ~と長くて~etc」と色々思い巡らせたものです。「顔はキムタクか福山雅治みたいで・・・」と真剣に考えた時期もあります。(笑)
ひょんなことから気になってビデオ録画してたドキュメンタリー。
世界的なプロウィンドサーファーとして活躍していた彼に突然襲い掛かった肝細胞ガンという宣告。
その宣告から2年後、今度は「余命宣告」を。
「結婚」というカタチを選ぶカップルも居れば、「離婚」というカタチを選ぶカップルもいますよね。
そもそも「couple」には「男女二人の組み合わせ」という意味があり、時には恋人同士を指し、時には夫婦そのものを指す言葉です。
「君が人生の時」という浜田省吾さんのアルバムのテーマになっている曲。それがアルバムタイトルでもあり、ラストに収められている曲です。
ボクはこの「君が人生の時」を何度歌ったか数え切れないくらい、この歌に支えられてきましたし、ボクの青春は浜田省吾さんのアルバムなしでは語れないくらい、ずっと彼の曲をコピーしていました。
ギタリストというよりも、ヴォーカリスト(一応元ヴォーカリストです)として彼の曲と向き合っていたような気がします。
色んなカタチで応援していただいた真結ちゃん。今では1000gを超え、真結ちちもカンガルーケアができたとの嬉しい報告が続いています。
そもそもボクがスーパーバイザーを務める「Webあきんど養成ジム」の受講生が真結ちちさんだったことから、このご縁はスタートしました。
一本のワインを大切に保管していました。このワインを保管するためにワインセラーを買ったと言っても過言じゃないくらい、大切な想いと共に寝かせていました。
「シャトー・ラ・トゥール」という名前のワインで、ヴィンテージは88年。16年前の水と葡萄です。
Straightっていう雑誌が創刊されました。扶桑社という雑誌社からですが、この本のキャッチフレーズに惹かれてしまい、速攻買いました。(笑)
「さぁ、40代 自分の『流儀』ありますか?」という泣かせるキャッチです。
この徒然でも「念」を送ってくださいとお願いをした、448gで生まれた赤ちゃん。全国から、そして全世界から強い「念」を送っていただきました。
廣島・非凡会で真結ちゃんのお父さんが勤める会社の社長さんが、わざわざボクに逢うためだけに広島に来ていただきましたが、その時のお話で「インターネットの力を思い知った」という言葉がとても印象に残っています。
そこに君がいるからボクは行くよ。
ただ「逢う」という目的だけを右のポケットに携えて、
君に逢いに行くよ。
ボクは君にとっての勇気の源になりたい。
ボクは君にとっての元気の源になりたい。
ボクは君にとっての刺激の源になりたい。
ボクは君にとっての癒しの源になりたい。
ボクは君にとっての優しさの源になりたい。
色んな「君にとってのこうありたい」を携えて、
ただ単純に逢いに行くよ。
ボクというちっぽけな存在でも、それを感じてくれるなら、
ボクは君に逢いに行きたいと思ってる。
ボクを必要と感じてくれるなら、それだけでボクにとっての勇気。
そこに君が居て、待っててくれる限り、ボクはそこに行くからさ。
そう、左のポケットには・・・が入ってるんだよ。(^^)
日曜日からまた出張の嵐です。
でも必要としてもらえるって幸せ。
頼られるって幸せ。
その幸せを噛み締めるために、ボクはボクであり続けたいな。
・・・どう取ってもらってもいいです。(^^)
今の素直な心情です。
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