クロスワードパズルってご存知ですか?
雑誌などによく載っているパズルで、「カ」とか「ン」とか予め入っていて、文章によるヒントを元に、タテヨコに交差したマスに言葉を当てはめてすべてのマスを埋めていくアレです。
殆どの方が時間潰しにされたことはあると思いますが、空欄のどこかが埋まれば、別の欄が決まります。逆に間違っていたら、別の欄の答えが変なことになります。
ビジネスの戦略も実はクロスワードパズルのようなもので、他のところがわかれば、空欄が類推できるように、全てが一貫して成り立っているハズですので、空欄となっているところから仮説を立てることができます。
ボクがクライアント用に開発した「戦略立案シート」はどこからでも記入はできますが、その全てが一貫しているかどうかがポイントです。
例えば「顧客」を定義した時、その顧客に刺さる自社の「エッジ」は関連している必要があります。他の顧客には何ら刺さりはしないけれど、自社が定義している顧客にはちゃんと刺さる。
顧客の定義は「セグメント」と「ターゲティング」で行われますけど、もっとシンプルに言えば「どんな顧客のためだったら熱くなれるか」とかでいいとさえ思っています。
そして自社の提供する価値が、顧客にとって自社にしかないもので、顧客がそこに価値を見出してくれる。う~ん、シートを見ながらじゃないと上手く説明はできませんね。(^^;
このシートをカンドウのクライアントと一緒に埋めていった時、見えなかったものが見えてくるような気がしています。クライアントに提供する前に、いくつかの場面でシートを使っています(実験とも言う/笑)が、時間は掛かりますが、自社の戦略を考える時にとても頭の中を整理するのに役立っていると好評です。
答えはそれぞれが持っているというのがボクの持論で、ボクが答えを言うのではなく、ヒントは申し伝えるかもしれませんが、ただ単に引き出しているに過ぎません。
・・・と頭の中は殆ど決算のことなのに、そこから逃避するように別のことを書いてます。(笑)
前回の徒然を読んでいただいてて、結構決算の話題を振っていただけてますが、正直「できることはすべてやった」という状態ですので、あとは蓋を開けてみるまで何とも言えません。(^^;
ま、大丈夫でっす。た・ぶ・ん・・・ですが。(^^ゞ
今回も多くのクライアントの方やビジネスパートナーの方にお逢いしましたが、思いの外徒然を読んでいただけているみたいでビックリしてます。大して面白くもないネタばかりなのに、気にしていただけているって、ほんっとありがたいことですね。(しみじみ)
今年はもうちょっと色んなネタで書いてみたいと思ってます。(^^)
今日の社内のメールは20通をゆうに超え、月末&期末のバタバタぶりが出張中でも伝わってきました。まだまだ夜中に向けて多くのメールが飛び交うんでしょうけどね。
と書いてるそばから社内メールです。(笑)
メール着信音を社内ML用と、メンバーからの私信用と分けてますので、「あ、MLが入った。日報か?」とか「私信だ、多分さっき打ったメールのリプライだな」とか推察しながらケータイを見る自分が居ます。大体当たりますね。(笑)
タイトルから全く違ったところに落ちてしまいました。
嬉しい報告ができるように、ギリギリまで頑張りまっす。(^^)
実はずっと今期は「18期」だと勘違いしてました。(^^;
19期が正解で、いよいよ来期は20期のスタートとなります。
18期は赤字を出してしまい、今期赤字だったら二期連続の赤字になってしまいます。(^^;
それだけは避けたい。
でも11月末の経常損失はアリエナイ額(桁が一つ上がりそう)に膨れ上がってしまってて、12月に多少は持ち直すとしても「決算はどこまで赤を食い止めるか」に焦点が当てられる1月のスタートとなりました。
いえ、正確に言うと、「なっていました」が正解です。
数字と睨めっこしつつ、何度試算表と格闘したか。
とある方法で二期連続を食い止める方法は見つけていましたけど、できたらそれは最後の最後に取っておきたい。ほんっとこんなに数字三昧したのは初めてかもしれません。頭痛がするくらいでしたし。
銀行対策として、今期の振り返り、今期の「増収減益」の理由とその対策をシートにまとめたり、経営計画を苦手のエクセルで試算したり。
その甲斐あって、ではなく、メンバーはボクの予想を遥かに超えた数字を用意していました。
用意・・・まるで数字を把握していたかのように、ギリギリの数字ですが、黒字転換できる数字です。(^^)v
元々1月には強いカンドウですが、プランナーは数字を揃えてきて、デザイナー陣はそれをカタチにしてくれています。まさに一丸となって決算に向かっていってくれています。
プランナーは当然数字を意識してくれていますが、デザイナー陣まで数字を意識してくれているんです。
ひょんなことで、「あ~、こいつもちゃんと考えてくれてるんだ~」って嬉しくなりました。(^^)
まだまだ予断は許しませんが、ここまで来たら絶対に黒転させます。
何が何でも黒字にして、銀行さんに堂々と決算書を渡したいと思ってます。
この一年、経費削減から始まり、夏冬の賞与も出すことができず、耐えに耐えてもらった一年でした。
でも社内にはいつも笑い声が響いていましたし、悲壮感は全くなかったのですが、我慢はいっぱい強いたと思います。それでもメンバーは何の不満も言いませんでした。(ToT)
20期は何とかして賞与を手渡せるようにしたいと強く念じています。
決して景気のせいにはしてこなかったつもりです。それだけは胸を張れますが、しんどい19期でした。精神的にはキツかったですね。
20期は一つの区切りの一年です。
累積赤字をきっちり解消して、完全黒字化を実現させる一年にしたいと思います。
しっかし・・・まさかここまで数字を積み上げてくれるとは。(驚)
ボク自身が一番ビックリしているのかもしれませんね。
東京からの出張戻りの新幹線の車中です。
なんか昨日から興奮しっ放しでして、新幹線の中で本を読むだけではなく、こうしてネットを徘徊してます。
ま、夜中の老人の徘徊ではないので、よしとしましょう。時間の問題でしょうけど。(笑)
2月以降の出張予定として、博多、大阪、東京・・・と動きまくろうと思ってます。
ボクは本から情報を収集するタイプではなく、人から情報収集するタイプです。じっとオフィスにしていたって何も情報は入ってきません。ネットからの情報なんて発信者が操作もできますしね。
今回東京で色んな人たちとミーティングすることで、相手はほんの些細な小話レベルのことが、ボクにとってはとても大きな情報だったりします。「もっと聞かせてっ!」「もっと詳しく聞きたいっ!」と食い下がることもしばしばですし。
煙草を吸うのも悪くないな~って思ったのが、喫煙場所での裏話だったり、第三者的に話を聞いているだけですが、思わずメモを取ったり。この出張で結構ポストイットはなくなりました。(笑)
ふと気を許せば「弱気」という「気」が出てきます。
今のボクにとっては不必要の「気」ですから、「あっち行け~」とジタバタしてます。(笑)
動いてると要らないことを考える暇はありませんので、こういうのがボクに合ってる気がします。
動きまくりますよ~。(^^)(^^)(^^)
今、やっと名古屋です。広島は遠いな~。(^^;
六本木禁止は自分に課しただけで、人ビ協自体が六本木を禁止したワケではありません。
毎回、人ビ協の1月例会は東京なのですが、東京例会と六本木はセットになってまして。(^^;
今年は自粛です。(笑)
夜の蝶を見てる暇があるんだったら、B/SやPLを見て唸れって自分に課しました。
ですので、今日は早々と代々木のオフィスに戻り経営計画の見直しや経営戦略・戦術の立案をしています。なんとストイックな。(笑)
東京ベイコート倶楽部というバブル時代の落し物って感じの会員限定ホテルで定例会と懇親会が行われましたが、フレンチフルコース28,000円也。(^^;
でも美味しかったです。「これならばそれくらいするよな~」って感じでしたけど、会費は15,000円とリーズナブルでしたので、事務局補助のお陰で旨い飯にありつけました。(^^)

ホテルの懇親会場から見える景色に、暫し癒されました。こういう夜景は東京ならではでしょうね。
前日までガクッと落ち込んでいました。(^^;
現実を見せつけられたって感じで、「このタイミングで経営計画のシミュレーションを送ってくるとは」とちょっと税理士事務所を恨みましたもん。
でも人ビ協に参加して、ガシっと復活しました。(^^)v
ほんっと刺激をいっぱい貰い、何よりも「よっしゃ、やっちゃるわぃ!」っていう勇気を貰った気がします。泣いたカラスがもう笑ってって感じでしょうか。(笑)
厳しいのはどこも一緒です。ううん、こんな時期でもちゃんと価値組になっている会社もあるワケです。
その違いは何なのか?
それを垣間見た気がしています。
人ビ協のメンバーであることに、ますます誇りが持てます。
弱いも、痛いも、きついも、辛いも、ぜ~んぶ共有して、「じゃあどうするか」をコミットし合う。
こんな会、そうそうないです。
ボクがどんなにロータリークラブに誘われても、ライオンズクラブに誘われても、全然そっちに魅力を感じないのは、人ビ協のメンバーだからなのでしょうね。
今年の目標の一つに人ビ協定例会への3回以上参加を掲げました。
去年が2回でしたし、3月定例会のマカオ例会はちょっと難しいかもしれませんが、国内定例会は極力参加したいと心を新たにしています。(^^)
う~っ、なんか武者震いしてます。(笑)
ついに、というか、やっとニュースになりましたね。
詐欺とまでは言えないまでも、放ったらがしのホームページ制作会社って結構いるんです。
Yahoo! News <悪質商法> HP作成ソフトリースで法外な料金 被害が多発
この手の話は実際にクライアントから耳にしますし、Webあきんど養成ジムの受講生さんからも似たような話を耳にしたのは一度や二度じゃありません。(^^;
今回のニュースはソフトって書いてありますが、CMS(コンテンツ・マネジメント・システム:要は自動生成)を使って「更新はご自身で好きな時に、業者に頼むことなく、何度でも変更可能ですよ。しかも更新費用は一切掛かりません」とやるワケです。
しかも「イニシャル費用はたったの○万でショッピングサイトが持てます」とかやるもんだから、簡単に引っ掛かっちゃうんですよね。あ、コレ自体が問題ではありませんから。
弊社でもサイト制作費をリースでという要望はありますし、実際にリースにしている制作実績はあります。問題はリースではなく、殆どサポートがなされないということなんです。
「絶対に売れる!」などと嘯いて(うそぶいて)ることに問題があります。
売れるといっても実際に売上はどの数字を目指しているのか、その売上を達成するためには一日に何個販売しないといけないのか、その商品の製造は追いつくのか、発送体制は万全なのか・・・。クリアにすべき課題は沢山あって、それらをクリアにしてネットの具体的戦略作りに入るワケです。
サイトを公開した途端売上が上がるんだったら、Webあきんど養成ジムなんて必要ないんです。
まだネット黎明期ならばいざ知らず、ネットで売ってないものなんてなくて、先駆者、先陣者はうようよいて、日夜ライバルたちは火花を散らしているのです。そんな中でサイト公開しただけでは絶対に売れるハズなんてありません。絶対って言い切っちゃいます。
もし商品がインターネットのどこにも売ってなくて、誰もが欲しい商品で、それが買いやすい価格で提供している商品ならば売れるでしょうけどね。(笑)
それでも「その商品はここにあるよ」と知らしめることができなかったら、これまた売れることはありません。
当然そういうリスクや、ショップオーナーがどれだけ努力しないといけないか、なんてまったく話をせず、「さあ作りましょう。明るい未来が待ってます」とかやってるんでしょうね。こうなると完全に詐欺です。
しかもサイトの寿命なんて長くて3年です。最近ではもっと早いかもしれません。そんな中で5年のリースを組むだけではなく、この5年間に一度もバージョンアップはできないことに問題はあるのです。もちろんバージョンアップするための費用は最初は全く言ってなくて、別に費用は発生します。
途中解約するためには残金を一括払いするしかなく、そのためもっと安価なCMSに乗り換えようと思っても、それさえもできない。サイトは売上は殆ど生みません。
ただショップオーナーにも問題はあります。
それぞれの商売が軌道に乗るまで時間が掛かったり、色んな戦略、戦術を実行してきてるハズです。ネットも全く同じ、いや、むしろネットだからこその戦略もありますから、そんなに簡単じゃないことを知るべきだと思います。どんな商売でもそうですが、簡単だったらみんなやってますもん。
それと誤解を招くのを承知で言わせていただくと、いきなりショッピングモールに出たってダメです。
ものには順番があります。ショッピングモールの「コンサルという名の営業マン」は、出店させてナンボです。結局売上を作ろうと思ったら、やれ広告だ、やれポイントキャンペーンだ、って全てお金です。もちろんその広告は効果的に使う方法もありますが、出店費用、制作費用、出店維持費用(月額)、広告費用・・・とちゃんと運転資金を準備して臨まないと、ただ出店してるだけになってしまいます。
結果を出すには、ショッピングサイトを作るだけではなくて、そこから先の戦略がいかに重要か。
そこを知らしめていけるカンドウでありたいと思います。
もう去年のレポートになってしまいますが、クリスマスパーティーを実施しました。
場所は2008年に引き続きクライアントでもあるフレンチレストラン「シェ・ルイーズ」を貸し切りました。

スパークリングワインでの乾杯、白ワイン、赤ワイン・・・とカンドウらしいドリンクメニューですが、やっぱり皆さんよく飲まれます。飲み放題にしてて大正解でした。じゃなかったらちょっと怖い支払いになりそうですしね。(^^;

フードも殆ど残さず完食っ!
少なかったワケではなく、むしろたっぷりと出していただきましたけど、みんな食べる食べる。
「カンドウのパーティーはやっぱりこうじゃなくっちゃ」と言っていただきましたが、食べるものはとても重要です。お腹が一杯になればいいっていう料理では皆さん満足されませんしね。


今回は何か参加者の方々で遊べる仕掛けをしようということで、考え出したのが飲みの場では無謀でした。
万歩計を身体に着けて身体をシェイク。
その歩数で勝敗を決めるのですが、後半近くにやったために真面目にやればやった分だけ酔いが回ることになります。それでも皆さん結構熱くなっていました。
予選落ちすれば一回で済みますけど、準決勝、決勝と最大で3回戦やられた方は、もうヘトヘトになられていました。(笑)


今回はカンドウから賞品をお出しして、優勝はi-podです。準優勝、3位、4位と賞品を持ち帰っていただきましたが、i-pod以外は健康グッズ。なかなか好評でしたが、イベントとしては不評でした。(^^;
優勝は初参加のビデオ制作会社(エッチなビデオじゃありません/爆)の谷口さんでした。
かなり酔いが回られていたみたいです。そりゃそうだ。
恒例の1,000円プレゼント交換も段々とネタが尽きてきたのか、結構似たようなグッズになります。今回ボクがプレゼントとして用意したのは、「越中ふんどし」。(笑)
女性には当たらないことを願っていましたが、狙い通り当たったのは男性。
しかもノリに関しては最高レベルの人だったので、その場で穿き替えてもらいました。
あ、もちろんボクも別のふんどしを購入して仕込んでいきましたので、無事披露しましたとも。(爆)
画像はあるのですが、自主規制してます。(^^ゞ
なるほどな~と思ったのが、ゲームセンターで200円投資で手にした購入したら結構しそうなレースゲームです。コレは初参加のベンチャー社長が持ち込みましたけど、この手があったか、と感心しきり。
ボクはルールを無視して1,000円を遥かにオーバーしてましたし。(^^;
今回はクライアントから3人来ていただきましたが、裕恵の大好きな担当の方が来られたから裕恵は大はしゃぎ。彼女が女性の担当の方にあんなに懐くのは珍しいことなんです。
で、パチリ。

いや~、ほんっと笑いました。不景気なんて大笑いで吹っ飛んだって感じの夜でしたね。
なんかオトコ臭いパーティーでしたから、今年は女性の参加者を募らなくっちゃ。(^^ゞ
「偉大ゾーン」という言葉に聞き覚えのある方は、きっとメルマガ「がんばれ社長!」の愛読者だと思います。
年末の徒然「カンドウ10大ニュース」の「がんばれ社長!」メルマガから抜粋させていただきましたが、今回もメルマガからの抜粋です。
何度かご本人からもお聴きしておりますが、武沢さんの造語ですので武沢オリジナル。
「偉大ゾーン」とは
「偉大ゾーン」(武沢造語)とは、次の四つの問いかけに対してすべて5点満点で最高点が
取れるゾーン(領域)のことです。
・その仕事に情熱があるか
・その仕事では誰にも負けない自信があるか
・その仕事で望む利益が得られるか
・その仕事はあなたの理念や価値観に合致しているか
『ビジョナリーカンパニー』でも「良好は偉大の敵」と言っていますが、オール3とか4と
いった「及第点レベル」では本業としてNGなのだと考えるべきでしょう。
がんばれ社長!メルマガ01/04号からの抜粋
さて、ここで考えてみます。
情熱があって、誰にも負けないエッジがあって、ちゃんと利益も出て、自分らしいこと・・・。
果たして今の自分は偉大ゾーンで勝負できているのか?
自分のエッジ、しかも独自資産の上に成り立っている強力なエッジが、この偉大ゾーンで発揮されているのか?・・・ここに答があったような気がしています。(^^)
今までも当然この「偉大ゾーン」は意識していましたが、ここに来てカンドウ流マーケティングフレームに当てはめた時、ピタっと一致したんですよね。v(^^)v
目の前の霧が晴れた気がしてまっす。
いつも凄いタイミングでボクに示唆をいただけているような気がしてなりません。
まるでボクを見てくださっているかのような。(はい、錯覚です/笑)
今年は偉大ゾーンにどっぷりとハマってみようと思ってます。
去年一年掲げたテーマは「継続」でした。
消極的?と思われるようなテーマでしたけど、ほんっと必死でした。
継続・・・というと、なんか消極的なテーマのような気がしますが、続けることの難しさを多少なりとも知っている者として、敢えて「継続」というテーマを選びました。2009.01.01の徒然より
お陰さまで去年一年色んな「継続」をさせていただきました。
今年のテーマは言い古された言い回しですが、「価値組」です。
勝ち負けだけじゃなくて、「クライアントにとっての価値ある存在になる」であり、「メンバーそれぞれにとっての価値」を追求する一年にしたいと思っています。
マーケティング用語で「LTV」というのがあります。
「Life Time Value」の略で、直訳すると「顧客創造価値」の意味です。お客様が取引を開始してから終了するまでの間、そのお客様がもたらした損益を累計したものがLTVとなります。
長くお取引いただけるということは、LTV的にいうと「エクセレントっ!」なワケです。
色んな意味の「価値」を求めていきますから、「価値組になるっ!」なんです。
今年一つのブランドを立ち上げようと思っています。
カンドウコーポレーションの新ブランドです。
その名も「ズキューン」。詳細は後日発表ですが、カンドウ発のマーケティング・フレームもクライアントに対してどんどんご提案していこうと思ってます。コレ、結構自信作です。(^^)v
立ち止まってたってしょうがない。
景気のせいにしたって始まらない。
石橋を叩いたって仕方ない。
じっと縮こまるのではなく、攻めるべきところはガンガン攻めていきたいです。
一昔前は「イケイケドンドンのカンドウ」って言われてましたしね。
元々特攻隊ですし。(意味不明?/笑)
今年もいっぱい笑いますよ~。笑う門には福来る・・・ですしね。
・・・ということで(どういうこと?)、もはや全国区となったシロ&モモ、そして新しく家族になった「そら(♀←機種依存文字です。Macユーザの方、女子マークです)」ちゃんです。
一体どれだけ可愛がってんだ~という突っ込みは・・・もちろん受け入れます。(笑)
だって本当に可愛いんですよ。ボクの癒しの素になってくれてます。(^^ゞ

もちろんクリスマスプレゼントです。

当然、お年玉も3人分。(^^)
今年も宜しくお願いいたしまっす。