顧客満足度を上げる、戦略系広告制作会社:カンドウコーポレーション(広島・島根・東京の3拠点)

お客様とその先のお客様を 「感動のリボン」で結び繋ぐ おもてなしの心をデザイン・制作物に織り込める、たった一つの制作会社

ボス・・・書く・・・徒然

ボス・・・書く・・・徒

Yes, we can.

どこかのタイミングで書こうと思っていたのですが、タイトルの「Yes, we can.」はバラク・オバマ大統領のキャッチフレーズとして、選挙中、大統領就任と、ずっと使われてきた言葉なのは周知の事実ですが。

ご存知の方も多いのですが、カンドウコーポレーションのロゴは「cando」であり、「Yes, we can.」はずっと会社案内のパンフレットや企画書やセミナーレジュメの表紙、オフィスの看板?にまで使用してきていました。

Yes, we can.
Yes, we do.
We have “can-do” spirits and bring you a jack-in-a-box.

こう記してあるのですが、まさかオバマさんがキャッチフレーズとして掲げようとは。テレビで初めてこのキャッチフレーズを耳にした時、「あ、パクられた」と思った次第です。(笑)

元々、「オフィス・キャン(CAN)」、そして「デザインボックス・ドゥー(DO)」からCANDOは来ているのですが、合体させてカンドウコーポレーション(CANDO COROPRATION)にした時に、「Yes, we can.」と「Yes, we do.」を掲げました。
「jack-in-a-box」のくだりは後付けなんですけどね。

あ、今気が付いたのですが、もしかしたら「We have “can-do” spirits and bring you a jack-in-a-box.」の意味を知らないメンバーがいるかもしれません。(^^;

「jack-in-a-box」はビックリ箱という意味です。

 1月は去る、2月は逃げるとはよく言ったもので、瞬く間に決算月が終了し、新しい期が始まっています。その新しい期も明日まで。早っ。(^^;

決算はまだ確定ではありませんが、減収減益という結果に着地しますが、実は予想よりもかなり頑張った数字となりました。赤字幅をどこまで圧縮できるかが勝負だった期末月。
胸を張って報告できる数字ではありませんが、よく健闘したと思っています。(^^)

「CANDO(ヤレバデキル)」を社名に背負っている者として、声高々に「Yes, we can.」を叫び続ける18期にしたいですね。

Yes, we can.
Yes, we do.