顧客満足度を上げる、戦略系広告制作会社:カンドウコーポレーション(広島・島根・東京の3拠点)

お客様とその先のお客様を 「感動のリボン」で結び繋ぐ おもてなしの心をデザイン・制作物に織り込める、たった一つの制作会社

ボス・・・書く・・・徒然

2007年6月のアーカイブ一覧

ボス・・・書く・・・徒

この人に逢いたいっ!~続編~

以前の徒然で書かせていただいた、「この人に逢いたいっ!」ですが、本当に逢えちゃいました。(^^)
しかも一緒に飲んでまでいただいて。当日はかなり舞い上がってましたね。(^^ゞ

ブランディングを掲げてる制作会社やコンサル会社って結構増えてきました。
カンドウもその一つなのですが、この方は別格。素直に兜を脱いじゃいました。(笑)

Webのお師匠さんといえば、この徒然にも何度も登場した「キノトロープ」の生田社長。
「Webブランディング」を引っ提げ、数々の超大物サイトのブランディングをされています。ワールドワイドのWebブランディング(書けばどなたでも「あ~、あそこね」って言われるところです)をされたり、目標に、なんておこがましくて言えない(書けない)方です。

なのに普通に接していただけて、何度もお互い大好きなワインを飲んだり、語り明かしたり。

人間としてもとても大きく、とっても素敵なお師匠さんです。(^^)

そしてこの度どうしてもお逢いしたかったのが、「ブランディング」のお師匠さんとでも言うべき人。
広島にこの方がいらっしゃるというのが、広島のクリエイティブ界の誇りだと思うほどです。

生田さんとの共通点は「ハートがある」ということ。そして「志が高い」ということでしょうか。

表現の仕方は違えど、多分言ってることは一緒。深く、どこが底か分からないくらい深い人でした。

いくつか質問をされました。
その質問も深いっす。(^^ゞ

勿体なくてここでは書きませんが、この方がどういう視点で「人」=パートナーだったり、友達だったり、クライアントだったり・・・を見ているのか、分かった気がした質問でした。
それもそのハズ、この方のお師匠さんの一人が、僧侶で「聴く」「訊く」プロ(という言い方は変かもしれませんが)だったワケです。「質問力」という本が話題になりましたが、正にそれです。

この方の凄いところは「縦軸のブランディング」をされていること。
平面だけに留まらず、立体的な視点からブランドを創り上げます。
それは「リ・バース(re-birth)」だったり、「リノベーション(renovation)」だったり、ゼロ構築だったり、プランニングから、グラフィック、商業施設開発、SP、イベント、そしてコンサルティングまで「ワンストップ」で創造されているワケです。

これを「ワンストップ・ソリューション」と言わずして、何を言うのか?

カンドウも一本筋の通ったブランディングを目指しています。
「エッヂを立てる」というのもベースはそこにあります。
「ブランドはそこで働く人の心に宿る」を掲げ、社員教育に力を入れている変なブランディング会社がカンドウだったりします。

でもそこから先はVI(視覚的統一)もグラフィックやWeb止まり。

イベントや店舗開発はボクらの手を離れる(離す?)んです。(^^;

もちろん、今から建築士やインテリアデザイナーを採用して・・・という話ではなく、例えばディレクションでも構わないので、そこまで「責任」を持つブランディングを推し進めて行く必要を感じました。

あ、前置きが長くなりました。

ボクが逢いたくて逢いたくて仕方なかった方です。(^^)

奥本健二さん 企画事務所ディーシー・ラボ (D/C/Labo)

そしてお逢いして、ますます虜になった福原です。(^^ゞ

もっともっと関わって、多くの学びを得たいと思っています。
そして学ばせていただいたことは、クライアントの成功のために注いでいきます。(^^)v

電子ブック

電子ブックというものを見られたことはあるでしょうか。
一時期この電子ブックなるものが、業界内で話題になったことがあります。

カンドウでもいくつかクライアントにご提案して、実際に電子ブックを導入いただいたクライアントもいらっしゃいます。

電子ブックはページ上でクリックするとページがめくられたり、電子ブック上の小さい文字や写真を見るために、拡大ができたりするものです。
サイト内で完結するものもあれば、exeファイルとしてダウンロードできるものもあり、使い方によっては資料請求等の対応に自動返信メール上にURLを記し、そこをクリックして開く、またはダウンロードができる優れものでもあります。

カンドウでは電子ブックを作る際、デザインのみカンドウで制作し、電子ブック化はパートナーさんで加工してもらっていたのですが、サイト内で完結する場合、実はFLASHで構築しても同じこと、見ようによってはそれ以上のことができていたワケです。

しかも、2004年の時点で・・・です。ちょっと自慢が入ってますか?(笑)

「マリーズヴィル ウエディングスタイル」

元々はマリーズヴィルさんのサイトのコンテンツの一つなのですが、カンドウの実績紹介にもサイトはご紹介していますが、電子ブックだけを取り上げてはいなかったため、埋もれたカタチになっていますが。(^^;

この電子ブックはめくり方に特徴があって、実際に本をめくるように端を持って(クリックして)めくれるようにしてあります。絵本とか、カタログとか、めくる愉しみを味わうカタチの電子ブックには最適ですね。
マリーズヴィルさんの電子ブックは、裕恵のイラストに段々色付けがされていくような効果をやんぷーが追加し、電子ブックとして機能的な部分だけではなく、メルヘンを感じてもらえるような作りにしています。

しかも電子ブックの見開き部分の順番を簡単に入れ替えたり、追加や削除があっという間にできてしまうといった優れものです。(^^)v
拡大やダウンロードにも対応できるようバージョンアップをオーダーしてますが、コレ、売り物にしたいなあって思ってます。

またこの電子ブックの面白い使い方を思い付かれた方は是非メールかこちらまでお知らせください。(笑)

このカンドウ版電子ブックで絵本を作ったら、絶対に可愛いと思うんですけどね。(^^)

ファンになっていただける瞬間

カンドウの営業スタイルはその殆どがクライアントからのご紹介であったり、サイトからのお問い合わせやお電話でのお問い合わせだったりします。

ご紹介の場合、ほぼ100%の確率でご発注いただけます。
それもそのはず、そのクライアントがカンドウに対して満足いただいた結果が、ご紹介ですし、大体の金額イメージも持っていただいています。カンドウのスタイルや一生懸命さをはじめとする泥臭い部分、結果にこだわりその一点に注力する部分を、あたかもカンドウの営業マンであるかの如く語っていただけているワケですから、決まらない方がおかしいくらいです。ありがたいことです。

逆にサイトからのお問い合わせの場合、サイトから伝わる部分のみですから、金額的な考え方が合わなかったり、制作物やブランドに対する価値観の相違等で、実際にお逢いするに至らないケースもあります。

先日もサイトをくまなく見ていただき、お電話をいただいたケースがありました。

早速お見積もりをメールさせていただきましたが、6社にお見積もりを依頼された中で3社目に高かったそうです。

ましてやカンドウは東京に常駐してるワケではなく、そのクライアントが東京であったため地の不利は否めません。でも「何か気になるんだ」とメールをいただきました。

運良く河野は東京に出張中。
速攻でメールさせていただき、「カンドウのエースと逢う機会をいただきたい」とお伝えしました。

そしてアポイントが取れ、由佳利が赴きました。
想像するにカンドウのスタイルや制作物に対する想い、お客さまに対する想いをお伝えしたのだと想います。急なアポイントだったため、制作実績等は持っていませんでしたからね。

そんな遣り取りの後、本日ご発注のメールをいだきました。(嬉)

その方のメールの中にこんなフレーズがありました。

「社内ゴリ押しました。笑」

そう、カンドウとタッグを組むために「ゴリ押し」いただけたのです。
それはそのご担当者の「カンドウとやりたい」という想いが、その「ゴリ押し」というキーワードに集約されていると思います。ほんっとありがたいことです。

ファンになっていただけた瞬間というのは、たった一通のメールが始まりです。
ボクと由佳利がほぼ同時にメールを打ち、そのメールでチャンスを頂戴し、そしてそのチャンスを由佳利が気負うことなく自分たちのやっていること、やってきたことをお伝えする。
そこで芽生えた信頼関係は、120%のパワーとなり制作物に注がれていきます。

同じ日にはサイトを作らせていただいているクライアントからのご紹介をいただきました。(^^)

「制作物が営業をしてくれる」と、キレイだとかカッコイイだとかのデザイン云々のみではなく、戦略的に企画やデザインに取り組んできた結果がクライアントがファンになっていただけることに表れていると思います。

プチリニューアルしたカンドウの会社案内のメッセージに書いたフレーズです。(一部抜粋)


「デザインで売上が伸びるか?」
私たちがクライアントから問われることの一つです。
ただ残念ながらデザインだけでは売上向上や利益向上には繋がりません。

本質的な商品・サービス価値を突き詰め=コンセプトワーク
誰に対して売りたいのか=ターゲティング
どのように売っていくのか=マーケティング
どうやって告知していくのか=メディア選定・クロスメディア

・・・これら全てに言及していくからこそ、
私たちは敢えてカンドウデザインを「戦略的デザイン」と呼びます。
そしてベースに必要なのは「ブランディング」であると確信しています。

以下略。

ここにカンドウデザインのあるべき姿を記したつもりです。

資料請求はこちらから。一度やってみたかったんです。(笑)

※明日から長期出張でPCチェックもできない場所(入院じゃアリマセン!)のため、本日2つ目の徒然です。

コメント&トラックバックスパム

Blogが世の中に溢れた時、Blogの持つ繋がり感というか、ネットワークの面白さにワクワクしたものです。全く知らない人でも、その方が書かれているBlogの内容と似たような内容のBlogを自分が書く場合、トラックバックをしたり、コメントを入れたり。

従来の日記とは違った交流や愉しみ方ができるのがBlogですよね。

それを逆手に取って、著名な方のBlogへの無意味なトラックバックやコメントをすることは完全なスパム行為であるワケですが、最近ではロボットを使って一斉にトラックバックを張ったり、コメントを入れたりしています。

インターネットの便利さで何でもできてしまいますが、人の気持ちを無視してしまうのは悲しいことです。

以前こちらでもご紹介した余命3ヶ月と宣告されたIT起業家「藤田憲一」さんのBlogは全て残されており、たまに訪問しては「生きる」勇気を貰っています。

でもそこに列挙された卑猥なトラックバックの数々に唖然。(ToT)
彼の死を悼み、次々と寄せられたコメント、お父さまからのポストされた文章の横に並ぶトラックバックスパム。

インターネットを生業の一つにしている我々にとって、とても恥ずかしいギミック(仕掛け)です。
見境なく、どんなBlogかも内容は全く関係なく、機械的に張られるトラックバック。
ネット上に存在するBlogを集め出し、そこに対して一斉に機械的にトラックバックを張っていくギミックです。頭はいいんでしょうね、そういうのを考え出すワケですから。

でもただただ悲しいです。

彼の死を冒涜された気がして、インターネット自体が嫌いになりそうな一日です。(^^;

起業家のタマゴ

昨日は母校である修道大学の通称「宮島コンパ」にご招待していただき、参加してきました。
「コンパ」いっても、大人のコンパではなく、新歓コンパの方ですが・・・。(笑)

世界遺産でもあり、日本三景の一つでもある「厳島」=「宮島」で行われる飲み会ですが、総勢70名を超える若い血潮でムンムンとした店内。ボクが辿り着いた時にはもう既に芋の子を洗う状態。

「起業家精神養成講座」(福原も非常勤講師をさせていただいてます)の学生さん、その講座を担当されている准教授(最近は助教授とは言わないみたいですね)の方々のゼミ生たち、ほんっと若いって素晴らしいっ!という感じの飲み会でしたが、いつもの通りボクの周りは男子学生たちが。(ToT)

ちゃんと女子大生も居たのに、見事なくらいの男子学生でした。

その中に彼は居ました。

川名先生から紹介されたのは特別参加の1年生。
「起業家精神養成講座」ですから、確かに起業家志望の学生さんは居ますし、OBたちの中には現在起業家として活躍している連中も居ます。起業したいっ!と目をキラキラさせて喋ってくれる学生も居ます。

ただ彼は違っていました。
彼はもう既にビジネスプランをいくつも考え、それをノートに書き留めていたのです。
その表紙には「起業ノート」と書かれていました。

「起業家になりたい」というのと、「起業家になることに向かって進んでる」のは全く別物です。
極端に言うならば、子どもの頃パイロットになりたいっていうのと一緒が前者です。
後者は「なる」ために今出来ることをスタートさせている、即ち近付いているのです。確実に・・・。

ボクは嬉しくなって頼まれてもいないのにそのノートにサインしました。(笑)
でもそれは「このまま突き進めっ!」というメッセージでもあったのです。

ビジネスプランもちゃんとマーケットを意識していましたし、コストのことも多少なりとも考えているみたいです。

こういう土俵の上にこれから学ぶであろうマーケティングや会計学、中小企業論、経営学が乗っかっていくワケです。目的意識を持って臨む授業は海綿の如く吸収していくことでしょう。

誰よりも先にメールを打って来てくれたのも彼です。
そしてボクがレスを打つと、すぐさま「お忙しいとこ返事をくださいまして本当にありがとうございます!」と返信がありました。

これがつい数ヶ月前まで高校生だった大学1年生です。そう、次男と同級生なんですよね。(^^;

彼から目を離せません。
彼は確実に「起業家のタマゴ」なんですから。(^^)

この人に逢いたいっ!

ひっさびさに興奮しつつ、「うんうん」とか「そうそう」と頷きながら読み進めて行ったメルマガ。
共感できるポイントが多く、何度も鳥肌が。

それもそのはず、その方は「共感ブランド・プロデューサー」を名乗られている。

メルマガを最新号からバックナンバーを辿り、全て読破して思ったこと。

「この人に逢いたいっ!」

しかもな、な、なんと同じ広島人。オフィスも広島。メルマガにも知った名前が次々に登場してるし。

・・・で、たった今、電話させていただきました。
もう初めてのことで、声は上ずるし、緊張してちょっと震えていました。

「カンドウコーポレーションの福原と申します」

「ああ、あの福原さんね。よく存じていますよ」・・・と拍子抜けはしたものの、ビックリするくらい優しい声の持ち主で、一ファンとしてのいきなりのお電話を快く受けてくださいました。

まだ興奮してます。(^^ゞ

本を読んだり、メルマガを読んだりする中で、初めていきなりお電話した方。
メールならするかもしれないけど、実はメールさえもないくらい、あまりボクからアクションを起こしたりしませんけど、「一度お逢いしたいっ!」との一念で電話しちゃいました。

勢いって怖ろしいですね。(^^;

「是非、お逢いしましょう」と言っていただけて、「できたら飲みながらがいいですね」とまで。

う~っ、電話してよかったです。(ToT)

今までは運が良かったのもあって、「逢いたいっ!」は実現できてきました。
どなたかのご紹介だったり、不思議なご縁を頂戴したり。
でも今回ばかりは自らがアクションを起こさなかったら、この衝動を活かさなかったら、このご縁はなかったかも・・・です。そう、縁は作るものでもあるんですよね。(^^)

その方のメルマガはお逢いしたレポートと共にご紹介させていただくつもりですけど、思うに上には上がいらっしゃるってことですね。自分が上だとはこれっぽっちも思っていませんでしたが(と言いつつ、ちょっと天狗になりかけたこともありますね/笑)、弟子入りしたいと思うくらいです。

なんでそのメルマガと出逢うきっかけ、しかもそれが今日だったのかもう思い出せずにいますが、興奮が落ち着いたら思い出してみます。

近いうち、是非お逢いしたいと思ってます。
口約束は大嫌いですので。(^^)

ちっちゃな会社からの脱皮?

「そのマネジメントのやり方だったら、会社は10人まで」
「10人が20人になり、30人になっていったら、その考え方は改めるべきだね」
「大きくしてみたら分かるよ、オレの大変さがさ」

てなことを聞いたから「会社は10人まで」って決めたワケじゃなくて、実は創業当時から決めていたんです。「10人を超える場合、分社しよう」とまで決めていました。

分かってるんです、彼らの言うことは一理も二理もあるってことは。
大きくしたら大変でしょうね。
ボクのマネジメントは10人が限界だと自覚もしています。

じゃあ何でみんな大きくするんでしょう。
カンドウも人数だけは揃えられるかもしれませんし、それに伴って売上も上がるでしょう。
「大変だよ」って言いながら、何故大きくすることを美徳としていくのでしょう。

先日時代の寵児だったインターネットベンチャー団体「五空」の運営委員だった一人から、ほんっと久々に電話をもらいました。彼は広島から東京へと家族と共に引っ越して行き、そこで会社を大きくしていくことを選びました。
たまたま東京で「広島出身です」「じゃあカンドウの福原さんって知ってる?」「ええ、よく知ってますよ」・・・と会話が弾んだらしく、それで電話をくれた次第です。世の中、狭い・・・。(^^;

その当時のボクは代表幹事であり、社歴も会社経営という面でも先輩格に当たり、色んなアドバイスをしていたと推察されます。(笑)

その彼、今や100人を超えるメンバーを抱える、大社長になっていました。(驚)

当時と何も変わらない喋り方、柔らかい物腰、全然偉そうにしない人柄・・・。
とても懐かしく、とても嬉しく思いましたが、この数年間で何が彼にあったのでしょうか。

それに触発されたワケでもありませんが、別に10名にこだわらなくてもいいかな、って思い始めています。心境の変化?
メンバーを10名って決めてたのは当時のボクの力量がそこまでだと自分で判断したからです。そう、15、16年前のボクです。
それから少しずつですが成長をしている(ハズの)ボク。
10という枠を作ってしまったことで、もしかしたら面白い出会いがあっても、流してきたのかもしれません。メンバーとの出会いは「縁」だと思っていましたしね。

もう少し広い視点でこれからの出会いを見つめてみようと思います。

「銀座で飲みましょう」と誘ってもらいましたが、サラっと「銀座で・・・」と言うあたり、憎いですね。(笑)

書けない・・・。(^^;

うっ・・・、書けない。
別にネタがないっていうワケではないのですが、何故か筆?が進みません。

精神的にマイッテるとか、忙殺されて時間がないとか、気分がノラないとか、全然そんなんじゃないハズなのですが、いざ「よっし書こう」と管理画面を開いて書き始めます。
確かに10行くらいはバ~っと書けてしまうんです。

でも、そこで手が止まってしまいます。

書きたくない時は書かなきゃいいんだ、と自分をリラックスさせますが、どうやっても書けないんですよね。メールとかは普通に書いてるのですが。(^^;

なので、書きたいという衝動に駆られるまで、ちょっとだけ書かないかもしれません。
ま、もしかしたら明日書いてるかもしれないワケですし、大袈裟に考えず・・・。

よかったですよ、物書きじゃなくて。
よかったですよ、作家先生じゃなくて。
よかったですよ、コピーライターじゃなくて。(ToT)