2006年12月27日(水)19:51
怖さ
いつも何かに怯えているような気がします。
プラス思考とマイナス思考が入り混じったような不思議な感覚です。
いつも何かに怯えているような気がします。
プラス思考とマイナス思考が入り混じったような不思議な感覚です。
久々に「凄いっ!」「マイッタっ!」と感じさせてくれる後輩との時間。
ボクが以前「中国版ビットバレー五空」の代表幹事をしていた時代、運営委員として一緒に広島を盛り上げてくれていたベンチャー経営者。当時は学生ベンチャーとして一世を風靡していましたけど、今は立派な経営者のそれ。
志経営と言えば、「がんばれ社長」の武沢先生が有名です。(以下、「先生」って書くと照れるので「さん」付けで)
武沢さんは非凡会を主催され、多くの経営者、起業家予備軍に「志ある会社経営」を説いてこられています。
今までも別に鶴の一声で社員旅行先が決まっていたワケではありませんが、今回は旅行の行き先や観所、食事といった全てを「子どもたち」に任せてみました。
一概に会議と言っても色々あると思いますが、ここでは幹部会議や経営会議といった会社の中核的な会議に触れたいと思います。
カンドウでは月に一度くらいしか経営会議はできてないので偉そうなことは言えません(書けません)が。(^^;
ボクが愛読しているメルマガに「まさかを作れ」というコラムがありました。
ここで言う「まさか」は言わずと知れた「まさかここまでしてくれるなんて」の「まさか」です。
以前、ドリームゲートのメルマガで紹介され、日々彼のBlogをチェックするのが日課になっていました。
そして一時期そのBlogが止まった時、ありとあらゆる情報網を駆使して、彼が頑張っているとの報告を聞き安心したものです。
シリアルアントレプレナーはあまり聞き覚えのない言葉ですが、シリアルが「連続的に」くらいの訳で、アントレプレナーは言わずと知れた「起業家」ですから、何度も起業する経営者を指してそう言うそうです。
テキストで相手を殺すこともできれば、テキストで相手にエクスタシーを感じさせることもできる。
ボクは当然後者のようなテキスト遣い=「ステキスト」になりたい。戴きものの言葉ですが。
「続きが読みたい」と初めてメールをいただきました。(笑)
別にもったいぶっていたつもりはなかったのですが、自分の中で消化できなかったのと、書く時間がなかったっていうのが正直なところでした。
いつの間にか目を細めてケイタイのメールを読む自分。
いつの間にか新聞を読むのが苦痛になってしまった、老眼を自覚する自分。
ん?笑い声が聞こえてきた気がしますが、気のせいですよね。(笑)
確かに似つかわしくない言葉かもしれませんが、一連の落ち込みの日々の中、ボクを救ってくれた言葉でもあり、これから一生を掛けて全うしていかなければならない言葉でもあります。
悲しいかなもう体質は社長のそれ。
喜ばしいかなもう気質は社長のそれ。
誰が何と言おうと、15年も会社をやってたら、名実共に社長になってしまう。
いいのか悪いのかは別として・・・。
どうしよう?
どうしたい?
自分だけで解決することじゃないけど。
でも自分の「どうしたい」を持っとかなきゃ。
ちゃんとしろ!
ちゃんとしろ!
ちゃんとしろよぅ。。。(^^;
頼むよ、ちゃっちゃな心。
壊れないで、ちっちゃな心。
お願いだからさ。
友達は多い方だと思います。
中学からの友達も、高校、大学時代の友達とも今でも付き合いがあったり。
ボクの好きな言葉の一つが「潔さ」。
他には「シンプル」「本気」「凛」「一本」「筋道」「平和」・・・そして「感動」。(^^)
いつもこの言葉がどこかしら出てきてます。
食えないって「食えないヤツだなあ」ではありません。(笑)
「食べれない」の方、「cannot」の方です。
どんな約束でも「守る」というただ単純なことで、「あいつは信用できる」と言われ、逆に約束を破ると「結局、口ばっかりじゃん」と信用されなくなります。
そんな当たり前のことなのに、経営者には「朝令暮改も必要だ」という便利な言葉で約束を反故にしたり、簡単に変更したりする人が多いような気がします。
「ありがとう」「ごめんなさい」・・・この二つは徹底的に子どもたちに教え込みました。
「おはよう」「おやすみ」「ただいま」「お帰り」、こんな挨拶も同様です。
色んな情報共有のカタチがあると思いますが、カンドウではナレッジ・ブログなるものが進化を遂げつつ存在しています。実験の場でもあるんですけどね。(^^)
「経営者は命を削っとるんや」・・・は知り合いの経営者の言葉。
確かに胃が痛くなったりもするし、眠れない日が続いたり、禿げそうなくらい(まだ髪はふさふさですが/笑)色んなことを考えたり・・・。
でも「命を削る」という考え方はあまり好きじゃありません。
宣言通り、山の家での内定証書授与式は大成功でした。(^^)v
和美の涙、涙、涙・・・。泣き顔は美しいといいますが・・・。(爆)
今日からカンドウ恒例の夏レクに出掛けます。
去年から恒例となった「山の家」です。総勢10名。一挙に二人増えましたから、ギューギュー詰めの山の家になりそうですね。(^^;
Newsの語源の一つに
N=North
E=East
W=West
S=South
というのがあるのはご存知でしたか?
「新しい」という意味の「News=Newses」というのもあるみたいですが。
一冊の本をプレゼントしていただいたのが、今年の4月のことです。
著者である「地球探検隊」隊長こと、中村伸一さんからのプレゼントでした。
普段あまり目にしない(失礼!)ドリームゲートのメルマガのタイトル。
『末期ガンになったIT社長からの手紙』その強靭なる精神に迫る、に目が釘付けになりました。
メルマガが届いたのが、7月19日。目が釘付けになってた割りに、開いたのは今日です。
この3月に亡くなった土田一を感じる旅に行ってきました。辛く悲しい彼の死でしたが、彼の残したメンバーにお逢いできたり、何よりもお父さまや奥さまにお逢いでき、お仏壇に手を合わせることもできました。(^^)
ワインを開けるのに必ず必要な道具、それがワインオープナーです。
ソムリエやギャルソン(フランス料理等で給仕する男性のこと言います)が使用するワインオープナーはそのままずばり「ソムリエナイフ」というものを使います。
あと5年しかない・・・。
あと5年もある・・・。
同じ5年でも捉え方によっては、全く別の意味合いになってきます。
KIMIKO with Kanji Fukuhara トークライブ 「キラキラ人生のスイッチを入れよう!~あなたの魅力をセルフプロデュースするポイント~」&KIMIKO 「ポスチュアウォーク」体験レッスンが大盛況のうちに終了しました。
このイベントはここ(徒然)でもお馴染みのKIMIKOさんを島根に招いての一大イベント。トークライブと体験レッスンの二本立てで、数多くの人を感動の渦に巻き込んだのは言うまでもありません。
「おもてなしの心バージョンアップ」には多くの反響をいただきました。
「なんでそこまで?」のご質問もいただいたり、「一度是非お伺いしたい」とのメッセージをいただいたり。(^^)
忘れられないあの日のKISS。
あのKISSをもう一度・・・。
「同じ志」と書いて「同志」となる。
日本語って素晴らしいです。(^^)
「志」は「士の心」という漢字ですし。「士」とはなんぞや?漢字(えっ?勘二?)ってヤツは奥が深いです。
カンドウクレドが完成したのは今年の2月のことです。
15歳の誕生日に間に合わせようと途中から巻きが入り、何とか間に合わせました。
今日は「不登校・ひきこもりをリセットできる学校、、KTC中央高等学院 広島校」でセミナーをしてきました。
ちょうど進路指導の時期ということもあって、親御さんと一緒の生徒さんも多かったですね。
「熟考するな、するなら実行」・・・「カンドウご法度」の一節です。
有名なところ?では、「ケンカはするな、するなら負けるな」、「飲んだら乗るな、乗るならオンナ」(爆)がありますが、その当時の歴史が法度の誕生に寄与してるのは言うまでもありません。
ボクの周りの社長って珍しいくらい大企業から中堅・中小企業、零細企業、個人事業主までの社長が居ます。
知り合いっていうほど薄い付き合いでもなく、どちらかというと濃いお付き合いをしている社長ばかり。
どうしてこうオヤジたちはエロ話が好きなんでしょう。(^^;
どうしてこうオヤジたちは熱くなれるんでしょう。(^^;
どうしてこうオヤジたちは気持ちいいんでしょう。(^^;
出張慣れはしていますし、松江に一週間以上出張したこともあり、別に一週間くらいだから大丈夫!って高を括ってましたけど、さすがに今回はちと辛いですね。(^^;
ホテルフェチを自認していましたが、本物のコンシェルジュとじっくりとお話をさせていただいたのは初めてでした。しかも日本に僅か18名しか居ない「レ・クレドール」のメンバーの方です。
今のオフィス、かなり気に入ってます。事務所というよりは、オフィスという言葉が似合う空間だとも思ってます。
今のオフィスに引っ越して来た頃、マンション型の事務所から、ちゃんとした事務所(変な表現ですね/笑)になったのが、嬉しくてたまらなかったことを覚えています。
「鏡の法則」、ここでも以前ご紹介した野口嘉則くん(何故「くん」なのかは以前のBlogで)のBlogで話題となり、読んだ人の9割が涙したという伝説の物語です。
昨日はカンドウ春の陣、スポーツレクレーション(スポレク)でした。
天気にも恵まれ、気持ちいい汗をかくことができました。(^^)
ボクには実の弟の他に兄弟分が居ます。この兄弟分っていう言い方は、なんかヤ○ザ屋さんチックでこういう場所では書くべきではないのでしょうけど、でも一番ストレートなので気に入ってます。(^^)
ボクの大好物、お寿司、天ぷら、しゃぶしゃぶ・・・と書くと外人さんみたいですが、その大好物ではなく、「キラキラとした瞳」は大好物の一つです。
そこから発せられる独特のパワーで、凄く元気をプレゼントしてもらえます。
「人」をテーマにサイトを作らせたら天下一品の山本大志のサイトが、またカットオーバーしました。
不登校の子どもたちの支えであり続ける教師として、そして異色のシンガーソングライターとして活躍する「保田隆」先生のオフィシャルサイト、システムコンサルティング会社でカンドウのパートナーさんでもある「Mプロダクト」に続く渾身の作です。
カンドウコーポレーションに来社されたことがある方は、デザインやクリエイティブを主体としている会社の接客に驚かれます。ありがちなお客さまの顔を見ない「いらっしゃいませ」はあり得ませんし、お見送りもこちらを見られていようがいまいが、深々と頭を下げています。
世の中、多くの経営者が居ます。
そんな多くの経営者の中で、会社のために泣け、メンバーのために泣ける経営者ってどれくらいいるでしょうか?
4月1日付けで二人のメンバーが新たに加入します。
いよいよボクが言い続けている「マックス10名のプロ集団」に向けての大きな前進です。
今回のツッチーの死で、色んなことを考える機会になりました。
「生きる」ことは簡単ではない・・・ということを考えさせられた友の死でもありました。
人ビ協のメンバーで、新潟の人材ビジネスの雄であった「土田 一」が逝きました。
彼とは誕生日が3日違いの同い年。
以前、大きな病をしたボクを気遣って、いつも「かんちゃん、どう?身体大丈夫?」と訊いてくれてました。
そんな彼が、いつも笑顔だった彼が・・・。
何からこの忙しい期末に、カンドウとは全く別のことに熱くなっているメンバー一人。
「なんで3月のむっちゃ忙しい時に?」と思ったけど、色んな意味で3月に実施するのは意味があると思っています。仕事をしながらのイベント実施なので、集客とか苦戦をしているみたいですね。
「野口嘉則」って聞いて、ピンっと来る人ももう少なくないかもしれません。
今や「鏡の法則」を書いた本人として、そしてアマゾンで1位を突っ走った著者として、とてもメジャーになってきてますしね。(^^)
Eブックって最近ちょっと流行りみたいですが、まさか自分がそのEブックに関わろうとは思ってもみませんでした。
古くからの友人というか、先輩で日刊有料メールマガジン「広島eマガジン」を発刊し続けられている船崎賀秀さんが、「道を歩む素敵な仲間達」と題して栄えある第一回目にボクを取り上げてくださいました。
15年を迎え、満10歳を振り返る機会がありました。廣島非凡会のファイナルセッションで喋るネタを探してて、それで見つけたのが個人ダイアリーでした。その中に5年前、丁度10歳の誕生日(2001.2.15)に書いた日記が見つかりました。(^^)
セミナーでも読ませていただいたのですが、そのダイアリーをちゃんと自分の目で読みたいとのメールを頂戴したり、懇親会の場でもその話が出ましたので、皆さんとシェアさせていただきます。
個人ダイアリーですので、人に読んでいただくことを意識してない表現もありますが、ご容赦ください。
最近、コピーライターを復活してます。(^^)
DTPがメインだった頃、小田がデザインをして、ボクが取材とコピーを担当。
数え切れないくらいの会社案内、入社案内、DM、フライヤー、情報誌・・・をこのコンビで生み出してきました。
ボクの大好きな人がとあるメーリングリストに流した言葉、それが「幸せゾーン」という言葉です。
自分にとって心地いい幸せ。
ある人は会社の市場価値かもしれません。
またある人にとっては預貯金額かもしれません。
またまたある人には家族が幸せな空間かもしれません。
一つの節目としていた15歳の誕生日を迎えました。(^^)v
2月に入ってからちょっとそはそは。13歳、14歳とは違う、何か別の感情です。
ミリオネーゼ、年収1000万を超える女性を称してそう言うらしいですが、先日テレビでも数名のミリオネーゼが取り上げられていました。
20代の若さで、年収1000万を軽く超える彼女たちもいれば、ボクと同世代のミリオネーゼも居ました。
Webあきんど養成ジム、Webプロデューサー養成講座のネタが続きますが、この3年間は正に「島根」とどっぷりと浸かった3年間でした。そしてその集大成。
今、世の中にボク以上の幸せ者はいないかも・・・と思えた瞬間でした。
今日でWebあきんど養成ジムは幕を降ろします。
Webプロデューサー養成講座も明後日がファイナルセッションです。
3年間続いた島根での「Webあきんど養成ジム」「Webプロデューサー養成講座」が、今年を以って幕を下ろします。早かった?長かった?・・・微妙です。
早く感じた3年間でもあり、長くも感じた3年間でもありました。
Webプロデューサー養成講座(通称WebPro)の'04度生の生徒さん同士が結婚しました。
それだけで充分ボクらにとってはサプライズだったワケですが、じゃあお返しにサプライズ返しということで、二人にサプライズの人前結婚式を仕込みました。(^^)v
シャトー・ムートン・ロートシルト、ポイヤックの第1級格付けシャトーです。簡単に言うとワインの銘柄の一つで、ボクの大好きなワインです。ボクのワイン好きは社内にワインセラーがあったり、ソムリエナイフを携帯していることでも有名ですが。(^^ゞ
「結果を出す」、徒然の書き始めはこの一言で始めたいと思います。
今までのように経過も大切にしますが、何よりも「結果」にこだわる一年にしたいと決意を新たにしています。