顧客満足度を上げる、戦略系広告制作会社:カンドウコーポレーション(広島・島根・東京の3拠点)

お客様とその先のお客様を 「感動のリボン」で結び繋ぐ おもてなしの心をデザイン・制作物に織り込める、たった一つの制作会社

ボス・・・書く・・・徒然

2005年11月のアーカイブ一覧

ボス・・・書く・・・徒

Webプロデューサー養成講座 ラストの年

今年も始まっています。
しかも「アリエナイ!」くらいのビッグゲストをお迎えできることになっています。

Webプロデューサー養成講座、通称WebProは今年で3回目です。
Webあきんど養成ジムのスーパーバイザーを引き受けた時から、商店主さんたちの想いをカタチに出来るWeb屋が一体島根に何人居るんだろ?が気になっていました。
そこで「Web屋、全員集合~」って始まったのが、WebProでした。

今回、Webあきんどがラストの年ならば、WebProもラストの年です。
そこでボクのお師匠さんと博多でお逢いした時に、恐る恐る打診をしてみました。

当然、潤沢な資金などありません。
お忙しいのは半端じゃない方です。
今も現役のWebプロデューサーとして、第一線でWebブランディングを推進されている方です。
スケジュール的にも、一泊二日は拘束してしまうことになります。

でも、お師匠さんから口をついて出た言葉は、こっちが拍子抜けするくらいシンプルな言葉でした。

「いいよ、福原さんが呼んでくれるんだったら、どこだって行くよ」・・・と。
自分の耳を疑いました。条件面など何も話をしてない段階です。

「あの、すっごい嬉しいんですけど、実はあまり講師料をお支払いできる状況ではなくて・・・」

そんなの関係ないと言わんばかりに、「うん、行こう行こう」とこれまたシンプル。

博多の屋台での会話で、日本一のWeb屋のトッププロデューサーであり、代表を務める「キノトロープ」の「生田昌弘」氏のWebPro講師が決定しちゃいました。(^^ゞ

こんなこと言うと叱られますけど、島根ですよ。(^^;
冬は凄い雪が降る島根ですよ。(^^;;;
ボクがスーパー八雲に雪のため閉じ込められた、あの島根ですよ。(^^;;;;;
ボクが第二の故郷という、あの大好きな島根ですよ。(^^)v

ついに、というか、想像もしなかった「生田節」が島根に轟くんです。生(なま)「生田」です。

実は広島でも「生田塾」を開催したことがあります。
昼から始まって、終了したのが真夜中でした。
興奮してしまって、一睡も出来なかったのを今でもハッキリ覚えています。
何よりもカンドウを進化させてくださった恩人でもあり、目指すなんて簡単に口にできない方です。

一番興奮してるのは、間違いなくボクです。
かぶりつきで講義を受けたいくらいです。立場上、席は後ろですけど。(^^;

そんなこんなで、受講生の方々はこの一回で全ての受講料の元が取れるハズです。
もちろん、ボクも全てを出し切るが如く、元を取っていただけるよう全力は尽くしていますけど。
今年も「こんなん出すの?」という内部資料を出しまくってますし。(^^ゞ

それにしても、師走にこんなビッグイベントが、しかもクローズで行われるなんて。
今から緊張しています。
ボクの大好きな島根を、生田さんも好きになってくれると嬉しいな。(^^)

LPOとは

LPOとは「Landing Page Optimization」の略で、SEM(SEOやPPT広告等)によってサイトに訪れてくれたユーザを、その目的に応じたページでお出迎えするという意味です。

SEO対策の必要性に多くの人が意識を持っていっていますが、SEOは手段の一つであり、結局はコンバージョンレートを上げなければ、目的を達しているとは言えません。

LPOとは、そうしたコンバージョンレート向上に一役も二役も買ってくれるものです。

ユーザが検索窓にキーワードを入れる時、様々な目的を持って入れます。
「調べたい」「探したい」「買いたい」「予約したい」・・・。その目的に応じたLanding Page(到着ページ)で、ユーザ目的を果たしてもらわないと、ただ迷わせるだけになってしまいます。

例えば、「こっちにありますよ」と手招きをして、お客さまがその言葉を信じてついて行ったのに、「どこにあるんだろ?」とか、「買いたいんだけど、どうしたらいいの?」と迷わせてしまうようでは本末転倒です。

ちゃんと自分のサイトの構造を見直し、ユーザが入れるであろうキーワードを仮説し、ユーザの行動シナリオを推察します。「うん、よく分かった。で、どこでこの商品は買えるの?」に対応したサイト構造を作る必要があります。
そのためにLPOという概念は、これからますます重要になって来ると思います。

「人に優しいサイト」はSEO的にも当然有利ですし、せっかく訪れてくれたユーザに気持ちよく帰ってもらうために、LPOは忘れてはいけないことの一つです。
ついついSEO対策ばかりに注力し、せっかく上位に位置させたとしても、コンバージョンレートが全く上がらなかった、という話をよく耳にします。SEOやSEMに、LPOはセットで考えていただきたいと思います。(^^)

たまにはお仕事全開のコラムもいいでしょ?(笑)

川名和美論

川名和美先生。広島修道大学商学部の助教授にして、ボクが最も尊敬する大学の先生です。
川名先生のお陰で・・・ということが幾つも起こってますし、いくつもの感動をプレゼントしてくださいました。

川名先生がご自身のコラム「川名センセのほめてやらねば人は動かじ」で、「福原勘二論」を書いて下さっているのを発見して、ずっと先生のファンとして川名先生を見続けていた者としては、「川名和美論」を書きたくなりました。えっパクリ?(^^;

初めての出逢いは川名先生が「起業家精神養成講座」の前身として、シンポジウムをされたのが出逢いでした。本当はボクの創業塾をわざわざ受講いただいたのが、初めての出逢いなんですけどね。

もし大学時代、川名先生が居てくれたら、ボクの人生はもっと面白いものになっていたと思います。

先生の教え子たちは、ボクの大好物で、カンドウにインーンシップに来てたドリームゲートの中国エリアの最優秀でもあった藤本侑佑馨や、安芸人力組の近藤UFOを、その前には安芸人力組の初代代表の高田くんやSMS(ショッピング・モール・シスターズ)の初代代表の田口さん(高田くんの学生結婚をした奥さんです)を世に出した「仕掛け人」です。4年生の学生ベンチャーとして数々の賞を総なめしているS-Produceの下宮くんも川名先生の教え子の一人です。(^^)

もうそれ以外にも面白い学生が川名先生の下に集まってきています。面白い人材のデパート?(笑)

彼ら彼女らを見てるだけで、どんな先生なのかよく分かります。
友達を見たらそいつが分かると同じ感覚でしょうね。

学生の自主性を何よりも大切にし、それでいてもじもじしている学生の背中をそっと押したりもします。決して「まだまだ甘い」とつき返すのではなく、その甘さにも敢えて付き合ってくれたりもされています。その輪は修道大学だけに留まらず、意識ある学生はどんどんその輪の中に引き込み、「大学の壁なんて関係ないわ」の如く、起業家のたまごたちとの交流、育成を続けられていますしね。

何より、川名先生はボクの夢を叶えてくださった恩人です。
学生時代のボクの夢は「学校の先生」でした。母校の修道大学では教職も取ろうとしてたくらいですしね。(あまりの大変さに挫折しましたけど。/笑)

志半ばで教師の道を断念しました。でもそういう話をずっとしていました。修道大学の就職活動中の学生に対して、「就職セミナー」というカタチでは数百人の前で講演はしたりしていましたけど、教師というカタチではなく、「セミナー講師」という単発のものでしたしね。

それを「起業家精神養成講座」の「非常勤講師」として、ボクを招聘してくださいました。
ボクの長年の夢が叶った瞬間です。(^^)v
母校で教鞭を取るのが何よりの夢でしたけど、いともあっさりとその夢が叶いました。
今では毎年その時期が待ち遠しくてたまりません。

川名ゼミのOBたちは、企業に入ってもここで学んだ「起業家精神」を忘れることはないと思います。
「起業家精神」はその名の通り起業家になることが目的ではなく、「他者依存」からの脱却を図り、今、どこの企業も必要としてる「自己依存」「自己管理」「自己責任」といった、「起業家としての精神=マインド」を学ぶだけではなく、体感することに重きを置いています。

こんな授業を考え、実現したのが川名先生です。数々の障害はあったと簡単に推察できます。
ボクも川名先生じゃなかったら、こんなに熱くこの授業に接することはなかったかもしれませんね。
そして教師仲間にもその輪は広がり、想いに共鳴する先生たちが心血を注ぐようになりました。修道大学が全国に誇れる授業になってきました。ボクも色んなところで自慢してますし。(^^)

ボクには一つの広島に対しての想いがあります。
「広島=ヒロシマ=平和」というベースは世界に対して発信し続けていかなければいけないと思いますが、広島を平和都市だけにしたくないとの想いもあります。

そこでずっと考えているのが「起業家を輩出するカルチャーを持った広島」です。
「起業家が生まれ、そして育つ土壌を持つカルチャー」と言った方が分かりやすいかもしれませんね。
そのためにも、川名先生には表舞台の第一線に立ち続けていただきたいと思っています。

まだまだ川名先生から目が離せません。ボクの「川名和美論」としての卒論は、当分先となりそうですね。

トークセッション with 団長

久々というか、初めてに近い、オフィシャルとは違った感覚のトークセッションが、大盛会のうちに終了しました。
新潟でもセミナー三昧でしたので、今週はセミナーウィークでしたね。
ちょっと咽喉を休ませてあげないと、来週もセミナー尽くしです。

団長とのトークセッションのご案内はここでしましたので、ご報告もしなきゃいけませんね。

今回は、自分をどれだけ曝け出すか、どれだけ素の自分をお見せできるか・・・でした。
封印したい過去、失敗談の数々。
弱っちい自分を認めたくなかった葛藤、どん底から這い上がるパワーをくれた仲間たち。
そんな等身大の福原勘二を脚色なしでお伝えしたつもりです。

団長も何か吹っ切れた感じで、ストレートに伝わってくる話の数々でした。
決まっていた武道館ライブを裏切りもあったりして一旦中止し、それでも前を向いて一歩を踏み出す団長に差し伸べられた支援者の温かい手。
笑顔さえひきつる苦悩の日々からの一転の明るい兆し。
どれもテーマこそ違えど、自分たちに当てはめて考えられた人も多かったと思います。もちろんボクもその一人でしたし、団長が言われた「青臭い真っ直ぐさ」に共感した者の一人です。(^^)

団長が前日「ちょっとした相撲気分」の言葉通り、四つに組んでみました。(笑)
視線を逸らすことなく、団長の真っ直ぐさと対峙してみました。
トークバトルほどバトったワケではありませんが、「その通りです」だけではなく、時には団長の話を受け、投げ返したりもしてみました。
緊張感もあり、一体感もあり、心地いい空気をお互いは感じ合うことが出来たと思っています。(^^)v

with Dancho.jpg
打ち上げでの一コマ
左から可愛がってる修大の学生近藤UFO、団長、福原(一番小さいじゃん/泣)、さいたまからこのイベントのためだけに駆け付けてくれた工藤洋一(通称ようちゃん)

こういうスタイルのセッションは初めてでしたし、ずっとドキドキしっ放しでしたけど、終わった時の爽快感は久々に味わうものでした。「気持ちい~っ」と叫びたくなるような開放感も感じましたし。

また思い出に残る、素敵な一日となりました。(^^ゞ
身体は疲れていますけど、心は晴れ渡ってますね。また「福原節」を炸裂させてきますね。(^^)

ill_kanji.gif
追記 11/20 00:15 トラックバックはダメって言われたんですが、イラストが可愛かったので貰っときました。もちろん許可は取ってます。多分。(笑) イラスト:藤本けいこさん

新潟でのセミナー無事終了

初の新潟のセミナーでした。
しかも二日連続、13時から17時半までの長丁場。
「ただあるだけのWebを優秀な営業マンに変身させるWeb戦略」というセミナーでB to BとB to Cの二本立てでしたし、しかも社内セミナーも実施しましたので、ほんっとヘトヘトになりました。(^^;

丸新システムズさんというクライアントさんとの共同企画で、地震やら水害で色んなことがあった新潟の企業やお店の方々に、少しでも元気になってもらおうと、『がんばれ新潟!地場企業応援セミナー』としました。
初の新潟、初の尾花紀子さんとのコラボレーションセミナーでしたが、丸新システムズさんの集客の力で、会場は満杯で、長丁場とはいえ、ダレた感じもないセミナーだったと自負しています。(^^)v

Webあきんど養成ジムで慣れている話題とはいえ、最新のSEOネタや、Webをブランディングツールとして最大利用するための考え方や、方法論をお伝えしたつもりです。
二日目のB to Cでは、急遽用意したレジュメを差し替え、kikoさんのセミナー中にそれを仕込み直すという離れ業も。でも、差し替えて大正解でしたけどね。

セミナーの後のアンケート見せていただくのは一番緊張する瞬間です。
でも殆どの方から、「とても役に立った」「是非活用したい」という嬉しい声が続いており、中には「是非、一緒にWebの構築をしてもらいたい」との嬉しい声も頂戴しました。(嬉)

そうそう、ビックリしたのが、新潟の企業のWeb担当の方が、この徒然の読者だったんです。
今回のセミナーを知った時、「あッ徒然の人だ」とビックリされつつ、二日に渡って参加していただきました。
セミナー終了後にご挨拶に来ていただき、その話を聞いた時はさすがにゾゾっとしましたね。偶然検索しててカンドウのサイトに辿り着き、ボス書く徒然を読まれ、それからちょくちょく読んでいただけているみたいです。
こりゃサボってられないですね。(^^ゞ

あッこの徒然も読まれますよね。是非、コメント残してください!

新潟は今年一番の冷え込みということで、外は確かに寒かったですけど、セミナー会場は熱かったです。
これからちょくちょく新潟にも入ります。ますます広島に居れなくなってしまいますが、色んな出逢いを楽しみに全国行脚を続けていきたいですね。

丸新システムズの熊倉専務、池田常務、佐藤常務、そして何より今回のセミナーの仕掛け人、真保さん、ありがとうございました。また第二段をやりましょうね。(^^)

kikoさんとのコラボレーションセミナーは思いの他(爆)、やりやすかったです。初セッションとは思えないくらいでした。ただやっぱりよく喋ってましたが。(笑)

マゾヒスト?(^^;

自称Sのハズなのに、オフィシャルではマゾモード全開のような気がしてます。
とあるコラムでも書いたのですが、プライベートS、オフィシャルMって感じでしょうか。(^^;

真っ黒になったスケジュール帳を眺め、「えっいつ休むの?」と自問してる時、なんか「マジかよ?」と思ってる自分と、「よしよし、いい感じじゃん」って思ってる自分が居ます。
なんかそうやって自分を追い込んでるのを楽しんでいるみたいです。(^^;

何年か前「広島に居ないくらいで丁度いい」と年頭の目標に書きました。それが正に「今」です。
丁度いいのかどうかは別として、広島に居ません、というか、居れません。

とあるクライアントから嬉しい言葉を戴きました。「福原さんを必要とされる人が居る限り、福原さんはそこに必ず行くのですね」みたいな感じだと記憶していますが、自分を必要としてくれる方がいらっしゃるというのは、自分の存在意義を感じる瞬間です。他の誰でもなく、「福原を必要」と思っていただけているワケですからね。(^^)

ただその分、随分とご無沙汰をするクライアントが出てきたり、なかなか思うようにスケジュールのコントロールが出来ません。(^^;
Webあきんど養成ジムに続き、今年もWebプロデューサー養成講座がスタートします。
今年はな、な、なんとキノトロープの生田社長も島根入りしていただけます。凄すぎ。しかもスタッフを2名引き連れてです。「アリエナイ!」と叫んだのは言うまでもありません。

これも福岡での結婚式にご一緒して、ダメ元でお話をして二つ返事をいただいていたのですが、まさか実現するとは。これこそビッグサプライズです。

でもこれでまた移動日を含め、二日は潰れます。(^^;

松山からもクライアントの社内研修を、昨年に引き続きオーダーいただきもうスタートしています。これも1泊2日、2泊3日もあり、島根から戻って一呼吸するや否や松山入りするスケジュールもあったりして、一週間広島に滞在できる時間が数時間、という日もあります。

これをマゾと言わずしてどう表現したらいいのでしょう。(笑)

でも、まだ「こんなもんじゃない」って思ってるんですよね。ますますマゾですが。(^^ゞ

前述のクライアントの言葉じゃないですけど、必要としていただけるならば、どこだって行きますよ。(^^)v

ちょいモテ

世の中のオヤジたちに夢と勇気を与える情報誌「LEON」。(笑)
ここでも取り上げましたけど、以前人気の情報誌みたいですね。

最近、また「LEON」の編集長がテレビによく出るようになりましたけど、「LEON」のキャッチで今やブームにさえなりそうなのが「ちょいモテ」です。
今や世捨て人ではないオヤジたちのバイブルとさえなった「LEON」ですが、「ちょいモテ」という表現が妙に滑稽なのですが、可愛らしくさえ思えてきました。小脇に抱える情報誌ではなく、家でこっそり読む情報誌ですね。(笑)

実はボクも何度か買ってます。ちょいモテオヤジになりたくて。(爆)
女性誌は色んな雑誌が創刊されています。それに比較するとまだまだの男性情報誌ですが、この手の情報誌が売れているということは、世のオヤジたちも自分を含めて「もう一花咲かせよう」としているのでしょうね。

「LEON」に共感できるところは、ファッションだけでなくスタイル(ライフワークや生き方)の提案がしてあるところです。禿げたら隠すのではなく、坊主にしたらいい、というプラス発想です。オヤジが若ぶるのではなく、若者が真似の出来ないスタイルを確立せよと説きます。

この辺りがボクが共感する一番の理由です。

世の中にカッコイイオヤジがどんどん出て来てほしいですね。(^^)

久々の広島でのセミナー情報

ほんっと久々の広島でのセミナーです。
しかも徒然でもご紹介したことのある、武道館ライブを実行に移すインディーズバンド「一里塚華劇団」の団長を招き、「ベンチャーマインドとロック魂、果たしてその共通項は・・・」~一里塚華劇団「団長」とカンドウコーポレーション「ボス」の夢のトークセッション~と銘打っての、初のトークライブです。

「ベンチャーマインドとロック魂、果たしてその共通項は・・・」の詳細&お申し込みはこちら。

今までの「創業塾」系のセミナーとは違い、カッコ付けない話が満載です。今まではカッコ付けてたのか・・・という話になりますが(笑)、まあそんなところです。
今回限りの等身大の自分、起業から今までの経緯や数々のドラマ、今のカンドウに蘇生した話などなど、てんこ盛りでお届けしたいと思っています。

団長も、一旦決まっていた武道館が一瞬遠のきます。そんな中での団長やメンバーの苦悩を経て、武道館ライブへの大きな一歩を踏み出しました。'06の秋には武道館初のインディーズバンドのワンマンライブが開催されます。
いつも団長が口にされている「想いは必ず叶う」という、その想いの叶え方にまで言及されると思います。

「番外編!廣島・非凡セッション」のタイトルからお分かりの通り、廣島・非凡会が主催を買って出てくださり、告知と申し込みサイトの制作から当日の運営まで、全てにおいて協力体制を敷いていただきました。(^^)

廣島・・非凡会の名に掛けても、絶対に盛会で幕を降ろしたいと思っています。(^^)v
今年最後のオープンセミナーです。お誘い合わせの上、是非ご参加くださいね。
当日、会場でお待ちしています。