顧客満足度を上げる、戦略系広告制作会社:カンドウコーポレーション(広島・島根・東京の3拠点)

お客様とその先のお客様を 「感動のリボン」で結び繋ぐ おもてなしの心をデザイン・制作物に織り込める、たった一つの制作会社

ボス・・・書く・・・徒然

2004年12月のアーカイブ一覧

ボス・・・書く・・・徒

自分の可能性

何度かここでも書きましたが「自らを信じると書いて『自信』となる」という言葉は、何かしらのサイン(一応共著ですが本も執筆してますので)を求められた時に、添えている言葉です。
そして「これから必要なのは『自らを信じる力=自信力だ』」もボクは好きでよく使っています。

来年のことを考えた時、ワクワクする衝動と怖さが入り混じった不思議な感覚になります。
だからこそ「自分の可能性くらいは自分でとことん信じてやろう」って思うようにしています。「自分なりに精一杯やりました」という言葉が嫌いです。「自分なりに」と自分の限界を自分で決めてしまっているからです。

人間の可能性は一体どれくらいのものなのでしょうか?
来年は自分の可能性が一体どれくらいのポテンシャルを秘めているのか、自分でも見てみたいと思っています。だから「まだまだできる、もっともっとできる」なんですけどね。(^^)

この一年、「引越しするゾ~」と決めてからは凄いペースで物事が決定していきました。広過ぎると感じたオフィスも入ってみたらちょうどいい大きさでした。倍以上の家賃、ほんの少し前までの売上目標が固定費になり、「をいをい大丈夫かい?」って思ったものの、それも当たり前のようになってきました。

人間っていうのは不思議です。不思議というか、無限の可能性を持っていると思っています。それをつくづく痛感した一年となりました。「やればできるじゃん」って何度呟いたか・・・。
そうなると自分の限界を知ってみたくなります。
でも自分の限界地点がもしあるとしても、そこに到達しても気が付かないんでしょうね。そしてボクはこう言ってるハズです。「まだまだできる、もっともっとできる」って。(笑)

色んな出逢いがあり、その多くの出逢いに何度も助けてもらった一年でした。っていうか、そういう人生なんでしょうね。(笑)
毎年人との出逢いに感謝する年末になってますもん。(^^;

多くの出逢い、そこから戴いた多くのエネルギーで、この一年面白可笑しく過ごさせて頂きました。苦しい時も誰かが支えになってくれました。
ずっとお付き合いしている人、ここ最近からお付き合いが始まった人、この一年の間に出逢った人、つい最近出逢った人・・・。全ての人に抱えきれないほどの感謝と抱えきれないくらいの愛を贈りたい。

お陰さまで心静かに年の瀬を過ごさせて頂いています。
来年もまた多くの出逢いを求めて東奔西走します。そして今までの財産とも言うべき出逢いを、もっと育む一年にしたいと思っています。

「ありがとうございます」というボクの大好きな一言と共に、2004年にさよならを告げたいと思います。そして2005年も「楽しむ」というキーワードで駆け抜けられるよう、皆さまのご多幸をお祈りしています。
今年も多くの感動をありがとうございました。生きててほんっとによかった。(^^)/

来年のキャッチフレーズ

来年のキャッチフレーズが決まりました。
今年のキャッチフレーズは「本気と本気のぶつかり合いを求めて」で、多くの本気のぶつかり合いがあり、沢山の化学反応が生まれました。

『クライアントともっと真剣に向き合い、クライアントの満足度を高め、そして当然クライアントにも「本気」になっていただく。当然それはスタッフ間、ブレーンさんとの間にも「本気のぶつかり合い」を求めていきたいと思っています。
ボクの大好きな言葉「ありがとうございます」を言い続けられるように、そして言っていただけるように、誠意を持って「本気」で対峙していきたいと思います。』

と去年記したように、今年はクライアントに対して「カンドウの失敗事例は作らない」を標榜し、とにかく「本気」に一つの案件に向き合い、クライアントにも「本気」を求めました。
その結果、失敗事例は皆無に等しい(本当はゼロって言いたいんですけど/笑)くらいでしたし、クライアントとの「本気」のセッションがコレほどまでに楽しいのか・・・って思うくらい、ハードな仕事を笑いながらさせて頂いた1年でした。(^^)/

来年のキャッチフレーズは「More Surprise,More Emotion.」にしました。

カンドウは現状維持はマイナスだと思っています。スタッフも日々勉強し、感性を磨き、日々進化していっています。ボクの大好きな「もっともっと」を「More Surprise,More Emotion.」に込めました。
もっともっとの驚きをクライアント、そしてその向こう側にいらっしゃる顧客に対して、与え続けるカンドウでありたいですし、社内に対しても新鮮さを保つ意味でも、サプライズという意識を常に持ち続けたいと思っています。
「感動」は言わずもかなですね。(^^)

ボクの手帳には当然「More Surprise,More Emotion.」と書きますが、もう既に書いてある言葉があります。「まだまだできる、もっともっとできる」と年間目標の真上に。
今年より更なる飛躍を目指して、常に自分に言い聞かせておきたい言葉が、「まだまだできる、もっともっとできる」であり、自分の可能性、カンドウの可能性に挑戦し続ける1年にしたいと思っています。

今年のお礼はギリギリに書きますね。(^^ゞ

年の瀬

毎年、この時期になると一番苦しかった年末のことを思い出します。
生活費を家の口座に入れ、手元に残ったお金は記憶が間違ってなかったら3~4万円。どこかに挟んでいたお金が出て来て、確か2万円だったけど、大喜びしたのもつい昨日のよう。

その当時付けていたプライベートサイト「かんかんずるーむ」のダイアリーから、その当時の様子が伺えます。クリスマスの日に書いてるなんて、ちょっと哀愁を感じますが。(笑)

1999年12月24日(金) 「働けど働けど我が暮らし楽にならず」

給料日になる度に思うんだけど、「今月も給料取れるかなあ」なんて思う社長なんてそうそういないんじゃないかって。 こういう時代だからそうでもないのかなあ。他にも沢山いるのかなあ。会社が存続してるだけマシかもしれんけど・・・。
焦っちゃあダメ、焦ったら負け・・・って自分に言い聞かす。 でもやっぱり焦りが出る。書きたきゃないけど、今月も生活費を取ったら何も残らなかった。年をどうやって越そう・・・。BSを見てもPLを見ても去年より断然いいんだけど資金繰りが悪い。悪すぎる。

ウチみたいな会社に対して未払いをしている会社はあるし、 その額も半端じゃない。でもその人たちはきっと当たり前のように給料を取ってるハズ。 オレなんか自分の給料も取らず支払いを優先させてるっていうのに。
持っていた株によって巨額の富をもたらせた社長もいる。 「何もしなくても金が転がり込むってたまらんねえ」って言ってたけど、それはぜんぜん羨ましくないんだけど、それで会社の資金繰りやら、やろうとしてたことに着手できるってそれは羨ましい限り。

オレも株を買おうかなあ。宝くじなんて買ったこともないなあ。一獲千金を夢見るタイプじゃないしなあ。 働き方がマズイのか、働きようが少ないのか、どっちにしても誰の責任でもなくオレの責任。まッみんなの給料が滞るワケじゃないからいいことにしよっかあ。

2000年12月31日(日) 「Thanks 2000. Thanks 20th Century.」

2000年が、そして21世紀が終わりを告げる。20世紀というのはあんまり実感がないけど、2000年はとても意味が深い年となった。 毎年ビクビクしながら年末を迎え、そして新しい年に期待をしつつ新年を迎えてきた。今年も楽な一年じゃなかったけど、忙しい一年だった。慌ただしく、目紛しく過ぎていった。

一月いきなりの資金ショートで会社を興して初めて親に頭を下げた。母一人で二人の子供を育て、充分な貯えなんかないのは重々承知をしていたけど、背に腹はかえられなく、頼み込んだのが一月の三が日の時だったと思う。 そのお金のお陰でなんとか持ち直した。いつだってそう。ギリギリのところで会社を運営してきた。

家を建て替えたのだって、会社がピンチの時には担保として家と土地を入れられるからに他ならない。いつだって頭の中には会社のことだけだった。休みの日だって頭の中から会社のこと、仕事のことが離れることなんてなかった。 疲れた・・・と感じることもなかったわけじゃない。資金繰りの度に孤独さを感じてきた。膝を抱えて途方に暮れることもあった。

でもそれさえも嫌いじゃない。 カンドウのため、スタッフのためだったら力が湧き出て来る。自分一人じゃ何もできないかもしれないけど、ウチには心強いスタッフがいる。そしてみんなが全員経営者の感覚に近付こうとしてくれているのが分る。経営者感覚になることは抱えてるリスクが違うのでなれないかもしれないけど、オレだけを孤独に追いやらないようにしてくれているのが分る。

だからこの2000年、一人じゃないって実感できた。だからひたすら走ることができた。そして2001年、今以上の走りを約束できる。 怖さがないわけじゃない。でもオレにはどこの立派な社長にも負けない参謀がいる。そして同志がいる。仲間がいる。来年は走り捲ってやろうと思う。 ありがとう、2000年。20世紀。そして21世紀よ、よろしくな。21世紀はオレたちの時代だぜ。待ってろよ2001年、21世紀。


1999年、そして2000年と、この一年が大きなターニングポイントであったのは確かです。
でも何故か自分たちの可能性は信じられていました。何の根拠もない自信なんですけど、「絶対に自分たちは間違えてない」って。「絶対に自分たちはもっともっと大きくなれる」って。

今からほんの5年前の状況です。この頃の会社の通帳を見ると泣いてしまうかもしれませんね。(笑)
それから5年。紆余曲折はあったものの、お陰さまで次の期から増収増益を続けさせていただいています。でもこの頃の泣きそうになりつつ年の瀬を迎えたことだけは、ずっと覚えていたいと思っています。

あの頃があったから、何にだって耐えられる。
あの頃があったから、危機管理もできる。
あの頃があったから、スタッフの可能性を信じ切れる。
あの頃があったから・・・今がある。
全てはあの頃のお陰だと思っています。

ちょっと遅いメリークリスマスに代えて・・・。

ビジネスカレッジクリエイティブコース

ハー・ストーリィが主催する「ビジネスカレッジクリエイティブコース」で今年のセミナー納めをしてきました。ボク以外の6人が広島を代表するデザイナーだったり、クリエイターだったりする人ばかりで、しかも当日の様子がアップされてて、色んな意味でプレッシャーを感じてました。(^^;

まずちゃんと人が集まってくれるのか・・・。これは心配をよそに満員御礼となりまして、ボクのところにも「福原さんのコネで入れませんか?」と問い合わせてをいただいたりして、嬉しい悲鳴を上げてました。

皆さんはやはりクリエイターだけあって、色んな仕掛けをされています。それを知ったもんだから、ボクも色々と考えてはいたんですよ。
20人くらいだと、飲めない人もいらっしゃるでしょうから、一口ちょっとのワインとチーズのマリアージュを楽しんでもらおう・・・とか、策は練ってたんですけど、人数の多さに諦めました。

でも裕恵が社内のお客さま用に作ってたカレンダーが、あまりにも可愛らしくて、それを急遽印刷して皆さんへのプレゼントにしました。裕恵のイラストが満載で、今や全国区となったイラストレーター「さとうみどり」さんからも、「上手くなっていくよね~」ってお褒めの言葉を頂いて、早速休日出勤してた彼女にそれを伝えました。そりゃ喜んでいましたとも。(^^)

話の内容は「Webプロデューサーとしての考え方」とか、クライアントに対する姿勢だったり、よくここで書いてる「おもてなしの心」はどうしてクリエイティブの会社に必要か・・・をお話しました。
ちょうどタイミングよく前日にカンドウがお茶をお願いしてるお茶屋さんに、「美味しいお茶の淹れ方講座」をスタッフ全員で受講しまして、「日本一お茶が美味しい制作会社」を標榜できるように講義と実践。
これで名実ともに「日本一」を標榜してもいいなあって思ってます。(笑)

ビジネスカレッジの「ビジネスマインド・マネジメント」コースは、弊社の由佳利も何度か受講させていただき、そのエキスを社内や企画に振りまいてくれていまして、こういう民間主導の勉強会は、もっともっと続けていっていただきたいですね。迫力が違いますし、内容もとても充実しています。講師陣の顔ぶれだって、ボクは置いておいて、ほんっと両コースとも凄い人ばかり。
来年は更なる進化を企ててるみたいですので、またまた楽しみができました。(^^)

君が人生の時

「君が人生の時」という浜田省吾さんのアルバムのテーマになっている曲。それがアルバムタイトルでもあり、ラストに収められている曲です。
ボクはこの「君が人生の時」を何度歌ったか数え切れないくらい、この歌に支えられてきましたし、ボクの青春は浜田省吾さんのアルバムなしでは語れないくらい、ずっと彼の曲をコピーしていました。
ギタリストというよりも、ヴォーカリスト(一応元ヴォーカリストです)として彼の曲と向き合っていたような気がします。

「君が人生の時」 作詞・作曲 浜田省吾 アルバム「君が人生の時」より抜粋

激しく寄せては引いてゆく波よ
時は無口な旅人 夢は欠けてゆく
喜び悲しみ 今日も つづれ織りながら
明日へと心をつなぎ ひたすら生きてくだけ
たとえ それが思い通りに いかないとしても

Time of your life
抱き締めるがいい
ただ ひとつの 君が人生の時

夢から覚めても また夢追いかけたい
人は寂しい旅人 いつも風の中
あふれでる愛を 幾つも 誰かにそそいで
傷つき そして立ち直り
ひたすら愛するだけ
見果てぬ夢と満たされぬ愛 両手に抱えて

Time of your life
想いを馳せれば
心 高鳴る 君が人生の時

この2番の歌詞が心に染みたものです。
いっぱい傷付きました。いっぱい人を愛してきました。
時には裏切られ、時には傷付け、傷付き・・・。
そんな青春時代をこの「君が人生の時」を歌う時に、色んなもやもやから開放されていたような気がします。隠れテーマソングですね。(笑)

アコースティックギターで「君が人生の時」を歌う時、その頃の自分の部屋の状況まで思い出せます。
多くの思い出の曲はあります。胸がキュンッてなる曲も時代時代に存在します。

今日、久々にアコースティックギターを弾きながら、何曲かゲストのために披露したのですが、いつか「君が人生の時」を浜田省吾っぽくではなく、自分のあの頃のスタイルで歌ってみたいと思っています。
音楽っていいですね。(^^)
ミュージシャンを夢見ていた純粋な気持ちのまま、カンドウをやれてる自分も凄いと思いますけど、それって大して成長してないっていうことかなあ。。。(^^;

ボーナス

ボーナスを今年も無事渡すことができました。
これも一重にクライアントの方々、ブレーンさんの方々とお陰だと心より感謝申し上げます。
「ボーナスを出す」というのがボクら経営陣のテーマの一つでもあります。
今まで、何度も出せない年が続き、危機も味わって来たからこそ、ボーナスを出す喜びを経営陣全員で共有できます。一番嬉しいのは貰ったスタッフではなく、ボクら経営陣ですね。(^^)

「ボーナスを出すのはクライアントからいい仕事をした代価として頂戴し、それをオレらが代わりに手渡してるだけ」とスタッフに伝えました。
口先だけではなく、給料、ボーナスはクライアントからの評価です。
ありがたいことに、クライアントからちゃんとした評価をいただいたフィーが全ての原資になります。ですから、ボクたちはボーナスを手渡せるこの日に「もっといい仕事をしよう」「もっとクライアントに喜んでいただこう」「もっともっとクライアントに儲けていただこう」・・・と誓うワケです。

今年もボーナスを支払うことができたことに、全スタッフ、幹部を代表して心よりお礼申し上げます。
そしてカンドウスタッフだけではなく、あたかも一つの会社のように一丸となって仕事をしていただいたブレーンさんに、心よりお礼申し上げます。

ありがとうございました。次回ももっとボーナスを出せますように、ますます切磋琢磨していきますので、いい仕事をさせてくださいませ。

サプライズは忘れた頃にやってくる

Webあきんど養成ジムのサプライズ、それはそれは凝ったもんでした。
「これでもか~」っていうくらい、色んな仕込みがしてあって、お腹を抱えて笑い、涙を出しながら笑い、そして吉本オチの涙と感動。
それはここでも先日お伝えした通りなんですけど・・・。(^^;

今日、一つの宅配便が届きました。
その中に入っていたものは、当日サプライズ用に本物のFM山陰のパーソナリティーに頼んで作ったラジオ番組のCDと、一枚のDVDでした。

そのDVDはWebあきんど養成ジムのジム生からのメッセージ、そして「おまけ」と称したメーキングビデオ、打ち上げの様子が納められていました。
一人ひとりのメッセージを見ていると、もうダメでした。(^^;
色んなことが思い出され、社内で見てしまったのを後悔するもそれも遅く・・・。

見終わった時、心が喜びで震えているのを感じましたし、つくづく幸せ者だと実感しました。
温かい気持ちになり、初めてやり遂げた実感を感じました。
見終わってジム生の方々にメッセージを書こうとメーラーを立ち上げても、言葉が上手く出てきません。いつもならタイピングは遅いですけど、言葉はスラスラと出てくるのに。。。

感動し過ぎてしまって、心が温かさで包まれてしまってて、どうこの嬉しい気持ちを伝えていいか分らなかったんです。
ありきたりの言葉しか出てきませんでした。
でも一つひとつの言葉を噛み締めつつ、自分の言葉でこの感動に感謝したつもりです。
結局「ありがとうございます」と「幸せです」でしかないんですけどね。

去年はただ我武者羅に走ったWebあきんど養成ジムでした。
でも今年は欲が出てしまって、自分流の「もっともっと・・・」を押し付けてしまったカタチになりました。
心を揃えようと焦れば焦るほど、空回りしていき、自分の不甲斐なさを思い知ったWebあきんど養成ジムとなってた気がしていて、なんだか不完全燃焼ぎみ。
でもそんなのを吹き飛ばしてしまうほどの、「これでもかっ!!!」くらいの怒涛の如く押し寄せたサプライズ。そしてダメ押しのDVD。完全にノックアウトされてしまいましたね。(笑)

一人ひとりのメッセージが温かくて、今もまだ心の中がぽかぽかしているようです。
ジム生の方々からいただいた島根尽くしの数々。手作りの銀製品や革製品を製造販売している方から戴いた、CANDOの刻印入りの名刺入れはすぐ使っていますし、食べれるものはどんどん食べています。そう、思いの他(っていうと失礼ですが)「松江ラーメン」が絶品でした。
ワイン好きのボクのためにわざわざ買いに行ってくれたという奥出雲ワインのシャルドネ、プロ活動までしているDJがジム生にいて(本職は違いますが)、彼が作ってくれたCDは当然クルマの中のBGMですし、日々島根を思い出し、日々島根を堪能できてます。

当分にこにこして仕事が出来そうです。(^^)(^^)(^^)

ありがとうございました。

ビジネスカレッジ

ビジネスカレッジクリエイティブコースの募集が始まりました。
これはハー・ストーリィが主催する社会人のための学校で、「『好きをみつけてプロになる!~ビジネスカレッジ~』は、株式会社ハー・ストーリィが運営する仕事と生き方について考える学校です。全国各地で活躍するさまざまな仕事のプロから、人生観、知識、生き方が学べるユニークな学校です。」というものです。
                                ~ハー・ストーリィ「ビジネスカレッジ」サイトから抜粋~

今年最後となるセミナーの締めがこの「ビジネスカレッジクリエイティブコース」となりますが、今までに講師をされた方々は広島を代表するトップクリエイターばかり。そんな中で喋っていいのかどうか分りませんが、今年最後となるセミナーを思う存分楽しみたいと思っています。(^^)

今や全国区で活躍中のイラストレーター(ハー・ストーリィ副社長)のさとうみどりさんがコーディネートし、クリエイターたちとの交流や刺激しあいこが楽しみなセミナーですね。

さとうみどりの素敵な人に会いたい http://www.herstory.co.jp/satomido/wonderful_7.html

以下、メルマガより抜粋。

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 ■【広島】12/18(土)『カンドウ流デザインワーク』
ビジネスカレッジクリエイティブコース(第7回)WEBプロデューサー/福原勘二氏
 http://www.herstory.co.jp/gakkou/curriculum/creative.htm
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 遂に最終回の第7回はデザイン会社カンドウコーポレーション(株)代表
 の福原勘二さんです!
 スタイリッシュなデザインを活かしつつ、デザインにマーケティングの概念
 を注ぎ込み、人々の感動をデザインする「感動デザイン」を提唱する福原氏。
 その熱いセミナーは企業・学生向けにも各地で大盛況をおさめています!

 ネットワークを広げる貴重なチャンスです!!
 自分の作品もプレゼンしてみませんか?
 終了後交流タイムを設けておりますので、ぜひご参加ください!
 
 ◆日 時:12月18日(土)13:00~16:00 終了後交流タイムあり
 ◆講 師:福原勘二(ふくはらかんじ)氏
 デザイン会社カンドウコーポレーション(株)代表取締役社長。『戦略
 的な商業デザインの創出による、売れるための仕掛け創り』をテーマに、
 中小企業の販売促進ツール、WEBサイトの構築を提案。IT-JAPAN運営委
 員など、多方面で活躍。そのカリスマ性からも注目され、講演依頼が殺
 到している。
 ◆会 場:広島 ハー・ストーリィ本社セミナールーム
 ◆定 員:40名 残席10席!
 ◆参加費:4000円(税込) 

 ◆お申込:下記サイトからお申込みください。
  https://www.herstory.co.jp/gakkou/curriculum/c_form.htm

なんかドキドキしてきました。
人が集まらなかったらどうしよう。(^^;