顧客満足度を上げる、戦略系広告制作会社:カンドウコーポレーション(広島・島根・東京の3拠点)

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ボス・・・書く・・・徒然

2003年11月のアーカイブ一覧

ボス・・・書く・・・徒

お陰さまで・・・

「オレ『が』オレ『が』の『が』で暮らすより、おか『げ』おか『げ』の『げ』で暮らせ・・・はサラリーマン時代に覚えた都都逸ですが、つくづく「お陰さま」を感じるようになりました。ほんっと色んな方々のお陰で今期も増収増益が1月末の決算を待たずに決定しました。(嬉)
怒涛の11月は13年間で単月の最高売上を上げ、去年の年間売上を2ヶ月残してクリアしましたっ。(^^)\
後はずっと狙っていた大台にチャレンジするだけですが、実はコレもほぼ読めてます。

苦しい月もありましたし、資金繰りで胃の痛くなるような月もありましたけど、ほんっとお陰さまで色んなクライアントから助けて頂いたり、ブレーンさんから助けて頂いたり、なんとか乗り切れてきました。蓋を開けたら・・・です。(^^)

一応完全週休二日制ですが、必ず誰か出ていましたし、納期を遵守するために、スタッフ全員が寝食を忘れて頑張った結果でもあります。精神的に追い込まれていても常に笑いが巻き起こる社内。出張から帰ってもみんなの顔を見たら疲れなんて吹っ飛びました。そういう会社を創れつつあることを何よりも誇りに感じます。
大きな会社には絶対にしたくありません。でも強い会社にはしたいと言い続けてきました。そして思い遣りが溢れる会社でもありたいと思っていますが、コレは今現在でもそうですね。

誰がヒーロー&ヒロインということはありません。みんながヒーローであり、ヒロインであります。でもいつも最後まで残って、黙々とデザインし続けた相棒の小田には特別な感情を持たざるを得ません。年中睡眠不足で、気が付いたら落ちてることもしょっちゅうです。
来年は新しい風を吹かせてくれる裕恵が入社します。そしてそれを育てるのは成長著しいやんぷ〜こと柳谷に掛かっています。ぼちぼち小田を第一線から退かせ、アートディレクターに徹しさせて、ここ一番で小田を投入できる体制を作りたいと思っています。

プランナー陣もますますパワーアップした一年でもありました。
由佳利は取締役としての意識は凄いものがありますし、部下の久保本を育成するために、レビューを繰り返し、短気を起こさず真剣に向き合ってきましたし、久保本もそれに応えようと必死でしがみついていきました。

なんか年末の挨拶みたいですね。(笑)
でも去年石にかじりついて達成した数字を軽々とクリアしたせいか、なんか一旦気持ち的には締めたくなってます。決算まで2ヶ月。手綱を改めて締め直し、新たな気持ちで12月を迎えたいと思っています。

がっしょがけ(出雲弁です)で12月、1月と乗り切って行きたいと思ってます。

超プライベートネタですが・・・(^^;

今日、愚息の大学推薦入試の発表でした。
指定校推薦を狙ったいた息子は、かなり頑張って一校一名の枠をライバルたちと争いつつも、二名のうちどちらか・・・というところまで漕ぎ着けました。が、相手が悪かったです。(^^;
息子の通う高校は春のセンバツ高校野球の優勝校で、その相手はその野球部の選手だったため、成績は並んだらしいですが、クラブの力関係で、指定校推薦を逃しました。

そして残るは通常の推薦だったのですが、そこは指定校推薦を争う成績だったため、軽くクリアしたものの、当日、かなり圧迫面接を受けて「多分ダメだあ」って言ってましたので、今日の発表は「どうやって前を向かせる言葉を掛けようか」と悩みつつ過ごしました。
・・・こう書いてるのでお分かりだと思いますが、、、合格しました。(^^)\

なんで嬉しいんでしょうね。これからますますお金が掛かるワケですし、負担も軽くはないハズなんですけど、正直嬉しくてたまりませんでした。
中学3年の時に友達とした万引きで学校に通報されて、行きたかった公立高校の受験に失敗しました。公立高校は内申書がかなり厳しいですからね。でも「自業自得じゃ。お前がしてしまったことだから、自分でなんとかせえ(なんとかしろ)!!!」と発破を掛けたものの、サッカーの全国大会常連校への進学は夢と終わりました。

結果オーライってこのことを言うんだとつくづく思いましたが、結局入った私立の高校が躾とか校則も厳しくて、「髪くらい染めろよ」というボクに対して、「そんなことしたら即停学だし、普通そんなこと親は言わんよ」と逆に窘められる始末で・・・。(^^;
高校に入って息子は変わりましたね。
そして今回の結果。デキが悪いと思っていた息子が嬉しそうに成績表を会社にFAXしてきたり、「そりゃレベルが低い高校じゃけえ、クラスで1位とか2位とかにならんとオレは認めんけえ」というボクに対して、どうだっ!!!と言わんばかりにクラスで2位の成績表を突き付けて来たり、いい意味で欲が出て来たんでしょうね。

晴れてボクの後輩に息子がなるワケで、その大学で非常勤とはいえ、教えてる自分にとっては、喜びも格別でした。誰かに言いたくて、ここに書いちゃいました。(笑)
今日だけは親バカ発揮・・・ということで、許してください。(^^ゞ

恒例の人ビ協定例会

「奇数月の第3金曜日」、場所は全国津々浦々。今回は松山の道後に来ています。
今、正に定例会の真っ最中。正式には「日本人材ビジネス協議会」ですが、この会にはIPOしている会社が4社あり、しかも今回5社目が誕生しました。20社くらいの会ですから、その率は凄いですよね。しかも今回IPOしたスリープロの高野社長は若干28歳。ちょうど隣に座ってますが、この時期に上場を果たすなんて驚きですが、こういう連中がうようよいる会で、毎回刺激と元気をたっぷり貰って帰ってます。

ボクも元リクルートですが、元リクが多いのも特徴でしょうね。だから「人材ビジネス」ってついてます。最近はIT業界やサービス業、DBマーケティングの大家、ほんっと魑魅魍魎って感じの会ですね。

数字も全て実数字を発表し合い、業績が悪い場合はその根本的な問題に厳しく言及されたり、業績がいい場合でもその具体的な要因をちゃんと言えなかったら「なんでやねん」という言葉が飛び交います。(^^;
それがいいんですよね。上場企業もカンドウみたいな小さな会社も関係なく、成功、失敗の要因を経営者として的確に掴んでいるかを問われるワケです。

今回は胸を張って業績報告できましたけど、悪い時でもここで正直にさらけ出すことによって、「責任は我にあり」を思い知らせるワケです。まるで詰め将棋ですからね。(笑)

「刺激と慰労」でテーマで昼間はビシバシにこういう会話で、夜は温泉で裸の付き合い。ボクの元気の源の会の一つですね。(^^)\

相見積り

こういう商売、っていうかどの商売でも付き纏うのが相見積もりですよね。当然、ボクらもそういうテーブルに乗せられることもあります。
ただ相見積もりだけの場合は殆どお断りしてます。だって企画の内容によって全然見積り金額は違いますし、クライアントの「こうしたい」とか「こうなりたい」を実現するのがカンドウの使命と考えてますから、「安かったからそれでいいならば、カンドウじゃなくてもいいでしょ」って言ってしまうんです。(^^;

「カンドウじゃなきゃダメ」「カンドウじゃないとできないだろうな」・・・に燃える簡単な会社です。(笑)
ちょっと前のKISSメソッドじゃないですけど、シンプルな会社ですよねえ。

だからカンドウも絶対に相見積もりは取りません。
パートナー企業は決まっていて、「あうん」の呼吸を大切にし続けています。いい仕事をするためだったら、金額が多少張るのはしょうがないって考えてます。倍半分の違いっていうことはないハズですからね。
「チームカンドウ」とは誰が言い出した言葉か忘れましたけど、一昔前のヴァーチャルコーポレーション状態が正に「チームカンドウ」でしょう。
あたかも一つの会社のように連携が取れていて、クライアントの持つ悩みや問題を解決していく。そのためにはカンドウのエッヂ(強み)だけではなく、パートナーさんのエッヂとの融合が必ず必要になるワケです。

クライアントとも正に「チームカンドウ」。一つの目的に向ってベクトルを揃えていくワケですから、「クライアントによいしょ」なんて絶対にNGなんです。そういうクライアントが確実に一社、また一社と増えていくごとに、「カンドウと付き合うことを絶対に後悔してもらいたくない」という強い想いと共に、責任も大きくのしかかってきます。
またそれを快感だと感じるようになって来てる自分達を見るたびに、つくづく「マゾ」だなあって思ってしまいます。(笑)
おかしいなあ、リアルではサドのハズなのにな。(爆)

コピーライター

今、夜中の2時を回ったところでしょうか。
ますます気分がノッてきて、いいコピーが書けそうです。ワインもいい感じにエキスを注入してくれてますけどね。(笑)

そう、ボクって元々はコピーライターなんです。最近は殆ど書かなくなりましたけど、今回は自分で「ボクが書きましょう。取材もこういう感じでやりましょう」ってついつい言ってしまって。(^^;

でも久々に書いてますけど、勘は鈍ってないみたいですよ。
こうやって徒然を書いてるお陰でしょうか、書くことは苦にならないですね。
ただパンフレットなんで、いつも小田と勝負です。というのも、小田のデザインはフォントサイズ、字の送り、文字量・・・全てが計算っていうか、感性で作られていて、その文字量ピッタリに書くのがボクと小田の闘い(笑)なんです。
ヤツのデザインを壊したくないんで、殆どその通りに書きます。コレを勝負と言わずして何というか。(笑)今回はボクの勝ちですけどね。
メインキャッチ、リードコピー、ボディコピーと完璧にピッタリになりそうです。

小田のデザインがすぐ分かるように、柳谷のデザインも自分なりの世界観を持ってます。
当然ボクのコピーも独特の世界観を持ってるハズなんですけど、今回のような会社案内のような硬いコピーよりも、実はイメージコピーが得意だったりします。
ただ高いですよ。(爆)

さてっと、あとちょっとですので、がっしょがけ(出雲弁で一生懸命のもうちょっと上っていう意味です)でいきまっせ〜。(^^)\

KISS

KISSって別に「接吻」(ふるっ)とかチュウのことじゃないですよ。
KISSメソッドという考え方があります。Keep It Simple Stupid の頭文字を取ったもので、元々は軍隊用語に起因してるそうです。「シンプルに考えてやってみろ、阿呆」って感じでしょうか。(笑)

最近、このKISSメソッドは度々我々のWebデザインの業界で使われるようになりました。サイトの訪問者が余計なことを考えて迷わないように、シンプルなデザインを心掛けましょうってことなんですけど、コレが検索エンジン対策の肝だったりします。

ボクは自分の業界だけではなく、このKISSメソッドっていう考え方が好きで、難しく考えるとどんどん迷路にハマッていって、色んな呪縛からも逃れなくなってしまいます。だから極力シンプルに考える・・・を基本にしてきています。元々頭がいいワケではないですから、「もっとシンプルに」「極限までシンプル」に思考する方が楽だったりしますしね。(笑)

クライアントと話をする時もユーザーは素人ですから、プロの定義を当てはめてどうのこうの言うよりも、ユーザーの視点に立つにはシンプルに好きか嫌いか、簡単か難しいか、そんな感覚を忘れないようにしているつもりです。
出来ない理由をつべこべ言う暇があるなら、そしてそれがあった方がみんなが喜ぶなら「やるべき」でしょうし、みんなが嬉しいなら「GO」なんですよね。それを忘れないようにプロ意識を持ちつつ、プロとしての実行力を持ちつつ、シンプルに、よりシンプルにいきたいですね。(^^)

普通のKISSも確かに好きですが。(爆)
「やっぱりそこに落とすか」・・・という声が聞こえてきそうですね。(笑)

祝5周年っ!!!

弊社のビジネスパートナーで、なくなてはならない存在、そしてこの会社のお陰で数々の大物をゲットしてきて、そして確実にカタチにしてきたクールウェブが5周年を迎えたという嬉しいお知らせを頂きました。
5年という一つのくぎりを迎えられたことを心から祝福すると共に、一緒に闘い、時には笑い、時には泣き、あたかも一つの会社のようにチームワークで乗り切ってこれたクールウェブの高味社長に敬意を表し、この場に誇りとともに紹介したいと思います。

クールウェブ、そしてシステムを担当して下っているインフォーマークなしに、今のカンドウはあり得ないと断言できます。

> いつもお世話になっております。
> 本日11月12日をもって会社設立五周年を迎える事が出来ました。
> これもひとえに福原社長をはじめ皆様方に支えていただいたお
> かげと大変感謝しております。
>
> 振り返れば5年前、駆け出しの私に声をかけていただき、最初
> にお会いしたとき、正直ここまで永いおつきあいをしていただ
> けるとは思っていませんでした。
> 今、変わらずマウスを握っていられるのも福原社長に育ててい
> ただいたおかげだと感謝しております。
>
> カンドウコーポレーションという会社と、仕事をともにさせて
> いただくことは私にとって誇りとなっています。
>
> こんな機会でもないとなかなか普段思っている事を文章や言葉
> にする事が出来ないので、この場を借りてという感じになって
> しまいました事をお許し下さい。
>
> まだまだ未熟物ですが、今後ともよろしくお願いいたします。
>
嬉しいですね。ビジネスパートナーを超えたパートナーの5周年を祝い、乾杯っ!!!
ってまた飲むんかいっ。(泣)

河野由佳利講師初デビュー

第2回目のWebプロデューサー養成講座のメイン講師として、弊社取締役チーフプランナーの河野由佳利が初デビューしました。
娘の晴れ姿をドキドキしながら見守る父親の心境でしたけど、ほぼ満点に近い出来だったと思います。厳しい目で見てそれですから、120点上げてもいいような堂々とした講師ぶりでした。彼女の持つ天然キャラもいい感じでなごみ効果を与え、受講者の方からの評判も上々でした。

WebProもMLがあるのですが、皆さんからの書き込みを見てると、河野が伝えたかったことはちゃんと伝わってたみたいです。本人は後から「こういう言い方をすればよかった」「あれも伝えてあげたかった」と言ってましたけど、それがまた明日への活力になったんじゃないのかなあって思ってます。

ボクもちょっと自信が持てました。
あそこまで喋れるとは、実はちょっと驚きですね。これならボクの代わりも出来る日も近いと思います。ただプランナーとしてボクを超えられてしまったんで、セミナー講師でも抜かれるワケにはいかないんで、ボクももっともっと切磋琢磨が必要ですね。いい傾向です。社内にライバルがいるっていうのは・・・ね。(^^)

数々のコンペではボクがプレゼンをしてきましたし、その中でも質疑応答等で10人を超えるクライアントの前でも堂々と喋っていましたけど、想像を超える出来でしたね。ちょっと悔しいなあ。(笑)

第3回目はいよいよ弊社副社長であり、アートディレクター&デザイナーの小田の登場です。彼の一家言あるデザインの話は、きっとリアリティあるものとなると確信しています。またボクとのコンビネーションの話も裏話も含めて、色々と伝えて行きたいと思っています。楽しみですね。(^^)
・・・と小田にプレッシャーを掛けてみたりして。(爆)

怒涛の11月

日は変わっちゃいましたが、ほぼ1時。確か昼の1時ではないハズですが、まだ全員残って仕事してます。時間感覚、曜日感覚が全くなくなってます。
しかもまだ晩ご飯も食べれてなくて、もうお腹ペコペコです。(泣)
きっと11月はこのペースが続く「怒涛の11月」になります。っていうかもう既にそうなんですけどね。でも仕事があるってつくづく幸せだなあって思います。

何年か前の年末、仕事がないワケではないのに、会社の経営は苦しく、頭の中はいつも資金繰りでしたけど。まッ今でも資金繰りの悩みは尽きませんけどね。(笑)
自分の方向性か見えず、当然会社の方向性も見えず、何がキッカケで今があるのかはよく覚えていませんが、「エッヂ」について真剣に自社の強み、そして自分の強みを模索していた時期だったと思います。
エッヂが立って来た今は、余裕こそありませんが、自分たちの信じる道を突き進むことができるようになりました。次なるステージが上がるために、色々と仕込んでます。きっと来年はもうちょっと面白い一年になると思います。

月の半分は県外になってきていますが、それもまたよし。
これも自分が望んだカタチですしね。もっともっと福原勘二を有効活用しなくっちゃ。
120%活用計画はまだまだほど遠いです。

いつも頭の中で流れるRolling Stonesの「I can get no satisfaction」。まだまだ満足できないぜっ!!!

professional

今日は自分への「お疲れ様」の意味も込めて玉造温泉の旅館に泊まってます。
っていうか、本当はホテルが連泊できなかっただけなんですけどね。
でもどうせなら・・・ってことで、Webあきんどのジム生がされている旅館をリザーブしました。リアルも見たかったですし。

そこの感想はここでは差し控えるとして、食事中にこんなことがありました。
どこかのツアーの添乗員さんとバスの運転手さんが食事をしているところに、旅館の方が「宴会をされているお客さまから添乗員さんも是非来てくださいって言われてますが」と言いに来られました。

添乗員さん「何かトラブってるんですか?」
旅館の方「いえ、そういうワケではなくて、一緒に飲みたいのかもしれませんね」
添乗員さん「トラブルが起こってるワケじゃないんですしたら、放っておきましょう」
旅館の方「そうですよね。じゃあそっとしときましょう」

・・・唖然です。(^^;

完全にサラリーマン感覚なんでしょうね。もしこれが自分だったら多分飛んで行ってると思います。そしてその場を盛り上げ「楽しかった」と感じて貰えるように振舞ったと思います。それが「次」に繋がるワケですからね。
確かに時間外で、「もう目一杯サービスしたんだから、食事くらいゆっくりさせてよ」っていうのが本音だと思いますけど、サービス業のプロとしての自覚の欠如を感じました。なんかとてもイヤな気分になりました。
そして旅館の方が去られた後、こう続けてました。

「飲みの席にまで付き合ってられないわ」って。(^^;

まッ確かに酔っ払いの相手はイヤでしょうけど、「楽しい時間」を提供するのが添乗員さんとしてのミッションだと思います。
添乗員さんは最高のサービスを受けたことがないんでしょうね。
そして旅館のスタッフもしかり。
最高を目指すプロとして、やはり自分たち以上の「最高」を知る必要があります。

ボクらの仕事もそうです。上には上がいることを常に意識して、「最高」を感覚として捉えるべきだと思っています。ウチの社員旅行にわざわざ金沢の最高級の旅館、しかもその旅館で最高の部屋に泊まったのは、「最高のサービス」を体感してほしかったからです。常に「最高」を目指すプロとして、それもまた勉強です。

自分への投資は常に意識しておきたいポイントですね。プロを目指す以上は・・・です。