2002年12月31日(火)22:10
来年のテーマは・・・
来年のテーマは「ガンガンと突っ走り続ける」に決定!!!
今年のテーマであった「もっと、もっとブレークするゾ!!!」が達成できたかどうかは別として、いい仕事に沢山出会えた一年であったことには違いありません。
年末にはこうして年末年始も仕事しなきゃいけないくらいの仕事に出会え、来年のスタートも忙しくなりそうです。1月末の決算もお陰様で増収は決定。増益に向けて調整中です。(^^)
来年のテーマは「ガンガンと突っ走り続ける」に決定!!!
今年のテーマであった「もっと、もっとブレークするゾ!!!」が達成できたかどうかは別として、いい仕事に沢山出会えた一年であったことには違いありません。
年末にはこうして年末年始も仕事しなきゃいけないくらいの仕事に出会え、来年のスタートも忙しくなりそうです。1月末の決算もお陰様で増収は決定。増益に向けて調整中です。(^^)
古い友達からメールを貰いました。
「仕事仕事って人生は一度きりなんだゾ。もっと遊んでもっと楽しいことがあるだろ。マゾとしか思えないよ」って。
ボクが苦しんでるうよに見えますか?
こうやって年末ギリギリまで仕事してるのを、ボクなりには愉しんでるつもりなんですけどね。期待されて、それを期待以上の成果を出してやり遂げる。頭の中のイメージはそれだけです。(^^)
これが愉しくなくて何が愉しいのか分からないくらいです。
期待してもらえる愉しみ。
それを一人だけじゃなくて、皆でやり遂げる愉しみ。
クライアントの期待の上のレベルでの達成感を味わうという愉しみ。
暮も押し詰まってきましたね。
気持ちばかり焦ってしまいがちですが、ここいらで一旦クールダウンしたいところです。一番いいのは温泉にでも浸かって・・・なんでしょうけど、年末ギリギリまで出社しなくっちゃいけないみたいですから、それは夢として持っておくとして、お風呂でもゆっくり入ってリフレッシュしましょ。(^^)
カンドウにも一日遅れでサンタさんがやって来ました。(^^)
3連休、カンドウのマックスパワーで取り組んで来た企画が正式発注に。ドキドキしつつ結果を待っていましたけど、色んな人たちのお陰での決定です。
「WEBのことならば」と東京からご縁を繋いでいただいたのは、一緒にやったイベントで知り合ったT社長でした。東京にも数あるWEB会社の中で、そして全国規模のイベントでしたから、それこそ数多くのWEB制作会社の社長ともネットワークはあるハズです。
そんな中でいの一番にボクを、そしてカンドウを思い出していただけました。(^^)
しかも退院した日に「どこかで逢えませんか?」とメールが飛んで来て、次の日から東京入りする予定だったため急遽お会いできたといういわく付きでしたし。(^^)
今日はオンナのコが大好きなクリスマスイブですね。
皆さんは如何お過ごしですか?
カンドウ軍団は一人だけ日頃不義理してる家庭持ちがそそくさと帰りましたけど、他は全員PCに真剣な顔をして向かってます。どうやら仕事してるみたいですが・・・。(^^;
「イブの日くらい着飾ってパーティーにでも行け〜。クリエイターは遊び心が大切なんだぞ〜」・・・と叫びたいくらいなんですけど、そういう自分も仕事してるワケでして。(泣)
社内のラジカセ(カセットがなくてもそう言うのね(^^;)から流れてくるのは、クリスマスの曲ばっかり。山下達郎の「クリスマス・イブ」が流れてきました。
雨は夜更け過ぎに
雪へと変わるだろう
Silent night, Holy night ♪
きっと君は来ない
ひとりきりのクリスマス・イブ
Silent night, Holy night
世の中はクリスマス一色。
多分街行くカップルたちの頭の中はピンクなんでしょうね。(笑)
この3連休は正念場です。
デザイナーもプランナーもフル稼働。久々にボクが全面的にプランニングします。
仕事が大物っていうのもありますけど、やりたい仕事なんですよね。
ご縁を繋いでいただいて、とっても素敵な同い年の社長に出会って、かなり危ない橋を渡って頂いてのチャンス。ここてやらないとオトコが廃る。(^^)
なので連休返上でプランニングとデザインをやります。
10日、火曜日に無事退院して、次の日から東京に来ています。「大丈夫かい?」って自分に問い掛けたところ、「Yes,I can.」って。(笑)
退院した日にボーナスを出しました。ボーナスって言ってもどこかの大企業ではないんで、たかがしれていますけど、出せたことをとても嬉しく思います。
思い起こせばまだ小田が役員ではなかった時、絶対やりたかった帯を付けたまま(100万ですね)で立ててボーナスを出したこともありましたし、時には自分が違うところで貰ったお金しか原資がなくて、それを等分して渡すといった、思い出したら涙が出そうなボーナスもありました。(笑)
窓から見える景色をボケ〜っと眺めてて、「自分はなんで生まれてきたのだろう?」「神様は自分に何の使命を与えたのだろう?」な〜んて柄にもないことを考えていました。(笑)
ちょっと哲学的になった福原もたまには悪くないでしょ?(爆)
GIB(Goal in Bonus)はリクルートの社員、元社員だったら誰でも知ってる言葉です。
リクルートには月間目標の他にquarter(3ヶ月=1/4年)目標というのがあって、それを達成したり、年間目標を達成したり、あるキャンペーンを達成した時に、課とか事業部に対してボーナスが与えられます。
それをギブと言って、ギブ旅行とかに充てられます。
先日の講演の際、リクルートの社員の方に訊いたところでは、ここ最近廃止されたということでしたけど。(^^;
12月3日、古巣リクルートの社員さんの前で講演をしてきました。
今まで最も緊張する講演で、何を喋ろうかギリギリまで悩んでました。
今のボクの礎を作ってくれた会社、それがリクルート。そして恩師とも言える「池田 仁」との出会いの場所。思い入れも半端じゃありませんし、今でも大好きな会社の一つです。昔はライバルで火花を散らしていましたけどね。(笑)
ちょっと前も書いたことあるネタなんですけど、ボクはカープファンというより、アンチジャイアンツなんです。
あの読売新聞社っていう会社、というか渡辺オーナーってバカですね。週刊誌を鵜呑みにするワケじゃないですけど、それを差し引いてもバカっていうか阿呆っていうか、一番売れている新聞だから何をやってもいいのかと言いたくなるような阿呆ぶり。
金にモノを言わせて4番打者を集めて来て、エース級を集めて来て、それで優勝するのは当たり前でしょ?そんな野球してて面白いのかなあ。(^^;
初めての訪問でした。久保本の同行で社長と逢えるということで、久々のスーツ。いつものようにノーネクタイではあるんですけどね。(笑)
自分なりにはちょっとは気を遣ったりして。
最初は1時間くらいの予定だったんですけど、気が付いたら2時間が経っていました。
・・・というのも、話せば話すほど、「もう一人の自分」と話をしてるのかと錯覚するくらい、全く以って経営の考え方が一緒なんです。もちろんスケールや規模、社歴は先方社長の方が断然上なんですけどね。
この日曜日を使って、あるクライアントの新商品のプロモーションを請け負う予定のため、その場所に行ってきました。道中1時間ちょっとのドライブです。
その場所に行って、ヒアリングでは見えなかったことが沢山見えてきました。百聞は一見にしかずとはよく言ったもので、ヒアリングだけで企画してたかと思うとゾっとしました。
昨日は久々に酔っ払いました。(^^;
息子二人との会食で「食べたいものは?」って訊くと「魚の旨いの」って答えられまして、よく行ってた魚の旨い店に二人を接待しました。(笑)
高校2年と中学2年の息子なんですけど、「ボクはアワビ」とか「じゃあフグのテンプラ。う〜ん刺身も捨て難いよね」って言うことはほんといっちょ前。オヤジの財布を考えてくれよ〜っと思いつつも、食べも食べたり、飲みも飲んだり。
「お前は酒は飲まんのか?」って高2の息子に振ると「こないだ友達たちと飲んで、むっちゃ酔っ払って気分が悪くなって吐きそうになったけえ、ボクには合わんみたい」とのなんとも情けない返事。ぼちぼち鍛えないといけないなあと思いつつも、自分を知ってる息子に脱帽。(^^;
今日、久保本の同行であるコンサルタントオフィスにお邪魔したんですけど、あっという間の1時間半でした。今まで自分が理想としていた(以前はコンサルの真似事をしてましたので)コンサルタントそのものでした。
上から何かをくっちゃべってフィーを戴くのではなく、実績を上げて、その上で正当な対価を戴くという成果報酬型。そして確実に顧問先を元気にしていくコンサルタント。
ここ最近ですけど、講演の時にレジュメを用意するようになりました。
ということは・・・、そう今まではレジュメなんてなかったんですけどね。(笑)
そのレジュメ、ずっと取ってるんでたまに読み返したりするんですけど、自分の書いたレジュメに励まされたりしています。
特によく講演させてもらったのが「創業・起業」関係での講演なんですけど、自分で言うのも変ですが、いいこと言ってるんです。(笑)
あるセミナーでは録音をされていて、それをボクの許可を取ったあとで冊子にされていたりします。それを読み返すとほんっと話し言葉のまんまで書かれてるんです。テープ起こしですからそのまんまです。
昨日、IT-Japanの面々たちと、「eフルサトプロジェクト」の一環で、テレビ会議をしました。
NTTさんの協力でBROBAをお借りして釧路、札幌、金沢、東京、大阪、岡山、福岡の仲間たちの顔がPCに広がりました。
今回は釧路から「いくら」とお米が届いて、それを食べつつ・・・といった企画でしたけど、とても楽しくてあっという間の時間でした。
もう先週のことになりますが、「東広島ITベンチャー交流会」で来賓として喋って来ました。
その時の様子を広島経済活性化推進倶楽部の副理事長船埼氏が、そのときの様子を以下のHPに紹介してくださっています。
http://www.funasaki.net/e/ithigashi/
ついで・・・って言うと失礼ですけど、この船先氏はサッカーのシティーリーグ時代のボクの先輩でもあります。(^^)
今、読者の獲得キャンペーン実施中なので、是非コレを機会に定期購読をお願いします。
http://www.funasaki.net/
勘違いをされてる方が多いんですけど、ボクはデザイナーではありません。悲しいですけど。(^^;
デザイナーに憧れます。でも絵なんて酷いもんですし、サムネイルなんて見た日には3日は笑えるハズです。(爆)
今日、あるサイトがアップしました。まだ仮サーバーでのアップですけどね。
その納品っていうか、アップ前の打ち合わせに行って来て、とても評価してもらって、とっても喜んでいただけました。
確かに、今回のサイトはカンドウらしさ満載ですし、新しい試みを入れたり、クライアントの業界ではあまり使わない色遣いにしたり、ボクも思わず唸るほどの出来栄えです。
な・の・に・・・。(^^;
ボクはデザインは当然ノータッチなんですよね。
今回の東京出張の際、空港で見つけた渡邊美樹さんの本。
予てから渡邊さんフリークのボクは何の迷いもなくその本を買いました。
以前、とある社長から勧められて読んだ「青年社長」。一気に読み終えて、胸のつっかえは取れ、込み上げるものを感じつつ、漲る力を感じたものです。
その時の渡邊さんの日記のポエムが気に入って、友達のイラストレーターにイラスト付きの色紙にしてもらいました。その色紙は今でもボクの本棚に飾ってあります。
今年も高校生相手に熱く語った。「夢は持ち続けろ」「夢は追い求め続けろ」と。
沢山の夢を持ってて、自分の求める姿を追い求める。
「カバチドットコム」・・・一つの夢。
自分たちもまだまだだけど、ローカルだからクリエイティビリティが劣ってるなんて思わない。大都会東京にだって勝負出来ると信じてる。
某お気に入りのサイトの掲示板でコンペは意味ないじゃんっていうような内容の書き込みを見ました。大して美味しくないから無駄だと。
ボクはどうしてもその書き込みに納得できなかったんで、レスを付けようかとも思ったんですが、全てを否定してしまうことになるため我慢したんですけど・・・。(^^;
でもどうしても我慢出来なかったため、五空のメルマガのコラムは「プレゼンテーションスキル」というテーマにしました。(笑)
「カバチがオープンしてからか徒然が止まってます」とのご指摘を頂きました。(^^;
確かに・・・。
別にカバチとは関係なかったんですけど、おたふく風邪をやってしまったり、新しいプロジェクトが動き出したりとバタバタしていました。
41にしておたふく風邪ですよっ。どう思います?(笑)
今年は本当に病気のデパート状態です。(^^;
厄年ってこんなもんなんですかねぇ。
何も難しいことじゃないんですよね、このナレッジマネージメント(KM)って。
難しく書いてある本もありますけど、社内の知識や情報、常識、マインドみたいなものを共有しましょってこととボクは解釈しています。
大手企業あたりはいち早く取り入れていましたけど、ウチみたいに小さな会社では小さい会社なりのKMを取り入れています。
簡単な例が社内ML。コレには参考サイトやクライアント先からの情報、お褒めの言葉、クレーム、ちょいといい話・・・をどんどんML上に投げ込んで、それを共有していっています。「お〜い」と呼べは「は〜い」と響く狭いオフィスですけど、聞いたことだけじゃなくて、目で見るっていうのも大切だと思っています。そして急を要する場合、このMLは個人のケイタイに転送していますから、ここに放り投げておけば安心っていうのもありますし、他のスタッフにもそれは知られていますから、うっかり忘れてた・・・というボケ防止にも役立っています。
この徒然もKMみたいなものです。ボスが今何を考えているかが分かりますからね。(^^)
難しいことからじゃなくて、簡単なことから始めると定着します。100人くらいまでの会社だったら十分コレでこと足ります。「ナレッジ編」「インフォメーション編」「クライアント編」ってタイトルに付けるだけで、プライオリティも分かりますしね。
またまた人ビ協ネタです。(^^)
この金曜日と土曜日、正式名称「日本人材ビジネス協議会」こと人ビ協の定例会に福岡に行ってきました。この会は「刺激と慰労」をテーマに掲げ、昼から夕方までは例会、夕方からは宴席とオンオフを切り替えつつ行われます。
その中で各社の近況報告があるワケなんですけど、2ヶ月に一回ですから会社の状況もその間に変わります。この場は各社のシークレットの部分も忌憚なく出しますし、売上や利益の部分まで数字もモロに発表するワケです。
今日、打ち合わせの後、久保本とランチに行きました。いつもランチはバラバラに取ることが多いんですけど、久保本のクライアントに同行した後ということもあって、久保本の同級生がやってるお店へ。
昨日もリブズコーポレーションでの打ち合わせの後、飲み会へと突入して「いつもの」二日酔いぎみ。記憶もどこかへ飛びぎみで。(^^;
そんな状態だったんで和食が食べたかったんですけど、胃にも優しいランチを取りました。
今朝は二日酔い。久々に味わった二日酔いでした。(^^;
それもそのはず、肝炎を患ってからというもの、お酒を一滴も飲まない日が続き、入院を免れてからは少しずつ飲み始めたものの、昨日は「絶好調」の頃の飲み量でした。(^^;
件の弟と後輩たちとの飲み。
うだうだと言いながら、飲みも飲んだり。元々バーボンが好きでよく飲んでたんですけど、昨日は一本空いちゃいましたから。
ボクには8つ離れた弟がいます。
ずっと兄弟が欲しかったんですけど、念願の弟で、幼少期は時には子分のように、時には家来のように(あッ一緒ですね/笑)扱っていました。でも年が離れてるせいか仲のいい兄弟でした。
日野さんの本「クチコミュニティメマーケティング」を読んでて再確認したんですけど、自社のプロデュースが出来てない広告代理店の社長のコメントが載っていましたけど、確かにそういう同業を見掛けます。
カンドウも古くから名刺にはこだわってて、オンデマンドのカラー両面印刷の名刺を使ってますけど、社内にVI(Visual Identity)を導入しました。ホームページ、名刺、会社案内、パワーポイントのヘッダー&フッダー、企画書・・・に共通のデザインを入れています。
見た目の統一っていうのをとても大切にしてるつもりです。そして自社のブランディングにもこだわりを持っているつもりです。
今日は父親の命日です。
ボクが小学6年の時に亡くなったワケですが、あれから29年が経ちます。そして気が付いたらボク自身、父親が亡くなった年になりました。
親父はきっと志半ばで癌との闘いに敗れたワケですが、自分が子供だったのもあって、親父の夢やどういう想いだったのかは聴いたことがありませんでした。何を思って生き、何を思って死んでいったのか、今となっては知る術もありませんが、今日一日親父のことを思い出して過ごそうと心掛けていました。
親父は自分が癌だということを知っていたのか?自分の死期を悟っていたのか?亡くなる最後の帰省日に照れるボクを膝の上に抱き寄せ、ギシッと抱いてくれたのは忘れることが出来ません。何かをボクに伝えたかったのかもしれません。
親父、ボクは「ちゃんと」生きてますか?
天国で情けなく思っていませんか?
もうちょっと時間を下さい。きっと天国で胸を張れるような息子になりますから。合掌。
名脇役と言われる人がいます。
その人が「いる=存在」ということで、主役が引き立ち、ドラマが締まります。
よくナンバー2とかナンバー3とかというポジションがあって、ナンバー1を盛り上げるといいますが、そのナンバー2や3の人が名脇役なのか・・・と考えたら、それは違うような気がしてます。
ナンバー2の人は「ナンバー2という主役」を演じることによって、それが名脇役にもなってる、そう考えてみました。
どのポジションにも「主役」ってあると思うんです。
”Sometimes it's better just to let go!”
英訳するとこんな感じでしょうか。ってパクッて来たんですけどね。(笑)
時代は確実に動いてるワケです。その流れに逆らおうと突っ張ることも必要でしょうけど、偶には流れに身を任せるのもいいもんだと思っています。
疲れててふっと気を抜きたい時、この言葉を思い出しつつテレサ・テンさんの唄を頭の中で巡らせています。(^^)
超お気に入りのカジュアルフレンチのお店にランチに行って来ました。
そこに支配人としている山本君。彼はまだソムリエの資格は取れていませんけど、前々から注目していてソムリエになるのも時間の問題だと思っています。そんじゅそこらのソムリエよりも断然信頼してますし、何よりもワインが大好きなのが伝わって来て、そこで過ごす時間はお気に入りの時間にもなっています。
またまた得意な造語です。
何年か前に本を出版しました。
「新・仕事の達人」ザメディアジョン出版/山近義幸共著
その本にサインを頼まれることが多く、今でも裏書としてサインと一言を入れていますが、その一言は「自らを信じる書いて自信となる」という言葉です。
誰かがもう使ってるかもしれませんが、自分の中から湧いて来た言葉だと思って使ってます。(笑)
で、タイトルの「自信力」は「自らを信じる力」のことです。ってそのままじゃん。(^^;
言うのは簡単なんですけど、自分を信じたり、自分の可能性を信じるのって難しいんですよね。
ボクも欲しいチカラです。
今日からお盆休み・・・のハズなんですけど、ボクを含めて3名が出社してきてます。まあ休みも自由に取ろうと決めてのことなんですけどね。(^^)
昨日のコラムに対して何人かの人からメールを頂きました。人はきっと無視されることが一番痛いんじゃないでしょうか。逆に「気に掛けてもらえること」が何より嬉しかったりするものです。
こうしてテキストを通じて何かの気付きをプレゼントできたり、「よっしゃ」って思ってもらえたりすることをメール等々で知らせてもらって・・・。このメール「等々」はメール以外、例えば逢った時に「いつも読んでますよ」って一言もらったりするケースもあるんで等々としています。
つい先日も野球の試合に来てたチームメイトの奥さんからこの言葉を貰いました。いつだったか某大手メーカーのパンフレットの撮影をその家族にお願いしたことがあって、それ以来気にしていただけてるみたいですね。(嬉)
営業の世界で稼いでると言うと何か悪いことをしている人をイメージされることがあります。
お客さまを騙して儲けられるだけ儲けてるイメージなんでしょうか。
でも実際は稼いでる営業マン&ウーマンは「一番お客さまの支持を受けている人」に他ならないのです。一番信頼されている人と言っても過言ではないでしょう。
早いところはもうお盆休みだそうですね。
ウチは14日から18日までで、きっとあっという間の休みなんでしょうね。(^^;
友達が店長をしているネイルサロンの相談を受けました。
発端は「このまま売上が上がらないならクローズする。そうならないための方策を考えなさい」というオーナーからの一言でした。
売上が上がらないのはいくつかの理由がありますが、大きく分けると二つになります。
一つはお客さまが減っていること。
もう一つは売上金額が減っていること。
『楽観』
「楽観は、最も堅い岩をも砕く」
「楽観は頑丈な鎧であり、どんな敗北やいかなる圧迫にも、
耐える力を人間に与える」
渾彩秀
こんな書を渾さんから誕生日に戴きました。
渾さんはボクのことをよく知ってます。悲観的とは言いませんけど、色んなことを考え過ぎてしまうボクに対しての戒めの言葉です。
「女性のキャリアアップセミナー」が無事終了しました。
福山、広島と合わせて60名弱の意識の高い女性達。掛かるプレッシャーも相当のものでしたけど、今思うのは「やってよかった」です。
広島を代表する講師のフュージョンの十倉社長、ハー・ストーリィの日野社長の後ではあるし、今回ほど緊張した講師をやったのは初めてでした。(^^;
ここのところ肝ちゃんが不安だったためにイベントに顔を出すことは減ってたんですけど、最近また色々と顔を出すようになってきました。
先日、風船工房匠(しょう)のビアパーティーに行って来たんですけど、この社名、西社長のお名前を聞いてもピンッと来ない方でも、サッカーワールドカップ、閉会式の富士山の巨大バルーンは記憶されている方も多いと思います。
その巨大バルーンを全世界の同業者の「5分は最低でもかかるだろう」に対して、「1分でやります」と言い切って受注、そして見事一分で膨らませ、一分でしぼませた会社です。
「自信はなかった・・・」と言われていましたけど、いえいえ絶対に「出来る」という確固たる裏付けがあったハズですし、「出来ない言い訳を考えるんじゃなくて、出来る方法を考える」その姿勢を貫かれた結果だと思います。
西社長、見事でした。(^^)
やられました。(^^;
41年間でこれほど感動したことはないかもしれません。
昨日はボクの誕生日。あいにく風邪を引いてしまって、淡々と過ぎた誕生日でした。まさか次の日にこんなイベントが待ってるとは知りもせず。
1ルーム(6畳)マンションからのスタートでした。
有限会社オフィスキャン。ここで2年半我慢しました。
そして移ったのが現在の3LDKのマンション。
「人の家みたい」笑われながらも、随分と広く感じたものです。
ここで現在のスタッフが揃い、社名もカンドウコーポレーションへ。
株式会社と組織変更したのもこの場所です。
もう一年の半分が過ぎてしまいましたね。
ただ弊社は1月末の決算なんで、8月で半期終了って感じですけど。一年が過ぎるのがとても早く感じてます。
去年今頃は東京進出をイメージしてた頃です。
まだ本決定は出来てなかったですけど、強く念じて、そしてそれをアウトプットし続けたら叶うって信じてました。本当に実現できちゃいましたけど。(^^)
一ヶ月の長きに渡るワールドカップが終了しました。
数年前までシティリーグでサッカーをしていたボクにとっては、目の離せない試合の数々でしたね。日本中サッカーブームで。(笑)
ベッカム人気、優勝候補が次々と敗戦、我が日本の快進撃、そして韓国のベスト4・・・と話題に事欠かないワールドカップでした。
そして今日の決勝戦。
3Rを擁するブラジルと世界一のキーパーのカーンを中心にした守りのドイツ。手に汗握る試合でしたが、結果は前評判通りのブラジルの勝利。ブラジル贔屓のボクは嬉しくてしょうがなかったワケですが、でも今一番印象に残ってるのは、試合後のカーンでした。
EOY(Entrepreneur of The Year Japan)の地域プロデューサーを拝命し、様々な活動をすることになりました。
EOYの開催趣旨としては、「アントレプレナーを正当に評価するネットワークの場を設け、これから新たな事業に挑戦していくビジネスリーダーたるアントレプレナーの輩出につながるよう、ロールモデルとなる方にスポットをあてていこう、或いはアントレプレナーシップの意義についての世の中の認識を高めていこうということ」があります。
広島というローカルにおいてでも、優秀な起業家は生まれてきていますし、ただその認知がローカルだからなされにくいというのを払拭するいい機会だと思っています。
優秀な企業ではトップが「火事だ」と叫んだら、
ナンバー2は「どこだ?」と応じ、
ナンバー3は「どこくらいの規模だ」ときちんと状況を把握する。
ダメになっていく企業は問題意識がないために、
トップが「火事だ」と言った時に
二番目も「火事だ」、三番目も「火事だ」、
最後まで「火事だ」で終始してしまう。
それでは燃え続けるだけで、企業なら倒産です。
今日を以って、小田の右腕として頑張ってくれた上田克也が卒業します。
克也は5年前の6月1日に弊社に入社以来、ずっとカンドウデザインを創ってきてくれたオトコです。
風貌はチーマーみたい・・・と言われて(ボクらもそう思ってました)久しいですが、ビックリするくらい一本筋の入ったヤツで、デザインは克也オリジナル。企画からデザインは元より、場合によってはコピーまで書いてしまいます。
マツダテレマティックスのFLASH部分のコピーは克也のものですから。コピーライター真っ青です。(^^;
日経新聞を読み、物事をよく知っていて、一見クール、でも中身はとっても義理人情を重んじる、見た目とのギャップが楽しいヤツでした。(笑)
ビ、ビ、ビックリしました。(^^;
こんなに反響を呼んでしまう「ボス書く徒然」だったんですね。ありがとうございます。やっぱりもっと真面目に書かなくっちゃ。(^^;
ご心配、エール、叱咤、激励・・・ありがとうございます。
こんなにメール頂くと絶対に治すしかないですね。
きっとこっそり飲もうとしても、「コラっ」てチェックされてしまいそうな勢いです。知らない人まで知ってるんじゃないかって思うくらい。(笑)
遠く新潟から二人のクリエイターが来広されました。そして当社に来社。「クリエイター交流と勉強のため」という理由でしたけど、カンドウの最新の企画書をプレゼントしたり、プレゼンのちょっとしたヒントを差し上げたりして、早速お礼のメールが届きました。(^^)
実はボクはホモなんです・・・そんなカミングアウトではなく、ちょっと真面目な、それでいて結構マイナスのカミングアウトです。メインバンクが見てないことを祈りつつ。(爆)
実は5月9日、五空の日のイベントの当日、C型肝炎と診断されました。しかも慢性になっていると。(^^;
ずっと社内に対して言い続けている言葉の一つが「おもてなしの心」です。カンドウは接客業でもサービス業でもありません。だから来社された方をおもてなすという心は中々浸透しません。(^^;
でも「また行きたい」とか気持ちいいまま帰っていただくっていうことは、とても大切なことだと思っています。
「こんにちは」
「はい、いらっしゃいませ」「お世話になってます」
こんな元気のいい会話でお迎えしたいものですが、ついつい「誰?」というニュアンスが漂ったりします。
今回の人ビ協の定例会の幹事は広島でした。当然ボクが幹事をやったワケですが、幹事には隠れた特権があります。(笑)
それは人ビ協の理事長の隣にずっといれるっていうことです。定例会の最中もそうですし、宴席でもそうです。この宴席で一緒っていうのが、とてもハッピーでお酒も進んでいくと色んな話を聴くことができます。
会社を立ち上げた時の事業領域は「人材ビジネス」に特化したものでした。「人材採用コンサルティング」「人材教育コンサルティング」「組織活性化」そして「企業内体質改善」を主たる業務に掲げていました。
それはリクルート時代、カーディーラーでの採用・教育担当といった実務をベースに独立したからに他なりませんが、ある意思を持って今のクリエイティブな世界に身を置いています。
一昨日、渾さんが来広されました。
渾さんにロゴをお願いしたいという社長を紹介するためだったんですけど、13時半から始まった打ち合わせが終わったのが19時。またまたそれから会食。結局広島に急遽泊まられることに。
昨日の日曜日は平和公園から宮島まで、広島の観光名所をご案内しました。
とっても実りの多い時間を過ごすことができました。
学生の「起業家シンポジウム」に出て以来、色んな学生と話をすることが多くなってきました。
昨日も瞳をキラキラさせて夢を語ってくれます。(^^)
最近は夢を持ってない若者が多いと聞きますが、なにがなにがボクの周りの学生はしっかりと夢を描いています。
そしてその夢を実現するために、ちゃんと考えて動いていっています。昨日の学生は自己投資もちゃんとしてて、そのためにバイトも一杯、そして自己成長のための時間も一杯。どこでプライベートの時間を作ってるのか不思議なくらいでした。
そういう学生に逢うって元気を貰えます。
スポットライト 浴びてる オレが見えるかい?
汗はそこまで 届いてるかい?
いかした 仲間と 輝くオレを 瞳に焼き付けてほしいから
言葉じゃ 上手く 伝えられない
切ないほどの 熱い この想い
お前の 流した 涙の数だけ 唄うよSweet song in my heart
去年の記念すべきボクの40歳の誕生日は韓国のソウルでお祝いしてもらいました。
ずっと可愛がっていただいていたクライアントの社員旅行に同行。とても賑やかに、多くの人たちにお祝いをしていただきました。苦手な生クリームのバースデーケーキも今となっては、とてもいい思い出です。
昨日、修道大学商学部主催の学外シンポジウム「広島で学生起業家は育つか」というのにパネリストとして参加してきました。
50名の定員に対して、200名を超える学生、社会人が集まってきて、とても賑やかなシンポジウムになりました。
広島風お好み焼きのデリバリーを東京で展開されているJFBの船本社長の基調講演のあと、ボクらのパネルミーティングがあったワケですけど、どちらも質疑応答がガンガン出て、盛り上がっていました。
船本社長とは、お互い発展途上の時にお会いしており、思い出すのにそう時間は掛かりませんでした。熱い喋りに学生たちも引き込まれていましたね。
先週の土曜日からカンドウの社内では「体力と精神力に挑戦キャンペーン」実施中です。(笑)
でも笑い事じゃないくらい、殆ど寝ずに仕事に向かっています。正に格闘・・・という言葉がピッタリのよう。
柳谷がヘッドとなり、副社長の小田やチーフの上田を手足の如く使いつつ、一つのBBサイトをやっつけています。(笑)
終わってみれば、いい思い出なのかもしれませんが、真っ只中の今はみんな死人のように青白い顔をして、覇気はありません。でも目は死んでないんですよね。(^^)
ずっと大連かと思ってた中国初入国。(^^;
飛行機も関空からソウル経由で藩陽入りしてるのに、まだ気が付かない自分。着いて暫くしてここが藩陽で今回のイベントは藩陽で開催されることを知って、「え゛〜みんなに大連に行くって言っちゃったあ」と笑いを取ってましたけど、本人にとっては凄い誤算でした。
せっかく新鮮な魚介類を食べれると思ってワクワクしてたのに、魚は川魚のみ。(^^;
毎食ずっと中華三昧。しかも高級中華レストランのみ。さすがにマイッタって感じでしたね。途中から日本食のことばかり考えてました。(笑)
魂を込めてサイトデザインと企画をしたコンペ、皆さんの熱いエールのお陰でゲットすることができました。
BBSでは触れていたネタだったんで、ここではご報告が遅れましたけど。(^^;
コンペって一つの経過ポイントにしか過ぎず、結局獲ってからが大切です。クライアントの想いをカタチにしていくために、時には意見も対立しますし、重たい空気が流れることもあります。
なんか最近のタイルトって宗教っぽくなってきましたね。(笑)
でもこの「魂を込める」っていうのは、日々ボクが社内で言っている言葉です。
今、ちょうどコンペ参加のための企画書とデザインをやっていまして、それを見直す時に「魂が入っているかどうか?」をチェックするのはボクの仕事です。
「そんな目に見えないものを・・・」と言われるかもしれませんが、その会社のことを真剣に考えて企画しているかどうか?その会社のことを本気で考えてデザインしているかどうか?そんなのって見えるんですよね。
今朝、ある政治家が「命を賭けて政治をしている」という発言をしていました。「命を賭けるだと〜〜〜(怒)」と思わず声が出てしまいましたが。(^^;
ここで政治の話をしてもしょうがないんでやめますが、政治に命を賭けている政治家がいるなら逢ってみたいですね。
昨日、京都に出張の帰りに、渾さんに会いに岡山で途中下車しました。
いつも元気を与えてくれる方です。
遊び心いっぱいで、チャメっ気があって、それでいてとてもダンディ。ちょっと・・・のつもりがついつい長居してしまって、結局最終ののぞみで戻って来ました。あっという間の時間だったんですけど。
まあどうやって新幹線に乗ったかさえもあんまり覚えてないくらい酔ってたんですけどね。いつも渾さんと飲むと潰れてしまうまで飲んでしまいます。(^^;
去年からずっ言い続けてたんですけど、「広島にいないくらいでちょうどいい」と。そして「全国区での活躍をしたい」って。
3月は気が付いたら広島にほんと居ないんですよ。
先日の金沢、そして東京が決まってるだけでも2回。もう1回くらいは行くでしょうし、来週からは京都です。そして熱海の人ビ協の定例会があって・・・。
広島は大好きですから、広島恋しい病が出ることもありますけど、でもそんな自分を喜んでる自分もいます。まあ言ってたことが実現していってるんですからね。(^^)
行って来ました、金沢に。情緒溢れる街並み、美味しい魚介類。そしていつも刺激と元気をもたらしてくれる全国の仲間達。
今回も全国からIT-Japanのメンバーが集結。金沢市民芸術村での大イベントでした。
メイン講師はあのサイボウズの青野COO(最高執行責任者)。若さにビックリ(30前後?)だけど、何よりも人柄とサイボウズの熱いマインドを垣間見た講演でした。結局マインドしかないって痛感。そのマインドを抱き続けるのは至難のワザだけど、でもその結果が今のサイボウズ。なんか嬉しくなるような講演でした。
確かCEOは広島工大卒のハズ。いつか広島にも来てもおうっと。
「心意気」っていう言葉が好きなんです。
そしてボクの造語ですが、「心粋(こころいき)」っていう言葉も。
大して意味はないんですけどね。(笑)
今日は早起きをして岡山に日帰り出張でした。
行きはカメラマンのクルマで行って、帰りは新幹線でボクだけ戻ってきました。
まあそれはどうでもいいとして、な、な、なんと岡山駅の近くで、3人連れのオトコに呼び止められて、「お金を貸してほしいんだけど」って言われたんです。
どう見ても中学生くらいのオトコのコ。髪は金髪、ピアスを3つ4つ開けて、ガラは悪そうだったんですけど、まだあどけない顔。
なのに・・・。(^^;
バレンタインの後は・・・そうです、カンドウの11歳の誕生日です。
去年、「長かったような、あっという間だったような」と書いた10歳の誕生日から、もう一年。この一年はとても早く過ぎたような気がしています。
少しは対外的な信用も付いてきたのでしょうか?5年目、10年目・・・の節目には何かあると言われていますが、10年の区切りを足早に駆け抜けた一年だったように思います。
お金が繋ぐネットワークもあります。確かにカンドウのプレーンネットワークも仕事の発注という部分では、お金が動き、お金が繋いでいる部分もあるのかもしれせん。
でも果たしてそれだけなんでしょうか?
そこに「熱」はないのでしょうか?
キレイ事は言うつもりはありません。会社を継続するためには、「お金」が必要なのも痛いくらい分かっています。
でもそれだけのネットワークなんでしょうか?
五空主催、NTTコミュニケーションズ後援の「広島ブロードバンドセミナー」が終了しました。
メールのみで呼び掛け、集まっていただいた方は270名前後。200名ちょっとの椅子を用意していましたが、蓋を開けてみたら立ち見がでる大賑わい。メインゲストの高城さん効果とはいえ、五空の立ち上げパーティー以来の動員でした。
それにしても高城さんの話は面白かった。(^^)
みんなここって結構読まれてるんですね。(笑)
昨日の不夜城を読まれてのメッセージを色々と頂いて、「もっとマジメに書こっ」っと思いました。本当に徒然になっていました。ちょっと反省。(^^;
昨日不夜城って書いたからというワケじゃないんですけど、今朝会社に来るととても暖かいオフィスなんです。で、忙しくしているデザイナー克也がいました。
・・・ということは、もしかして?
「4:53」と記された送信日時。
夕方の4時ではなく、朝の4時なワケです。ボクが出張先の岡山のホテルのベッドの上で、スヤスヤと寝息を立てている時間です。そしてそのメールを打った本人は目の前で、ボク以上の勢いで仕事してたりします。きっと今日も帰る時間はボクよりうんと遅いハズです。(^^;
新しいクライアントと新しい仕事が決まりました。
そのクライアントはその担当の方のマインドがとても大好きで、いつか一緒にお仕事を・・・と思っていた方だったし、そういう会社のマインドも見えてただけに、やりたかった仕事でした。(^^)
いつも思うこと。それは「カンドウと出会って良かった」って思っていただける仕事をしよう、ということ。
半端は大嫌い。やるならとことん関わりたい。
もう一人の企画スタッフになったつもり・・・というのがいつもの気持ちです。
今年のカンドウコーポレーションのキャッチフレーズは「もっと、もっとブレークするゾ!!!」に決定しました。
去年一年「ブレークするゾ!!!」の元、目一杯走り続けてきたつもりですが、まだまだ満足できる結果ではありません。「こんなもんじゃない」っていうのはボクの好きな台詞ですが、こんなところで満足はしたくありません。
だから今年は「もっと、もっと・・・」が付いたワケです。