顧客満足度を上げる、戦略系広告制作会社:カンドウコーポレーション(広島・島根・東京の3拠点)

お客様とその先のお客様を 「感動のリボン」で結び繋ぐ おもてなしの心をデザイン・制作物に織り込める、たった一つの制作会社

ボス・・・書く・・・徒然

2001年12月のアーカイブ一覧

ボス・・・書く・・・徒

この一年

いよいよ後一日になってしまった2001年。21世紀の最初の年でした。去年の同じ日、どんな気持ちで迎えてたのか、今となっては確かではありませんが、期待に胸を膨らませつつ、同じように怖さも感じつつ迎えた一年でした。

この一年、ボクらは走り続けました。
立ち止まってしまったら、全てを失う気がして。
休むこともなく、ただひたすら走り続けた一年だったと思います。「ブレークするゾ!!!」を掲げ、今まで溜めてたものを一挙に吐き出そうとした一年でもありました。年頭に掲げた目標だった東京への進出も、まだまだですが、何とか果たし、ほぼ目標を達成しました。
でも来年のキャッチフレーズは「もっと、もっとブレークするゾ!!!」に決定。こんなもんで達成感を味わってる場合じゃありません。
もっとバージョンアップを重ねていく必要があります。もっとスキルアップし、もっと精神的にも強くなり、もっと磐石な強いカンドウを目指していきます。

今年を振り返って一番感じるのは「人」とのご縁でした。
色んな人に応援してもらって、色んな人に支えてもらった一年でした。人のありがたさを感じた一年とも言えるでしょう。まずもって頭に浮ぶのは「ありがとうございます」の一言です。
自分たちのチカラだけではきっとここまでも来れなかったでしょうね。確かにメンバー全員一丸となって頑張りました。でもそれを認めてくれた人たち、それを応援してくれた人たちがいてくれたからこそ、自分たちは思いっ切りやることが出来ました。

来年もカンドウは走り続けます。
今年にも増しての研鑚を重ねていきます。
今年にも増してのエールを来年も宜しくお願いいたします。

この一年、本当にお世話になりました。ありがとうございました。
そしてウチのメンバーたち。来年はもっともっと輝こうぜぃ。そしてスター軍団カンドウとしてのポジションを確立していこうぜぃ。(^^)

年末という怖さ

よく「年が越せない」という言葉を耳にします。でもよく考えたら年って線でもなんでもないわけですし、今日のたった一週間後ってもう2002年です。そう考えたら「朝の来ない夜はない」し「やまない雨はない」ように、「越せない年なんてない」ハズなんですよね。
でもこの時期ってそういう不景気じみた声を耳にします。もしかしたらボクも使ったことがあるかも。(^^;

ただ今の日本って美味しいモノが食べられないことはあっても、食べることができないっていう人はいないハズです。普通に生活してて殺されることもありません。まあ殺人事件は別としてですが。
でも今も世界のどこかでは銃声が鳴っているワケです。食べるものもまともに食べれず、栄養失調と飢えで正に「年を越せない」人もたくさんいることでしょう。
最近よく考えます。ボランティアなんてガラじゃないし、キャラとも違いますけど、1億2000万人、一人1円ずつ募金しても1億2000万円です。10円募金したら、100円募金したら・・・って考えると、小さなことから始めたいなって思っています。

話が大幅にズレちゃいました。(笑)
年末が怖かったこの10年。今でも怖さは残ります。来年の見通しも暗い予測ばかりが目に付きます。でも何故か今年はそこまで怖くないんですよね。
自社が順風満帆だからじゃありません。毎月売上はゼロからのスタートですから。
でも確実にチカラを付けたスタッフたち。彼等を見てると、不思議と勇気が湧いて来ます。そして「オレが凹んでてどうする」って「オレが不安がっててどうする」って、俄然パワーが漲ってきます。
少なくともボクを信じてくれてる、ボクが指し示す方向を信じてくれてる連中を守るのがボクの使命です。よく言う言葉ですが、「福原勘二は大したことないかもしれないけど、カンドウを率いてる福原勘二はちょっと凄い。だって凄い連中が支えてるんだもん」って。(笑)
だから怖くないのかもしれませんね。

来年ももっともっと面白い、ワクワクできる仕事をさせてやるからな。そしてちょこっとだけでいいから、ぼちぼち儲けさせてもらおうよ。>スタッフ一同へ

Love & Peace

「世界ウルルン滞在記」を見ました。テレビ番組はやらせの世界と言われますが、番組はそうだとしても、「ドイツ国際平和村」に戦争や内紛のせいで集まってる子供たちの姿は紛れもない事実でしょう。
子供たちは手足を失い、失明し、傷付いてそこに連れて来られます。でも連れて来られた子供たちはまだ幸せで、大半の子供たちはアフガンに残って、まともな治療を受けられないまま、時には死を迎える子供たちもいるでしょう。
911のテロもそうですが、人は何故傷付け合うのでしょう。そんなに戦争が好きならば、どこか無人の大きな島で、好きなだけやり合えばいいのに。罪のない子供たちを巻き込んで、平気で子供に刃や銃口を向けるバカな大人たち。

最近、読んだ本の中で、巧妙に作られた罠=地雷のことが載っていました。完全に子供たちをターゲットにしていて、玩具のカタチをしている地雷です。それを手に取った子供たちは手を失うワケです。殺さず、確実に未来の戦力を奪っていく作戦らしいですが。(^^;
こうやって書いてるだけで、気分が悪くなってきます。

人間が単純ですから、何かしたいと思っています。影響されやすいんでしょうね。(笑)
でもテレビがああやって取り上げてくれるお陰で、「ドイツ国際平和村」に集まる募金の6割が日本からと言っていました。でもとてもいいことだと思います。いっぱいのお金は無理だけど、自分も募金をしようと心に決めました。
もしよかったらみなさんも是非!!!
URLはこちら↓です。
http://www.friedensdorf.de/japan/faq.htm

去年の個人ダイアリーから

1月5日(金)『感じるままに動く』
「感動」っていう書を渾さんからプレゼントしてもらった。コレは今年からウチのロゴに登場する。
この感動っていう言葉は読んで字の如く「感じるままに動く」。そして「思わず動いてしまうほど感じる」。
今年は動こう。とことん動いてみよう。
正月に渾さんに逢って目一杯元気を貰った。渾さんも今年は動くと言う。動いて動いて動き捲ると言う。
じゃあオレはその倍は動かんといけん。

「福原勘二120%活用計画」を実践するにはとことん動くしかない。広島でイゴイゴしててもしょうがない。
全国へ飛び出そう。そのためのネットワークは確立できつつあるハズだ。
全国?小さいなあ・・・。ワールドワイドとはいかないまでも、視野くらいそれくらいに広げていたい。
来年、このダイアリーを見て、恥ずかしくないくらい動いてみよう。
「反省と学習からは何も生まれない」とは渾さん語録。
何ごとも経験してみないと・・・。
そのためには動いてみないと。動くゾ〜〜〜〜〜。とことん動いてみよう。気が済むまで。
覚悟しとけよ、2001年。今年はオレの、オレたちの年じゃ〜。

これはサイトにアップしてた個人ダイアリーです。パスワードで保護してましたから、一部の人しか見れなかったんですけど、こういうことを書いていました。
「このダイアリーを見て恥ずかしくないくらい」動けたかどうかは別として、結構思い描いてるようになったと思います。ずっと心に秘めていた東京進出を言葉に表したのも去年の今頃でしょうか。その頃聞いた人は「夢物語を言ってる」って思ったかもしれません。
確かにその頃には何のあてもなく、特別「いつまで」っていう決めた時期もなかったですからるね。でも「言葉」にし始めて、色んなところで言い始めてたら、誰かがヒントをくれます。キッカケをくれます。そしてチャンスも目の前に広がります。強い意志を持って、言葉にしていたら叶うっていう実証ですね。

広島SOHO'Sクラブからのメルマガに「夢を叶える5つコツ」と題して、似たようなことが書かれていました。
1.大きな大きな夢(ビジョン)を描く。
2.より具体的に思い描く。
3.どんどん人に伝える。
4.必ず実現すると信じる。
5.継続する(今この時できることをする)

実は一緒に講演をした代表の牛来さんが講演で喋ってたのをメモしてたんですけど、タイミングよくメルマガが来ました。(^^)
頑張ってる人は結局同じように考え、同じように行動しているんですね。

広島SOHO'SクラブURL http://www.h-soho.com

有り難い

有ることが難い(難しい)から「有り難い」って聞いた言葉です。そしてその言葉は大好きな言葉で一日何度でも使いたい言葉です。

今回こうして東京に出張(まだ渋谷です)に来ていても、ボクのクライアントから新しい仕事が入ってきます。そういう連絡をメンバーから貰いました。(^^)
魂を込めて作った作品がまた新しい作品を呼び、次々と新しい仕事が入ってきています。そしてボクがいなくてもちゃんと仕事を進めてくれる優秀なメンバーたち。「オレっているの?」って笑い話にもならない話ですが、それくらい殆どの仕事はボク抜きでも進んでいくこともしばしばです。

ただ一つだけ、ボク個人の自負があります。
そういうメンバーに育てていったのは他でもないボクであるということ。ちょっと自信過剰すぎますか?(笑)
デザイナーは小田のディレクションの元、仕事は進んでいきますから、ボクがダイレクトに指示をすることは少ないですけど、個性あるデザイナーたちを上手くコントロールし、スキルアップを図り、そしてコーディネートしていくのは小田の仕事になります。その小田を副社長に据え、右腕として登用し、彼自身を伸び伸びと仕事ができる環境を作ったのは、やっぱりボクということになります。まあ彼の場合、勝手に伸びて行った・・・というのも大きいんですけどね。(^^;
その小田がまた絶妙のタイミングでデザイナーたちに的確な指示を与え、そしてそれを上回るデザインを上げてくるデザイナーたち。
今日は自慢モードになってしまいましたけど、人が勝手に育つ環境があるカンドウってちょっと凄くないですか?もう何度も書いてますけど、河野由佳利という取締役プランナーは2年前はプロのパティシエ(お菓子職人)だったんですけど、今や押しも押されぬプランナーに成長してますし、そういう環境だけは整ってる会社なんでしょうね。
でも彼女の場合はまだまだ手を緩めるつもりはありませんけどね。ボクは少なくとも超えるプランナーになってもらわないと。隠居はイヤですけど、もっと新しいこともしたいですしね。(笑)

IT-JAPANセッション

今回の東京出張の目的の一つに「IT-JAPANセッション」への参加がありました。五空の代表幹事として、IT-JAPANセッションの委員になっていて、そのセッションと福岡にあるマルチメディア・アライアンス福岡のイベントが開催されていていて、そこで様々な交流が行われました。
デジタルハリウッドの代表取締役会長兼校長の杉山さん、シェードという3Dソフトメーカーのエクス・ツールの開発部長・・・等々、色んなクリエイティブな方々との話が弾みました。
福岡ってとても元気です。(^^)

そして何よりもとてもオープンで、元々仲良しのペンシルの社長の覚田さんや札幌ビズカフェの面々と色んな裏ネタや、情報交換をしてきました。
こういう交流会に参加していつも思うことは、我々の業界もまだまだ先はある・・・ということです。ITバブルは確かに崩壊したかもしれませんし、中々IPOするITベンチャーも以前に比べて減っているのも事実です。ですけど、確実に利益を出し、確実に成長している会社はまだまだあるということです。どこにビジネスチャンスが転がっているか分かりません。
カンドウはブロードバンド時代を見据え、3DCGや得意ののFLASHにもっともっと磨きを掛けて行こうと思っています。尖がれ・・・はずっと社内で言い続けている言葉ですが、カンドウのアイデンティティと個人のマーケットプライスの向上は、これからも追い続けていかないといけないテーマでしょうね。
まだまだ・・・です。(^^;

東京便り

ちょっとサボッてたら「ボス書く徒然がアップされてませんよ〜」とメールを頂いて・・・。ちょっと焦りつつ、書いてる次第です。只今夜中の3時過ぎ。先輩たちと飲んでまして、酔いに任せて眠ろうと思いつつ、メールを開いたのが失敗でした。しっかりと目が冴えてしまって、なんか眠れそうもありません。
ホテルの夜は静かです。定宿としている渋谷のエクセルホテル東急、セルリアンタワーホテルは両方とも渋谷の駅の近くで、リエゾンオフィスがある南青山へは、銀座線一本で行くことが出来ます。
今日は麻布十番で飲んでたんですけど、タクシーで帰っても1000円ちょっと。それでいて空港からのアクセスもよくて、とても便利なホテルです。

来週の東京出張も決まって、ますます行ったり来たりの生活ですけど、東京に来れば来るほど好きになっている自分がいますね。
チャンスは広島よりもずっと多い街です。そして元リクルートの先輩のネットワーク、ビットバレー系のネットワーク、人ビ協のネットワーク・・・と広がれば広がるほど、色んなチャンスもありますし、色んなヒントもあります。
兼ねてから真剣に取り組みたいと思ってた「研修事業」のアライアンスもほぼ決定で、リクルートが持っている研修プログラムに負けないプログラムを、クライアントに提案できそうです。しかも安価で。(^^)
カンドウのドメイン(事業領域)から外れるのでは?という声が聞こえてきそうですが、カンドウは元々人事・採用・教育のコンサルティングを生業にしていましたし、セミナーの講師等を通じて、企業内体質改善は得意技の一つとして、定評がありました。
別会社を作ってもいい・・・くらいの気持ちもあり、ちょっと真剣に取り組んでみたいと思っています。来れば来るほどチャンスは広がります。でもそれを指をくわえて見てるだけではなく、しっかりと自分のものにしていきたいですね。

引く勇気

今、夜中の3時過ぎです。今日はホームパーティーにお呼ばれしてきて、ずっと遊んでたんで、夜中からごそごそやってます。でも楽しい時間の後だったんで、仕事も捗ってますけどね。

ずっとここに書きたかったネタがありました。でもそのネタの張本人もここのファンでいてくれてるし、正直嬉しいネタでもなかったんで、ずっと躊躇してました。
でも・・・今日話をずっとしてて、どうしても書きたくなったし、本人のとても肩のチカラが抜けたいい表情を見て、これなら書いてもいい、と判断して書くことにしました。

詳しくはまだ書けません。
でも行く勇気、攻める勇気もかなり力(リキ)が入りますけど、引く勇気というのは行く勇気の何倍もパワーを必要とします。今のボクにはあるかと訊かれたら、「自信はない」と答えるでしょう。それくらい引く勇気というのは色んな覚悟も要ります。
苦しんだと思います。眠れない日々が続いたとも言っていました。そりゃあ半端じゃなかったと思います。
その勇気ある決断をした一人のオトコから、ボクは絶対に、最後の一人になったとしても(それは絶対にないんですけどね)、逃げることはしません。ずっと一緒に闘ってやりたいし、ずっと支えていきたいと思っています。
調子のいい時に攻めるのもGOという決断をするのも簡単です。勢いっていうのもありますしね。でも今回のように引く(会社を潰すという意味じゃありませんが)勇気を持った一人オトコに、心から敬意を表します。
一旦引くだけであって、逃げるワケでもなく、また出直す準備をしていけばいいんです。オトコとしての最高の選択に拍手を贈りたい。そして心の底からエールを送りたい。そう思っています。

もしここを読んでくれたなら、ボクの決意を心に留めてください。
そして絶対に笑い話にしましょ。いつの日か絶対に・・・。(^^)

嬉しい悲鳴

「学生創業セミナー」の余波がまだ続いています。
メールが毎日入ってきて、ちょっとした交換日記状態の学生もいたりして、土日の休みを返上でやった甲斐がありました。当日は風邪?のために熱もあったみたいで、絶好調の体調ではなかったんですけど、元気にさせてもらうメールを一杯いただきました。(^^)

ちょっとだけご紹介をば。

BOSS お疲れ様です!
12月2日(日)広島県情報プラザにて行われた、学生創業セミナーに参加させて頂いた中○です。
覚えてますでしょうか?(セミナーを終え、帰る間際に握手を求めた・・)
 あの日は私にとって最も偉大な1日でした。というのも、講義の後、BOSSの話に感動したせいか、自分の存在や悩みなどが余りにも小さく思えたせいか泣いてしまいました。(普段滅多に泣かない私が・・)。人の話を聞いてあれ程鳥肌が立ったのは生まれて初めてです。

→彼はRAPをこよなく愛する青年で、すぐ握手を求めて来てくれてビックリしました。でもとっても嬉しかったんで、とても印象に残っています。(^^)

今日、福山会場のベンチャーセミナーで最後に質問させていただきました。
○藤と申します。
実は、あの質問の真意があったのですが、周りの状況等からそれ以上食いつく勇気もなく、聞き返すことが出来なかったので、大変忙しいとは思いますが、「挑戦状を受ける」という言葉を信じてメールさせていただきました。

→彼のメールのタイトルは「挑戦状」でした。(^^)なんか嬉しかったですよ。マジにこういうタイトルでメールをくれるコがいるだなんて・・・。気持ちいいじゃないですか。

福原さんのお話は、紙にペンを走らすことも多くあったのですが、何よりも聞いているときに自分の頭に新しいイメージが浮かんできて後々まで心に残るものでした。
講演の中で話されていた常に自分を追い込み、自分の可能性を追及しつづけるという福原さんの信念、その存在自体に魅力を感じました。

→そんな格好のいいもんじゃないんですけどね。(^^;
まッそんなに過大評価されても困るんで、正直に暴露メールを送ってますけど。(笑)

元気を一人でも多くの人に与えたい、なんて大層な想いを胸にセミナーの講師を毎回引き受けていますけど、正直「ボクなんかでいいの?」と思うこともしばしばです。だって自分自身もまだまだ悩みつつ、壁にぶち当たりつつやってるワケで、成功者でもありませんし、どちらかというと自分の想いや勘だけで生きてるような人間ですからねえ。(^^;

でもこうやってお礼のメールを頂くと、「一番元気にしてもらってるのは自分自身なのかも」って思ってしまいますよね。

今週はもう一本セミナーがあります。
「元気」と「ワクワク」の伝道師として頑張ってきますね。(^^)

学生創業セミナー

土日を使って開催された学生創業セミナーに講師として行ってきました。
東広島、福山、そして広島と回ってみて、「ちゃんと集まってくれるのかな?」っていう不安を吹っ飛ばすような集まりでした。まあ少ない場所もありましたけど、それはそれで盛り上がったから良かったですけどね。

広島でのセミナーの終了後、学生さんたちと地元のベンチャー、広島活性化倶楽部というNPO法人、主催者(財団法人広島県産業振興機構)の方々とジュースやお菓子を片手に歓談しました。
いや〜っ面白かったです。とっても活きのいい学生たちとのセッションは面白かったし、広島を何とかしようと思ってるみんなの熱気も気持ちよかったですね。
学生からも続々メールを貰って、中には「挑戦状」っていうタイトルのメールもあったりして、嬉しくてたまりません。いいぞいいぞ、って心の中で呟きながらレスをしました。まだちょっと残ってますけど。でもとても意味のあるメール交換だと思っています。(^^)

な、な、なんと某大学の先生ともその会で仲良くなって、色んな企画も進行しそうです。大学時代にあんな先生がいたら授業もちゃんと出たんでしょうね。(^^;
学生も変わらないといけないもしれないですけど、大学や地域、そんな環境も彼等彼女等を包み込んで伸ばしてやりたいですね。またそれがボクら大人の使命だとも思っています。
頑張れ〜「広島の若者」。ちゃんと応援するからね。するからにはとことんするからね。(^^)