顧客満足度を上げる、戦略系広告制作会社:カンドウコーポレーション(広島・島根・東京の3拠点)

お客様とその先のお客様を 「感動のリボン」で結び繋ぐ おもてなしの心をデザイン・制作物に織り込める、たった一つの制作会社

ボス・・・書く・・・徒然

2001年11月のアーカイブ一覧

ボス・・・書く・・・徒

ボーナス

今日、ウチのメンバーにボーナスを渡します。ずっと考えてはいたものの、今のこの時期にボーナスを支給する体力があるのか・・・。
でも答えは明快でした。
「あれだけ頑張ってくれたメンバーに会社として出来る最大限の賛辞」がボーナスだと思います。言葉を代えれば、「頑張らないヤツには出す必要のないもの」だと思っています。
会社に余裕があるワケじゃありません。でも何かのカタチで彼等に「感謝」を伝えたかったんです。銭金だけじゃなく頑張ってくれてる彼等にこそ、「銭金」で応えたかったんですね。
実際にいい仕事してくれてますもん。(^^)

そういう意味で貧乏くじを引いたのは、今回役員になった河野由佳利でしょうね。(^^;
役員はボーナスはありませんから。ボーナスを支給してから役員にしてもよかったんですけど、10月1日という会社の記念日に全部合わせたかったんです。そのせいで河野はボーナスなしで・・・。本人はケロッとしていますけど、ちょっと可哀想でした。(^^;
でも夢はあります。メンバーがそうであるように、役員も当然銭金関係ない部分で繋がっています。だから決算賞与を出せるのが当面の目標ですね。
副社長の小田はもう何年も役員報酬は変わっていません。ボクはまあ当然なんですけど、それも来期には是非なんとかしたいです。(^^)

1月末がウチの決算です。
増収増益はこのままで行くと固いんですけど、目標にはまだまだ遠い道程です。
もしクライアントの方がこのコラムを読まれていたら、是非1月までに仕事をください。(笑)
あッもちろん来期も宜しくお願いいたします。ペコッ。

SOHO'Sイベント

たった今、広島SOHO´クラブの交流会から戻ってきました。
本当に凄い熱気で、「よくもこんなに人が集まってくれたもんだ」ってちょっとビックリしました。メルマガだけで集めているワケですけど、改めて電子メディアのパワーを、そして広島SOHO´クラブのパワーを思い知りました。
今日は何を聞かれても正直にすべてを伝えようと腹を括っていました。というのも、今急務なのは広島のWEBデザイン界のボトムアップです。ノウハウの流出を恐れていたら、いつまでたっても広島のレベルは上がりません。
ボクらが色んなネットワークを通じてノウハウを吸収していったように、その吸収していったことは伝えていく義務があると思っています。五空の代表幹事として、そして広島をこよなく愛するクリエイターとして、ボクに出来ることはさせてもらったつもりです。(^^)

交流会の後の懇親会。話は弾んで「仕事があるからセーブしよう」と思ってたお酒もついつい進んでしまいました。(^^;
でもとってもフランクで、とっても気持ちいいお酒でしたね。まだ仕事はありますけど。(^^;

今日の模様はBSCL総合研究所の船崎さんが「広島eマガジン」で早速紹介していただいています。
http://www.bscl.co.jp/
それを無断ですが転用させていただきます。船さん、いいですよね?(^^)

「カンドウコーポレーション福原社長さんのノウハウをすべて公開」

広島SOHO´クラブ11月の交流会が行われ、株式会社カンドウコーポレーション代表取締役社長で中国地方版ビットバレー五空の代表の福原勘二さんが、WEB構築の全容を包み隠さず語ってくれました。

よくあそこまで、あらわにしましたねって聞いたら「東京の連中には、そんなところまで公開するのかって、言われましたよ。でも、広島のレベルアップ、底上げのために、どうしても誰かがはっきりと言わなければと思いました。
今日は覚悟を決めて、すべての質問に答える気持ちで来ました」とのこと。

是非とも、東京の仕事を広島に持って帰りたいという福原さんは、持って帰った仕事の振り先を探していきたいという願望を持っており、今日のノウハウ公開は、ギブ&ギブの精神にのっとってのこと。彼とは本当に長い付き合いですが、後輩思いの親分肌で、そして常に前進していく姿は本当に格好いいのです。

これからの時代、生き様と思いが雌雄を決すると思います。本日の彼の熱意に感化されて、広島のWEB制作に関わる人の間に頑張っていけば、自分でも格好いい仕事ができるという空気が伝染していくのではないかと思っております。

今年は東京に進出し、来年はサンフランシスコに進出を計画。福原さんの夢への歩みは、これからも果てしなく続いていくことになります。

水の冷たさ

我が社の社内にある給湯室の溜まってる洗物を水洗いしてて、ふっと気が付いたのが「水の冷たさ」です。そう言えば最近は洗物を洗ってないことに気が付いて、なんだか恥ずかしくなりました。
もう冬です。水は冷たく、水で多くのコップや湯呑を洗ってると、手の感覚が段々となくなっていきました。(^^;
洗物は「手の空いてる人が洗う」「上も下もなく、気が付いた人が洗えばいい」と言いつつ、最近は気が付いてもそのままにしている自分が情けないやら恥ずかしいやら。結局毎日誰かが洗っていたワケです。ボク以外の誰かが・・・。(^^;
気が付かないくらい忙しかったのなら別です。ちゃんと気が付いていながら、「誰かが洗うからいいや」になっていたのでしょう。でもウチの社内で一番手が空いているのはボクかもしれません。サボッてたこと、今更ながら反省しています。

世の中、経験してみないと分からないことって一杯あります。寒さの中、JRに乗って出掛けて、「寒いね〜」って言いながら外から戻って来て、そしてうがいをしかけて溜まった洗物の存在に気が付きました。実際に洗ってみて気が付いたことが「水の冷たさ」です。
もしかしたらまだまだ一杯あるんでしょうね。変なところで鋭くて、変なところで鈍感だから、やっぱりいっぱい転んだり躓いたりしないといけないと実感しました。(^^)

水で冷え切ってても後からポカポカになるんですね。
これも身を以って・・・経験です。(笑)

どんなに忙しくても

仕事が数珠繋ぎに入ってても、どんなに忙しくてパニックになってても、どんなに休みなくスタッフが働いているのを見ても、ふっと怖くなる一瞬があります。
今日テレビで旅行業界のテロによる影響で大手は元より、小さな会社の大打撃ぶりが報じられていました。休業か倒産か・・・そんな危機の中、事務所を移転し、その危機と闘う社長とスタッフの様子を見ていると、直視できないっていうか、こっちまで怖くなっていきます。

ITはもはや元気ないと言われる中で、ありがたいことにカンドウは年内、そして年始の仕事はほぼ埋まっています。それでも怖いんです。(^^;
12月はいい、1月もいい、じゃあ2月は?3月は?・・・って先が見えない恐怖と闘っているんです。その間だって何が起こるか分かりません。今はそんな世の中なんですから。
今のボクに出来ることは、半歩前を見据えること。1歩じゃ早過ぎるから半歩前です。でも1歩を見据えつつの半歩、コレが肝だと思っています。そうしてしっかりと足元を見つめ、ちょっとずつでいいから前に進んで行きたいと思っています。スキルとマインド、そしてスピード。こういうご時世だからこそ、初心の部分に戻って、妥協しない強さを身に付けたいと思っています。

経営者ってみんなそうだと思います。
会社を休めてる自分がふっと怖くなったり、ギッシリになっていてる予定表やスケジュールを見て安心を覚えたり。何をしてても会社のことを忘れることはありません。仕事から頭から完全に離れる時はありません。
今こうしてPCを打ってるこの時間、本来なら頭の中をカラッポにして明日への英気を養うハズの時間です。でももう頭の中は明日からの仕事へとシフトしています。貧乏性なんですよね。(笑)

刺激と元気

渾さんとの久々のミーティングというか会食というか・・・。とっても楽しく充実した時間でした。渾さんはこの度船井総研の船井会長と会談し、書を贈られたみたいです。そしてその書とともに船井総研から出版された本にも堂々と登場。
実は随分前に知ってたネタだったんですけど、出版されるまでは黙っていました。
天下の船井総研、「神様」と言われる船井会長の名刺も書かれて、同じ書の名刺を持っている者として、なんかとっても感慨深いものでした。(^^)

それにしても元気になる言葉を沢山もらいました。色んな意味で刺激も一杯もらいました。
でも何よりも心に響いた言葉が「オレは勘ちゃんが好きだしな、色んな勘ちゃんのいいところを知ってるよ」ってにこやかな顔で言ってくれた時です。
凄い勢いでネットワークを広げられ、仕事の幅もワールドワイドに広がって行かれている渾さん。ここにはオープンには出来ませんが来年、再来年とまた凄い書を書かれます。きっと話題になり続けるのは間違いはないでしょうね。
そんな渾さんから「かんちゃん以外にホームページは任せられないし、オレの書を一番活かしたデザインをしてくれるのがカンドウだもんな」なんて言われちゃうと天にも上る心地でした。(^^)

渾さんに置いていかられないよにもっともっとチカラを付けていきたい・・・と心に誓った岡山出張になりました。

岡山にて

岡山に来ています。コンさんという大好きな書道家とホームページの打ち合わせをするのが目的です。
ちょっと前にホテルグランヴィアにチェックインして、時間をちょっと持て余しているところですが、ここから外の風景を見てると、サンルート岡山の看板が見えました。
会社を興して間もない頃の定宿でした。
ホテル大好き人間を自称してますけど、サラリーマン時代だったら迷わずグランヴィアに差額を自腹を切って宿泊していたと思います。
サラリーマン時代では出張に行ってもタクシーを平気で使い、領収書さえあれば清算できましたから、何とも思ってなかったですね。

ふっとホテルサンルートの看板を目にした時に、「あの頃は電車やバスを極力使い、経費の無駄遣いをしないようにしてたっけ」と感慨深いものがありました。
そして今こうしてグランヴィアに泊まり、場合によってはグリーン車を使い、飛行機はスーパーシートに必ず変更し・・・という自分がちょっと恥ずかしくなりました。(^^;
ただその頃、ホテル大好きのボクは「いつかは絶対にいいホテルに泊まれるようになってやる」って心に誓ったものですけどね。
そう考えたらそういうポジションになれたのかも(あくまでも「かも」ですけど)知れません。

福岡に宿泊した時にキャナルシティのワシントンホテルに宿泊し、隣接するハイヤットホテルを眺めつつ、そこに灯されてる部屋の明かりに対して「絶対にあっちに泊まれるようになる」と声に出して一人宣言したのも思い出しました。
まだまだ上には上があります。
そんな些細なこだわりですけど、「成り上がる」という気持ちはどこかに持っておきたいとも思っていますが、「スタッフが夜中まで頑張ってくれているお陰で売上たお金を無駄遣いしたくない」という思いもありますね。(^^;

何が何やら・・・

もう何がどうなって、どの仕事がどこまで進行してて、どれがどこで止まったままになってて・・・。もう把握するのがやっとの状態です。「忙しい」という漢字は「心を亡くす」と書くので使いたくない言葉ですけど、ついつい口を突いて出てしまいます。(^^;

でもよく思うんです、ありがたいなあって。
カンドウには営業マンが居ませんから、プランナーが仕事を受注してきて、そして自らでヒアリングをしてプランニングして、そしてディレクションします。行程管理もプランナーの仕事。結構やることがあって大変ですよね。(笑)
でも営業らしい営業はしてないですけど、仕事は次から次へと戴けています。ウチのことをよく分かって頂けていますし、どの仕事も気合が入って身が持たないくらいなんですけどね。

今、そのプランナー見習い君がインターンシップとして来てくれています。見よう見真似でもいいから・・・ということで、とあるサイトのプランニングを任せていますけど、彼には悪いですけど、全て手直し、う〜ん、全部最初から作り直しでしょうね。(^^;
カンドウに戴いた仕事を素人のプランナー見習いに任せるワケには行きませんからね。
ただダメ出しをしつつ、色んなヒントを与え、プランニングの難しさとともに、面白さも知って欲しいと思っています。企画書からサイトの途中経過、デザインへのディレクション、クライアント先にも同行させてヒアリングのポイント、そしてプレゼンテーション・・・と全て見せていますけど、それを自分のものにするかどうかは自分次第。
さあって、どこまで気合を入れてやるかちょっと見物ですね。(^^)

東京での偶然

こんなだだっ広い大東京で、こんな偶然の再会。
ちょっとビックリ、そしてかなりの感動。静かなバーで思わず大声が出てしまった。(^^;
偶然の出会いの相手は船井総研のトップコンサルタントの五十棲さん。ボクにコンサルの概念を変えてくれた人。コンサルタントというよりも、ビジネスプロデューサーを名乗る変わり者。(失礼)

そんなVIPに、しかも噂では何度もお名前は伺ってた井上コーポレーションの井上社長とも名刺交換。「以前のボクのホームページをデザインしてくれたり、名刺を作ってくれたり、そんなカッコいいデザインをする会社の社長」って紹介された。なんかくすぐったかったけど、正直嬉しかったな。
そのバーは有名なバーには違いないけど、ちょっと奥にあるし、知る人ぞ知るって感じのバーなのに、そんなところで逢おうとは。まだ何か変な興奮状態。
広島にもしょっちゅう入られてるけど、中々逢えない人に、こんなカタチで再会しようとは。それにしても・・・世間は狭いや。ほんとビックリの一瞬だった。

お酒

ボクはお酒が大好き・・・っていうほどじゃありませんけど、飲むのは好きですね。お酒はボクのことを好きかもしれませんけど。(笑)
一番好きなのは赤ワインですけど、川島なおみみたいで言いたくないんですけど、きっと血はボルドーのワインの味がするハズです。(爆)
もちろんスコッチ、ジン、テキーラ、ウォッカなどのスピリッツ系も飲みますし、日本酒も飲みます。苦手がビールくらいで・・・。(^^;

でも一番美味しいお酒って何を飲むかじゃなくて、誰と飲むかだと思っています。どうせ飲むなら気持ちよく酔っ払いたいし、カッコ付けずに飲みたいですもんね。
年とともにどんどんお酒は弱くなっていって、つい先日もワインを開けた後、グラッパっていう40〜50度のお酒をキュッキュと飲んでしまって、気が付いたら朝でした。5杯飲んだのは覚えてるんですけど、どうやって帰ったのかもいつ帰ったのかも覚えていません。(^^;;;;
もちろん気分は悪いし、吐きそうだし、午前中は自責の念でいっぱいなんですけど、夕方になるとまた飲みたくなるから不思議ですよね。(^^;

人生の隠れテーマは「気持ちよく、面白おかしく」ですから、気持ちよかったらいいんですけどね。なんか今日はテーマを間違えてしまいました。もう既に飲みたいしぃ。あの〜今日は飲めない日なんですけど・・・。まだまだやることがあるのにぃ。(^^;

東京からのゲスト

今朝、といっても日付が変わったんで、実質的には昨日の朝、東京発の始発の飛行機で東京からクライアントが来られました。
実は電話があったのが日曜日。興奮した声で「どうしてもカンドウにお願いしたいのよ。だから打ち合わせに行ってもいい?できたらブレストでデザイナーを交えてミーティングしたいの。納得するまでは帰らないつもりだから。どう?」って。(笑)
二つ返事でOKし、今日の(昨日の)ミーティングと相成ったワケですけど、それにしても凄いタイミングの妙でした。
たまたまプランナーも指定されたデザイナーの小田も、珍しく仕事の谷間だったんです。もちろん急ぎの仕事の谷間ってことで、仕事はパンパンには変わりないんですけどね。(^^;

そんなタイミングで超短納期の超ビッグな会社のトップページを企画、デザインしている真っ最中です。
結局デザイナーは3人掛り、ダブルプランナーでの対応になりました。そうさせたのはそのクライアントの想い。熱心さ、そしてわざわざ東京から駆けつけようとした意気込みに、カンドウとして嬉しくないワケはありませんし、それに必死で応えようとしています。
今日からデザイナーは眠れない日々を過ごすことになります。(笑)
でもこんなありがたいことはありません。
ボクらに出来うることを全て出し切ってみようと決意を新たにしています。

このクライアント、っていうか、クライアントと呼ぶよりブレーンさんと呼ぶ方が相応しい方なんですけど、ほんと一緒にいて学ぶことがいっぱいで、サンフランシスコにも会社を持ち、そして東京でも大活躍の方なんですけど、豪快で、それでいてとても心根がキレイで、頭はキレて・・・。何日か前の竹田社長じゃないですけど、そういう方が回りに一杯いらっしゃいます。
今の自慢はクライアント、そしてブレーンさんに恵まれていることでしょうね。それもこれも不思議なご縁からのスタートなんですけど、「人」を大切にして来たと自負しているからこその結果だと、ちょっぴり自慢したくなります。でもほんと「人」には恵まれた会社だと想っています。

さあて、今日はまた大好きなアスカネットの福田社長にお会いできます。なんか元気を頂ける不思議なパワーを持った方のところに、気軽にお邪魔できる幸せを噛み締めていますね。(^^)

水曜日は講演で今治に一日掛けて行ってきます。コレも人が繋いでくれたご縁。講演をプロデュースしている会社の徳永君もとっても気持ちのいいヤツ。
なんか燃える仕事ばかりで、燃えカスにならないようにしなくっちゃ。(笑)

スター軍団

我々は「プロ集団」を標榜してきました。「プロ意識」を常にメンバー全員が持ち、プロとしての仕事を全うしていくことを目指してきました。
常に自問自答し、「この制作物がカンドウ作として世の中に出ていく。じゃあこれでいいのか?」・・・と。
お陰さまでメンバーのマインドもとても高いものになってきましたし、スキルもついてきたと自負しています。

今朝、メンバーとコーヒーをすすりながら、ふっとボクが前々から思っていたことを漏らしました。最近、色んな人との出会いの中で感じてたことでした。
それは「スター集団にしたい」ということです。「プロ集団」をヤメタわけでもありませんし、この意識は金太郎飴のようにメンバー全員の心に染み付いていると思います。要はもうワンステップ登ろうという意気込みに他なりません。
「カンドウ=福原勘二」はありがたいことに定着しつつあります。でもボクが誇れるプランニングをし、デザインをしているのはウチのメンバー達です。凄い連中が普通の顔をして凄いワークをしていきます。
例えば「小田英男」という副社長としての立場ではなく、いちデザイナーとして優れている部分を全面に出して行きたいということです。各々がスターになればいいと思っています。
そしてそのスターが集うのがカンドウコーポレーション。「あいつならフリーでも十分勝負出来るし、食べていけるハズなのに」と言われるスターが在籍する場所。
ロックバンドのユニットのイメージでしょうか。ソロ活動でもガンガンやれて、でもバンドというユニットの中でも個性を発揮していく。そしてその個性のぶつかり合いがそのユニットの強烈なカラーになっていく・・・。

そんな「スター集団」を作りたいと本気で考えている今日この頃です。・・・でもやっちゃいますよ、マジに。(^^)