
ホームページや会社案内等、商品やサービスを告知するツールを作る段階において、ターゲティングしたお客様はどこにいるのか…そこに集客手段として何をするのか。利用してもらったお客様にファンになってもらうには、何をするのか…利用してもらった後の顧客フォローはどうするのかについても考えていきます。 私たちは、これをプロモーションフローと呼んでいます。
その商品・サービスの特性を考慮して、ウェブ媒体が効果的な場合には、リスティング広告やメルマガ戦略、Webアプリを使ったサービス紹介への展開など、リアルで進めていくほうが効果的な場合には、告知・集客のためのセミナーや展示会等の企画提案をいたします。
集客に必要なツールの構築から、ツールの運営サポート・利用していただいたお客様への追跡(電話サポートやメールサポート)まで一通りのプロモーションフローを構築・実施いたします。

商品やサービスの特徴や導入時期・利用状況を考慮して、最適な広告媒体からの集客(認知、興味)、 お客様に利用していただいた後どのような行動を誘発していくか、というフローを構築します。
本当に利用してもらいたいお客様(ターゲット)に対して、知ってもらい、興味を抱いて納得し、利用してもらう。 そのための媒体選定や広告、告知後のサポートをいたします。また外部への広告戦略だけでなく、社内にも将来に向けてベクトル・価値観共有のためのクレド構築や社内育成セミナーなど行います。

ネットサーフィンが出回り始めた95年ころから、我々もサイトづくりを手がけてきました。たくさん失敗もしましたが、どうやったらサイトで結果を出すことができるかを追求し続け、インターネットサービスの変化と共に変わる利用者の動向をウォッチし続けています。 インターネットサービスの進化に伴い、最新機能を提供することは当たり前のことですが、私たちは最新技術を最先端で追いかけることが重要なのではなく、機能を使うことでお客様にとってどう良いかに着目していきます。サイトの運用上の課題点、成果を伸ばすための改善点、ターゲティングの見直し等を分析し、ホームページの制作へと進めていきます。

商品・サービスに対して、訴求力を高めるために独自でWebアプリ開発・構築も行います。たとえば、商品の特徴やPRしたい内容への理解力を深め、或いはより好きになってもらうために、ユーザに直接参加してもらえるような簡易的なゲームやFacebookページ等を構築します。

商品を販売していく上で、お客様の手元に届き開封し、利用してもらうまでの流れを考えると、商品パッケージへのテコ入れをすることも多々あります。お客さまにとって、買いやすさ、選びやすさ等を考慮し、様々な商品のパッケージを手がけています。